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    打ち上げ

    【ロシア】宇宙船「ソユーズ」打ち上げ失敗 乗員は無事脱出しロシア軍が救助

    1 : ばーど ★ 2018/10/11(木) 22:32:19.46 ID:CAP_USER9.net

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    中央アジア・カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から11日、国際宇宙ステーションに向けてロシアの宇宙船ソユーズが打ち上げられたが、1段目のロケットを切り離す際に異常が発生した。ロシア、米国の宇宙飛行士2人が緊急脱出し、カザフスタン国内に無事帰還した。タス通信によると、ロシア国営宇宙開発企業ロスコスモスは11日、事故原因が解明されるまでソユーズの打ち上げを凍結すると決定。ソユーズに全面的に依存している国際宇宙ステーションでの要員交代に支障が出る見通しで、日本を含む各国の有人宇宙飛行計画への影響は必至だ。

    乗っていたのはロシア人のアレクセイ・オフチニン、米国人のニック・ヘイグの両宇宙飛行士。ロシアメディアによると、打ち上げから約2分後、切り離された1段目が本体部分と接触する事故が起きた。2人は脱出用カプセルでソユーズを離脱し、バイコヌールの北約400〜500キロの地点に着陸、ロシア軍に救助された。負傷しておらず、元気だという。(共同)

    https://www.sankei.com/world/news/181011/wor1810110032-n1.html


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539264739/


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    【NASA】スペースXの有人宇宙船、国際宇宙ステーションに向け来年6月に打ち上げ

    1 : 鴎 ★ 2018/10/07(日) 06:33:13.28 ID:CAP_USER9.net

     NASAは4日、宇宙開発企業スペースXの有人宇宙船を国際宇宙ステーション(ISS)に向けて、2019年6月に打ち上げると発表した。

     実現すれば米国にとって、2011年にスペースシャトル計画の終了した後では初となる、ISSに向けた有人飛行となる。

     また、米航空宇宙機器大手ボーイングの宇宙船による有人飛行も2019年8月に予定されている。

     どちらも試験飛行と位置づけられており、それぞれ2人の宇宙飛行士がISSに2週間滞在する。

     ただ、両社のプロジェクトの予定表はこれまでに何度も遅れが出ている。そこでNASAは今後毎月、打ち上げ日程の更新情報を提供していくと発表。NASA商業宇宙飛行開発部のフィル・マカリスター部長は「打ち上げ日についてはまだ不確実で、近づくにつれ変更があると予測している」と述べた。

     NASAは長期的なプランとして、スペースXとボーイングの宇宙船を使用し、飛行士を定期的にISSに送り込むとしている。

    米カリフォルニア州ホーソーンのスペースX本社で展示された、同社のカプセル型宇宙船「クルー・ドラゴン」の実物大模型(2018年8月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / Robyn Beck


    http://www.afpbb.com/articles/-/3192392



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538861593/


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    韓国独自技術で開発中の宇宙ロケット「ヌリ」試験機、今月25日に打ち上げ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/10/01(月) 13:42:07.01 ID:VaWfX4mQ0●.net BE:121394521-2BP(3112)

    韓国の技術で開発中の宇宙ロケット「ヌリ」の試験機が今月25日に打ち上げられる。

    韓国科学技術情報通信部は先月17日、外部の専門家で構成された「韓国型発射体開発事業推進委員会」で「ヌリ」試験機の打ち上げ日程を10月25日に決めた。
    打ち上げ予定時間は午後3時から7時の間。打ち上げが成功する場合、韓国の宇宙技術が一段階向上したことが証明される。

    科学技術情報通信部は「ヌリ」の75トン級液体エンジンの性能を確認するために試験機を打ち上げるため、宇宙軌道には進入しない。
    高興(コフン)羅老宇宙センターから発射後160秒後に高度100キロを超え、約300秒後で最大高度に到達し、約600秒後に済州(チェジュ)と沖縄の間の公海上に落下する予定だ。

    1、2、3段目が一つになった「ヌリ」は2021年の打ち上げを目標にしている。最終目標は1.5トン級のアリラン人工衛星を地上600−800キロの地球の低軌道に乗せることだ。
    2回の失敗を経て2013年に打ち上げに成功した「羅老(ナロ)」はロシアの技術を導入して飛行に成功した。「羅老」は重量100キロの衛星を300キロの軌道に乗せる性能を持つが、「ヌリ」はより重い衛星をより高い軌道に乗せる。

    打ち上げが成功すれば、韓国独自の技術で製作した最初のロケットが飛行した日として記録される。通常、新しく開発されたロケットの最初の打ち上げ成功率は30%程度にすぎない。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000023-cnippou-kr



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538368927/


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    【宇宙】「こうのとり」7号機を載せたH2Bロケットの打ち上げに成功

