「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

    ヘッドライン

    手術

    腕で耳を培養、事故で左耳失った米兵に移植手術

    1 : あずささん ★ 2018/05/11(金) 17:38:48.15 ID:CAP_USER9.net

    米テキサス州の陸軍医療施設でこのほど、女性兵士の前腕部で新たな耳を培養し、頭部に移植する手術が行われた。兵士は2年前の車事故で瀕死(ひんし)の重傷を負い、一命は取り留めたものの、左耳を失っていた。

    手術では、形成外科医が女性兵士シャミカ・バレージさんのあばらの軟骨を採取し、これを前腕部の皮膚下で培養した。そして、テキサス州エルパソにある陸軍医療センターの医師が、腕から頭部に耳を移植することに成功した。

    同医療センターで形成再建外科の責任者を努めるオーウェン・ジョンソン中佐によると、この技術は「積層遊離前腕皮弁術」と呼ばれるもの。陸軍で施術が行われたのは初めてだという。

    この技術により、バレージさんの耳にさらなる傷痕を残す可能性を減らすことができ、前腕部の皮膚下で耳を培養することで新たな血管の形成を促すことも可能だという。

    ジョンソン氏は米陸軍のウェブサイトで、「耳には新しい動脈や静脈が備わるほか、新たな神経も通うため、彼女はそれを感じられるようになるだろう」とした。

    https://www.cnn.co.jp/usa/35119000.html





    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526027928/


    ▼「腕で耳を培養、事故で左耳失った米兵に移植手術」の続きを読む

    世界初、竿と袋の移植手術に成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/24(火) 09:47:35.11 ID:mBHVZnNg0.net BE:416336462-PLT(12000)

    【4月24日 AFP】米ジョンズ・ホプキンス大学の医師らは23日、アフガニスタンで負傷した米軍人に対し、世界初となる陰茎と陰嚢両方の移植手術を実施したと発表した。
    同大の声明によると、手術は先月26日、形成外科医9人と泌尿器外科医2人からなるチームが14時間かけて実施。
    電話記者会見を開いた同大医学部の形成再建外科部長、W・P・アンドリュー・リー教授は、移植により泌尿器機能と性機能は「ほぼ正常に回復」する見込みだと述べた。

    リー教授によると、患者は数年前、アフガニスタンで即席爆発装置(IED)の爆発により重傷を負った。
    移植されたのは陰茎全体と、睾丸を除く陰嚢、腹壁の一部で、いずれも死亡したドナー1人が提供。患者は立って歩けるまで回復しており、来週にも退院する予定だ。

    患者は短い声明を発表し、「これは信じられないようなけがであり、受け入れるのが難しいものだ」とし、「目が覚めた時、やっと普通に戻れたような気分だった」と述べた。
    同様の手術での成功例はこれまで陰茎のみを移植したものだったため、陰嚢も含めた今回の手術は外科医療の進歩となった。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3172229




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524530855/


    ▼「世界初、竿と袋の移植手術に成功」の続きを読む

    【フランス】同一患者への2回の顔面移植手術に成功、世界初

    1 : みつを ★ 2018/04/18(水) 22:49:05.22 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3171593?act=all

    ジェローム・アモンさん(43)は、「3つの顔を持つ男」という新たなニックネームに慣れつつある──。今年初め、世界初となる同一患者への2回目の顔の全面移植手術を彼は受けたのだ。

     アモンさんの新しい顔はまだのっぺりとして動きがなく、頭蓋骨や皮膚、顔の各部位の調整もこれからだ。免疫抑制剤を投与しながら、移植部位に拒絶反応が出ないよう慎重に段階的なプロセスを踏んでいるのだという。

     2010年7月にアモンさんの1回目の手術を執刀したのも同じくランティエリ教授だった。この時の手術は、涙管とまぶたを含む世界初の顔の全面移植手術となった。

     アモンさんが患っているのは神経線維腫症I型として知られる難病で、遺伝性の疾患で整容的に大きな問題を引き起こす神経線維腫のほか、合併症として多くの症状が現れる。

     2010年の最初の顔面移植は成功した。だがその年、かぜの治療のために投与された抗生物質がアモンさんの免疫抑制治療と合わず、2016年になって移植の拒絶反応の兆候が表われ始めた。

     アモンさんは2017年夏に再び入院した。移植した顔は11月に壊死してしまったため、除去手術が行われた。その後は、患部が除去されたままの状態で2か月間入院を続けるという非常に厳しい時間に耐えながら適合性のあるドナーを待った。

