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    小池百合子「ほいよ。これ、税金で作った東京オリンピックのボランティア・アチアチ・応募フォームね」

    1 : 風吹けば名無し 2018/09/28(金) 13:16:15.84 ID:uEBM9RVt0.net

    【東京オリンピックボランティアの応募フォーム】

    ・スマフォでは見辛いし罫線ゴチャゴチャ。シドニー五輪の時代かな?しかし以下のゴミ仕様を一通り体験してみた後ではデザインのクソさなんて可愛いもの





    ・いざ応募をしようとすると勝手に英語のページへ。英語が苦手な人はこの時点で諦めろ。なんとかフォームに辿り着いて上の隅の方にあるボタンを発見すれば言語を切り替えて日本語にできる。日本語サイトから応募フォームボタンを押した人には最初から日本語で表示してくれよ

    ・入力項目が70個以上。入力には30分かかると警告が出るが大嘘である。実際には早くても1時間。数々のトラップに引っ掛かった人は数時間から数日かかるのでそのつもりで

    ・フェイスブックアカウントでログインできるがこれは罠。フェイスブックアカウントを使っても氏名すら入力されない。一体何のためのログインなんだろう?

    ・必須項目の空欄は禁止。例えばパートナー企業に発行される特別コード(普通の人は持っていない)の欄には「コードを持っていない人は2020と入力せよ」という謎の指示。いやいや持ってない人は空欄でいいじゃん

    ・TOEICの点数入力欄は入力必須項目なのだが受けたことのない人はなんと入力すればいいのか書いていない。もちろん空欄はエラーだ。なるほどTOEICを受けたこともないような雑魚は来るなということか

    ・当てはまる項目がないものはわざわざプルダウンメニューから「なし」を選択する必要あり。ちなみに「なし」は選択肢の一番下なのでスクロールしないと出てこないぞ。例えばやったことのある障害者スポーツを答える欄ではみんなスクロールして「なし」を選択だ

    ・生年月日入力欄はクリックして一年ずつカレンダーをめくっていく。つまり50歳なら50回クリックしてようやく生年が入力できる。老人は来るなという無言の圧力か?ちなみにYYMMDD形式の入力欄もあるが一部の端末では誤作動で入力できない



    ・国名選択欄はアイスランドから順にスクロールしていかないといけない。しかも日本は「ニ」のところを探しても見つからない。実はアイウエオ順ではなく文字コード順なので漢字の日本はずっと下の方にあるというトラップなのだ

    ・ちなみにこの国名選択欄は国籍やら居住地やら何故か何度も出てくる。極めつけは本人確認証で日本のマイナンバーカードを選んでもまたまた発行国の国名を選択しないといけないという謎仕様

    ・普通に入力するとエラーが大量に出る。しかしポップアップを消さないと入力再開できないからどこにエラーが出ているのかは自分で探すしかない。地獄のエラーポップアップ攻撃に震えろ
    GIF
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15365272/
    http://news.yahoo.co.jp/byline/kandatoshiaki/20180927-00098411/



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1538108175/


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    【NASA】「惑星防護官」に9歳男児が応募し話題

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502034246/

    1 : みつを ★ 2017/08/07(月) 00:44:06.68 ID:CAP_USER9.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170807/k10011090291000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

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    NASA=アメリカ航空宇宙局が「惑星防護官」という高度な知識が求められる専門職の求人を行ったところ、SF映画が好きだという9歳の男の子から自分が適任だと訴える手紙が届き、話題になっています。
    NASAは、有人探査や宇宙探査機によって、未知の微生物などを地球に持ち込んだり、逆に地球の微生物などを、ほかの惑星に運んだりするのを防ぐ対策を検討する「惑星防護官」という高度な知識が求められる専門職を、1960年代から設けています。

    先月、NASAが新たに「惑星防護官」の求人を始めたところ、自分が適任だと訴える1枚の手紙が届きました。手紙の送り主は、ニュージャージー州の小学4年生の男の子、ジャック・デイビスくんで、手紙には「僕は9歳かもしれませんが、この仕事にぴったりだと思います」と記されています。そして「惑星防護官」の仕事が、「地球を襲う宇宙人を退治すること」と考えたのか、ジャックくんは、「僕は宇宙やエイリアンのSF映画をほとんど見ました。ゲームもとても得意です」と自信をのぞかせています。

    思わぬ応募に、NASAの責任者は「私たちは、未来ある科学者や技術者を常に求めているので、いつかNASAで会いましょう」などと返事を送り、さらに電話で激励したと言うことで、地球を守る大きな夢を抱く少年とNASAとの交流が話題になっています。 

    【関連記事】
    【NASA】地球や他惑星をエイリアンから守る「惑星保護官」募集。給料は最高約2000万円

    ▼「【NASA】「惑星防護官」に9歳男児が応募し話題」の続きを読む
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