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/09/23(日) 03:23:58.89 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180923/k10011641061000.html

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    国際宇宙ステーションに物資を運ぶ日本の宇宙輸送船「こうのとり」の7号機を載せたH2Bロケットが23日午前2時52分すぎ、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、およそ15分後に予定どおり「こうのとり」を切り離して打ち上げは成功しました。

    「こうのとり」は地球の上空400キロ付近を回る国際宇宙ステーションに物資を補給する無人の宇宙輸送船で、今回の7号機には、宇宙飛行士の生活物資や実験機器のほか、国際宇宙ステーションの主電源となっている日本製のリチウムイオン電池など、これまでで最も重いおよそ6.2トンの荷物が積み込まれています。

    また今回初めて、直径80センチ余りの回収カプセルが搭載され、国際宇宙ステーションでの科学実験で得た成果物をこのカプセルに入れ、地球に送り返す技術の実証が行われることになっています。

    打ち上げは当初、今月11日の予定でしたが、悪天候やロケットのバルブに異常が見つかるなどして、たびたび日程が見直され、日本の主力ロケットとしては過去最多となる4度、打ち上げが延期されました。

    「こうのとり」7号機は今月27日の夜に国際宇宙ステーションにドッキングする予定です。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537640638/


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    ホリエモンロケット、打ち上げ直後に落下し炎上

    1 : みつを ★ 2018/06/30(土) 05:52:02.74 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180630/k10011502051000.html

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    民間企業のロケット 打ち上げ直後に落下し炎上

    北海道のベンチャー企業が開発した全長10メートルのロケットが30日午前5時30分ごろに、北海道の大樹町から宇宙空間を目指し、打ち上げられましたが、直後に落下して炎上しました。現在、会社が原因を調べています。

    北海道のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」が開発した全長10メートルのロケットは、30日午前5時半ごろ、北海道の大樹町にある海岸近くの発射場から太平洋に向かって打ち上げられましたが、直後に落下して炎上しました。

    会社によりますと、発射場の半径600メートルは会社の社員も含めて人が立ち入らないよう制限されています。現在、会社が詳しい状況と原因について調べています。


    ・前回の打ち上げ

    【ホリエモンロケット】民間宇宙ロケット 打ち上げ後にエンジンを緊急停止
    http://konoyubitomare.jp/archives/1067117799.html


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530305522/


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    情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット打ち上げ・軌道投入成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/12(火) 14:50:52.28 ID:x23CUKFO0.net BE:323057825-PLT(12000)

    三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日午後、政府の情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット39号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。
    衛星は予定の軌道に入り、打ち上げは成功した。

     情報収集衛星は、宇宙から地上を撮影する役割を持ち、北朝鮮の軍事施設の監視などに使われているとされる。安全保障目的に加え、災害時に被災地の画像を捉えることにも利用されている。

     レーダー6号機は電波を活用して夜間や悪天候のときの撮影を担う。開発費は約242億円、打ち上げ費用は約108億円。

    情報収集衛星打ち上げ成功 種子島、H2Aロケット 予定の軌道入り
    http://www.sankei.com/west/news/180612/wst1806120066-n1.html




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528782652/


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    【中国】月の裏側探査計画に使う中継衛星、打ち上げ成功

    1 : ばーど ★ 2018/05/21(月) 16:49:46.75 ID:CAP_USER9.net

    月の裏側探査プロジェクトを実施するため打ち上げられる通信衛星(21日、中国四川省の衛星発射センター=新華社・共同


     【北京=多部田俊輔】中国の宇宙開発当局は21日、地球と月の裏側との通信に使う中継衛星の打ち上げに成功した。米国に次ぐ「宇宙強国」をめざす習近平(シー・ジンピン)最高指導部は年末、世界で初めてとなる月の裏側への探査機着陸を計画している。昨年の相次ぐロケット打ち上げ失敗で月面探査計画が停滞していたが、今回の打ち上げ成功で計画が再び前進を始めた格好だ。

     中国国営の新華社によると、中国四川省の西昌衛星発射センターが21日午前5時28分(日本時間同6時28分)にロケット「長征4号」を打ち上げ、25分後に搭載した通信衛星「鵲橋」を予定の軌道に投入した。

     中国の宇宙開発当局は年末に月面探査機「嫦娥(じょうが)4号」を月の裏側に軟着陸させる計画。地球と月の裏側の通信は極めて難しく、通信衛星を経由する必要があるため、今回の衛星の打ち上げ成功は月の裏側の探査プロジェクトの前提条件だった。

     中国メディアによると、月の裏側は地球からの電波などの影響を受けにくいため、月面の地質や資源などの情報をより深く得ることができる。また、今回打ち上げた通信衛星が地球と月面をつなぐ通信の基幹ネットワークとして使用される可能性も高いとされる。