     そして、ついにドナーが見つかった。パリから数百キロ離れた場所で亡くなった22歳男性だった。

     アモンさんの手術は、その翌日の昼前には終った。担当した医療チームは彼の新たな顔に現れた健康な顔色に励ましを受けたという。

     2005年にフランス人女性のイザベル・ディノワールさんが仏北部で世界初の顔面移植手術を受けてから、世界ではこれまで約40件の顔面移植手術が実施されている。(c)AFP/Hugues HONORE

    全文はソースで

    ※画像注意 
    a

    ae0fa226f3c293d653d6053dcd27a427c

    b



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524059345/


    ▼「【フランス】同一患者への2回の顔面移植手術に成功、世界初」の続きを読む

    【悲報】男性器の一部が増大手術失敗で壊死、美容形成外科医を提訴

    aid-1807541_640

    1 : 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 15:55:21.94 ID:IzoDgZ1T00202.net

    男性器を増大させる手術を受けたが失敗し、排尿などが困難になるなどの損害を受けたとして、50代の男性が手術を行った同県船橋市内の美容外科クリニックを相手取り、慰謝料など計約2億4千万円を求め千葉地裁に提訴した。

     訴状などによると、男性は平成27年10月、男性器を増大させるために、充填(じゅうてん)剤を注入するなどの出術を受けた。
    しかし、数日後に内出血や痛みを訴え、同年11月下旬に別の病院で診察を受け、一部が壊死(えし)していると診断された。
    このため、一部を除去する手術を受け、形状が大きく変形して排尿にも不便を余儀なくされているという。

     男性側は、クリニックの医師から、手術によって組織が壊死するなど重い副作用が残るリスクについて、事前に十分な説明はなかったとしている。
    また、手術後間もなく痛みなどを訴えたにもかかわらず、適切な処置がなされなかったなどと主張している。

     2日午後に千葉地裁で行われた第1回口頭弁論で、被告のクリニック側は原告の請求を棄却するよう求める答弁書を提出し、争う姿勢を示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14246046/



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517554521/


    2 : 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 15:55:48.26 ID:IzoDgZ1T00202.net

    これはキレるやろ



    6 : 風吹けば名無し 2018/02/02(金) 15:56:14.70 ID:G5bWEsCF00202.net




    ▼「【悲報】男性器の一部が増大手術失敗で壊死、美容形成外科医を提訴」の続きを読む

    彡(^)(^)「よっしゃ、手術成功したで!」彡(゚)(゚)「…ワイがやった印が欲しいな…」 → 患者の肝臓にイニシャルを入れる

    aid-1807541_640

    1 : 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 13:01:59.00 ID:Wh652zNx0.net

    患者の肝臓にイニシャル、英医師が認める 検察「極めて異常」

    英国の外科医(53)が13日、病院で臓器移植の手術を行っていた患者2人の肝臓の表面に、自分のイニシャルの「焼き印」を入れていたことを法廷で認めた。
    その様子は同僚の医師が目撃していた。判決は来年1月12日に言い渡される予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000009-jij_afp-int



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1513224119/


    2 : 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 13:02:33.74 ID:DcwiXj0Da.net

    ええ…



    4 : 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 13:02:56.53 ID:1oKj4k7D0.net

    まあ芸術家ならしゃーないわな



    5 : 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 13:03:20.13 ID:DcwiXj0Da.net

    振り切れたサイコパスってヨーロッパに生まれるよな



    ▼「彡(^)(^)「よっしゃ、手術成功したで!」彡(゚)(゚)「…ワイがやった印が欲しいな…」 → 患者の肝臓にイニシャルを入れる」の続きを読む

    中国人男性、肛門にウナギを挿入し緊急手術 CTスキャンでウナギが丸見えに

    1 : 名無しさん@涙目です。 2017/11/18(土) 22:11:45.41 ID:mefCzsIJ0●.net BE:264168779-2BP(2000)

    メディア「なぜ直腸にウナギが?」 男性「・・・」 医師「患者が自分で挿れた」
    中国南東部の病院で、急激な腹痛を訴える男性を検査した所、直腸からウナギが発見され緊急手術が行われるという珍事があった海外メディアが伝えている。

    ウナギが直腸に侵入した理由について、地元ニュースサイトが男性に聞いた所、男性はその理由の説明を拒否したという。
    地元のニュースサイト Kan Kan Newsによると、先週金曜日の午後8時ごろ、江西省南昌大学の第1附属病院に一人の患者が搬送された。

    彼は医師らに対し症状を「腹部の急激な痛み」と訴えたため、緊急手術室に運ばれCTスキャンなどによる検査が行われた。

    その結果、CTスキャン画像から男性のお腹の中にヘビのような物体が閉じ込められているのを発見。医師ら男性に対し外科的手術を行い、無事その物体を取り出すことに成功した。

    取り出してみると、それは外科手術用の鉗子よりも長い『ウナギ』であることが判明。 





    動画
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-5092449/CT-scan-picture-shows-man-eel-trapped-body.html?ito=embedded

    ▼なぜ、男性の直腸にウナギが?
    Kan Kan Newsが男性にその理由を聞いた所、男性はその理由の説明を拒否。医師らに原因を聞いた所「患者が肛門からウナギを挿入したため」と説明したという。

    11月15日、男性は集中治療室で療養を行っているが徐々に回復しているとのこと。



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511010705/


    ▼「中国人男性、肛門にウナギを挿入し緊急手術 CTスキャンでウナギが丸見えに」の続きを読む

    【中国】例のイタリア人医者「人間の頭部移植手術」を実施し成功したもよう

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:416336462-PLT(12000).net

    中国のハルビン医科大学のチームが、人間の頭部を死体に移植する手術を成功させた。イタリア人神経外科医セルジオ・カナベーロ氏が記者会見で語った。
    カナベーロ氏は、手術が18時間に及んだと指摘。手術では背骨、神経、血管を「つなげる」ことに成功した。

    カナベーロ氏によると、頭部移植手術が中国で行われたのは、欧米の医師の支持を受けられなかったためだ。
    2015年カナベーロ氏は、希望者の頭部をドナーの胴体に移植し、「ジェミニ」と名づけた神経結合方法で脳と神経をつなげるプロジェクトの開始を宣言。
    人類初の実験を受けることに同意したのは、筋ジストロフィーのため車椅子を用いるロシア人プログラミストのバレリー・スピリドノフ氏だ。

    no title

    https://jp.sputniknews.com/science/201711184289033/
    【関連記事】
    イタリアの医師「頭部移植手術『HEAVEN』を2年以内に実施したい」
    【画像あり】サルの頭部移植手術に成功、次はいよいよ人間


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511006024/


    8 : 名無しさん@涙目です。 2017/11/18(土) 20:55:19.74 ID:T9Z6Yl250.net

    成功…?動いたのか?



    51 : 名無しさん@涙目です。 2017/11/18(土) 21:01:48.68 ID:wXSUiC1/0.net

    >>8
    >背骨、神経、血管を「つなげる」ことに成功した。

    つないだだけー



    ▼「【中国】例のイタリア人医者「人間の頭部移植手術」を実施し成功したもよう」の続きを読む

    3kgの巨大な舌で口が閉じられなくなったクマ、切除手術が無事成功 生後18カ月でメロンサイズに肥大

    1 :  ★ 2017/10/31(火) 13:59:30.84 ID:CAP_USER9.net

    獣医のヘザー・ベーコン氏は、保護されたクマのさまざまな病気や怪我を診てきたが、「ニャン・フトゥー」のような症例は見たことも聞いたこともなかった。

    ニャン・フトゥーは、ミャンマーのタバワ動物シェルターに保護された生後18カ月のツキノワグマだ。
    ピンク色のメロンのような巨大な舌が口から垂れ下がり、あごは閉じられない。
    それどころか、舌を引きずって歩いていたため、ばい菌をなめてしまうし、舌は傷だらけだった。

    巨大な舌のせいで、ニャン・フトゥーは餌を食べるのも難しく、シェルターで一緒に保護されている兄弟と遊ぶこともできなくなっていた。

    そこでこの10月、英国エディンバラ大学ロイヤル獣医学部のベーコン氏をはじめとする獣医師チームは、ニャン・フトゥーの巨大な舌を切除する手術を行った。
    「巨大な舌は、彼を本当に苦しめていました」と、クマの治療に携わるようになって10年になるベーコン氏は言う。
    「彼は、正常な舌を持ったことがないのです。使い方は、これから学ばなければなりません」

    4時間にわたる大手術

    2016年に獣医師チームが最初の手術を行ったとき、彼らは全体を切除することをためらった。
    「やりすぎだと思ったのです」とベーコン氏。生後4カ月のニャン・フトゥーの体重は約4.5kgしかなく、そんな手術をするには小さすぎたのだ。「どんなふうに成長するか、まったく分かりませんでした」