     中国政府は30年に米国に次ぐ宇宙強国になることを目指し、22年前後に宇宙ステーションを完成させる計画。17日は初めての民間商用ロケットの打ち上げに成功したばかりで、地球と宇宙を繰り返し往復する中国版スペースシャトルの開発にも乗り出している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30755450R20C18A5FF8000/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526888986/


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    【NASA】太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/19(木) 19:49:41.40 ID:CAP_USER9.net

    ◆太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功 NASA

    米航空宇宙局(NASA)は現地時間の18日午後6時51分(日本時間の19日午前7時51分)、フロリダにあるケープカナベラル空軍基地の第40複合発射施設から、人工衛星「トランジッティング・エクソプラネット・サーベイ・サテライト(TESS)」の打上げに成功した。TESSはスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられ、太陽系外の惑星を「トランジット法」で探す人工衛星。当初は現地時間の16日に打ち上げが予定されていたが、打ち上げに必要なデータ再検証のため、急きょ予定が2日延期された。

    今回打ち上げられたTESSは、系外惑星探査の次なるステップと位置付けられており、太陽系から比較的近くて明るい20万件の恒星を2年間かけて調査する予定。

    「トランジット法」は、恒星の手前を系外惑星が通過することで恒星からの光が定期的に遮られることを利用して系外惑星を見つける方法。TESSの科学者によると、このミッションで何千もの系外惑星候補を分類し、既知の系外惑星の数を大幅に増やすことができるという。





    https://www.newssalt.com/24751

    【関連記事】
    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524134981/


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    はやぶさに憧れた中学生、自作ロケット打ち上げに成功

    1 : 2018/04/14(土) 12:43:32.18 ID:8KpgAHOU0●.net BE:844481327-PLT(13345)

    たった一人でロケット研究に取り組む少年—。
    石垣第二中学校2年の岡部壮良君(13)が8日午前、八島小学校グラウンドで小型カメラと衛星利用測位システム(GPS)を搭載した自作ロケットの打ち上げ実験に挑み、データ取得に成功した。
    岡部君は「上空でロケットの姿勢が不安定になったが、成功できて良かった」と笑顔を見せた。

    岡部君は幼少期、テレビで知った「小惑星探査機はやぶさ」に憧れ、自分の「はやぶさ」を造ることが目標に。
    昨年8月には全長31・2cmのモデルロケットを打ち上げ実験し、機器の搭載による正確なデータ収集を課題点に挙げていた。

    今回の実験では、小型カメラとGPSを組み込むために前回の2倍の大きさの自作ロケットを用意。
    試験発射を含めて計3回、打ち上げた。

    一度は小型カメラの電池切れで撮影できなかったものの、最高高度80mまで打ち上がったロケットから、サザンゲートブリッジを臨む動画や噴射速度、軌道データなどを取得した。

    実験終了後、撮影動画を確認した岡部君は「まずはパラシュートの畳み方を改善して、ロケットをしっかり回収できるように。そして(パラシュートが)開くまでの時間を早め、動画を安定させたい」と話した。

    今後は、前回使用したモデルロケットのフィンの形を変えて飛び方などを比較。安定飛行に向けた研究を進める予定。

    http://www.y-mainichi.co.jp/news/33328/


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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523677412/


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    防衛省、独自の防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/07(土) 00:27:03.44 ID:2PRAxwFs0.net BE:416336462-PLT(12000)

    日本の防衛省は6日、防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功したと発表した。南米フランス領ギアナにあるギアナ宇宙センターから打ち上げられた。
    打ち上げは現地時間木曜日18時34分(日本時間6日朝6時34分)に行われた。
    防衛省は「今後、静止軌道上での性能確認試験を経て、本年7月を目途に運用を開始する予定です」とサイト上で発表した。

    きらめき1号は今に至るまで使われている民間通信衛星に代わり自衛隊の通信のため運用される計3基の通信衛星の1つ。
    新たな通信衛星により通信を高速化し、陸海空自衛隊の部隊間で直接通信できるようになる。
    防衛衛星の必要性は北朝鮮の核の脅威を背景に通信システムを改良するためと説明があった。

    ​きらめき1号は2016年の打ち上げを予定していたが、衛星が日本からギアナの宇宙センターに輸送する際に損傷したため延期となった。
    その結果、3基のうち最初に打ち上げられたのは「きらめき2号」となり、種子島宇宙センターから2017年1月に打ち上げが行われた。
    2基をあわせた価格はおよそ1300億円にのぼると見られる。
    3基目の衛星は2020年度末までに打ち上げられる予定だ。

    きらめき1号は太平洋上空で、きらめき2号はインド洋上空で、きらめき3号は日本上空で機能する。
    3基の運用年数は15年である。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804064751890/








    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523028423/


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