    結局、2016年の手術では腫れの一部を切除したが、その後、ニャン・フトゥーの舌はふたたび悪化してしまった。
    野生動物の手術を行うチーム「国際野生動物外科手術」のロマン・ピッツィ氏やミャンマーの獣医師たちの協力を得て、獣医師たちは2017年10月初旬にニャン・フトゥーの舌の切除手術に踏み切った。舌の重さは3kgほどもあり、手術は4時間におよんだ。

    象皮病の可能性も

    ニャン・フトゥーの舌が肥大した原因はまだ「ちょっとしたミステリー」だとベーコン氏は言う。
    先天的な病気のせいかもしれないが、兄弟のカン・フトゥーの方は「完全に正常」だという。

    獣医師たちは象皮病の可能性も考えている。象皮病はフィラリアの寄生によって起こる病気で、手足が極端に肥大することがあるからだ。

    ニャン・フトゥーはミャンマーの施設で世話を受けながら徐々に回復していて、今後もそこにとどまることになる。

    映像
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/103000419/
    画像




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509425970/


    ▼「3kgの巨大な舌で口が閉じられなくなったクマ、切除手術が無事成功 生後18カ月でメロンサイズに肥大」の続きを読む

    日ハム近藤健介さん、熱盛な手術シーンを公開

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1506616685/

    1 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 01:38:05.91 ID:f5s1/EUCM.net







    2 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 01:38:52.16 ID:sa6b6GnG0.net

    怖E
    麻酔効いてんのか?1枚目顔やばいやん



    5 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 01:39:26.02 ID:57Hw2OqY0.net

    ただでさえ特徴的な顔がゲルニカになってるやん



    6 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 01:39:28.24 ID:TzHR18Vf0.net

    こっわ



    ▼「日ハム近藤健介さん、熱盛な手術シーンを公開」の続きを読む

    【オーストラリア】健康な人の10倍! 12kgに肥大した巨大な肝臓を手術で摘出

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502375318/

    1 : 紅あずま ★ 2017/08/10(木) 23:28:38.68 ID:CAP_USER9.net

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21480.html

    ※※閲覧注意※※

    巨大に肥大化した肝臓を摘出し、移植手術を受けたフィオナ・マレーさん(The University of Queensland)

     オーストラリア北東部クイーンズランド州のクイーンズランド大学医学部の総合病理学学習センターに先月31日、重さ12.08キロの巨大な肝臓が寄贈されることになった。

     寄贈主はクイーンズランド州ニュー・ビースに住む女性のフィオナ・マレーさん。
    25歳で遺伝性の「多発性嚢胞腎(PKD)」を発症し、30代で肝臓にできた嚢胞が次第に大きくなり、靴紐を結ぶためにかがむことすらできなくなった。

     多発性嚢胞腎は、腎臓の尿細管の太さを調節するPKD遺伝子の異常によって発症する難病で、一般的に30〜40代の間は症状がなく、血尿の頻度が増え、腎機能検査や超音波検査で診断されることが多い。
    女性の場合は肝臓の嚢胞が大きくなる傾向があり、マレーさんの場合も、妊娠したようにお腹が大きくなるほど肥大化した。

     健康な人の場合、肝臓の大きさは成人男性で1.2〜1.4キロ、女性で1〜1.2キロほどだが、マレーさんの肝臓はその10倍に達した。
    幸い、2014年に臓器の移植提供者が見つかり、現在のマレーさんはスポーツを楽しみ、野生動物保護のボランティアとしても活躍している。

     自分自身は臓器提供者になれないことから、マレーさんは、研究者や将来医師を志す若者のために、摘出した肝臓を大学病院に寄贈して研究に生かしてもらうことを決心したという。

     クイーンズランド大学によると、オーストラリアでは国民の3人に1人が、臓器提供の承認登録をしていて、今も1400人以上が臓器移植を待っているという。
    マレーさんは、自分に肝臓と腎臓を提供してくれたドナーの家族に感謝を伝えたいと願っていたが、プライバシー保護のためにそれは叶わず、今回の自分の行動が社会に良い影響を与えるよう願っているという。



    ▼「【オーストラリア】健康な人の10倍! 12kgに肥大した巨大な肝臓を手術で摘出」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!フォロー返しします!botじゃないです!宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!目指せ10万フォロワー!
      Twitterの反応
      はてブ新着記事
      はてブ人気記事
      最新コメント
      おーぷん2ちゃんねる
      アーカイブ
      カテゴリー
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る