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    打ち上げ

    情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット打ち上げ・軌道投入成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/12(火) 14:50:52.28 ID:x23CUKFO0.net BE:323057825-PLT(12000)

    三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日午後、政府の情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット39号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。
    衛星は予定の軌道に入り、打ち上げは成功した。

     情報収集衛星は、宇宙から地上を撮影する役割を持ち、北朝鮮の軍事施設の監視などに使われているとされる。安全保障目的に加え、災害時に被災地の画像を捉えることにも利用されている。

     レーダー6号機は電波を活用して夜間や悪天候のときの撮影を担う。開発費は約242億円、打ち上げ費用は約108億円。

    情報収集衛星打ち上げ成功 種子島、H2Aロケット 予定の軌道入り
    http://www.sankei.com/west/news/180612/wst1806120066-n1.html




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528782652/


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    【中国】月の裏側探査計画に使う中継衛星、打ち上げ成功

    1 : ばーど ★ 2018/05/21(月) 16:49:46.75 ID:CAP_USER9.net

    月の裏側探査プロジェクトを実施するため打ち上げられる通信衛星(21日、中国四川省の衛星発射センター=新華社・共同


     【北京=多部田俊輔】中国の宇宙開発当局は21日、地球と月の裏側との通信に使う中継衛星の打ち上げに成功した。米国に次ぐ「宇宙強国」をめざす習近平(シー・ジンピン)最高指導部は年末、世界で初めてとなる月の裏側への探査機着陸を計画している。昨年の相次ぐロケット打ち上げ失敗で月面探査計画が停滞していたが、今回の打ち上げ成功で計画が再び前進を始めた格好だ。

     中国国営の新華社によると、中国四川省の西昌衛星発射センターが21日午前5時28分(日本時間同6時28分)にロケット「長征4号」を打ち上げ、25分後に搭載した通信衛星「鵲橋」を予定の軌道に投入した。

     中国の宇宙開発当局は年末に月面探査機「嫦娥(じょうが)4号」を月の裏側に軟着陸させる計画。地球と月の裏側の通信は極めて難しく、通信衛星を経由する必要があるため、今回の衛星の打ち上げ成功は月の裏側の探査プロジェクトの前提条件だった。

     中国メディアによると、月の裏側は地球からの電波などの影響を受けにくいため、月面の地質や資源などの情報をより深く得ることができる。また、今回打ち上げた通信衛星が地球と月面をつなぐ通信の基幹ネットワークとして使用される可能性も高いとされる。

     中国政府は30年に米国に次ぐ宇宙強国になることを目指し、22年前後に宇宙ステーションを完成させる計画。17日は初めての民間商用ロケットの打ち上げに成功したばかりで、地球と宇宙を繰り返し往復する中国版スペースシャトルの開発にも乗り出している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30755450R20C18A5FF8000/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526888986/


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    【NASA】太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/19(木) 19:49:41.40 ID:CAP_USER9.net

    ◆太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功 NASA

    米航空宇宙局(NASA)は現地時間の18日午後6時51分(日本時間の19日午前7時51分)、フロリダにあるケープカナベラル空軍基地の第40複合発射施設から、人工衛星「トランジッティング・エクソプラネット・サーベイ・サテライト(TESS)」の打上げに成功した。TESSはスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられ、太陽系外の惑星を「トランジット法」で探す人工衛星。当初は現地時間の16日に打ち上げが予定されていたが、打ち上げに必要なデータ再検証のため、急きょ予定が2日延期された。

    今回打ち上げられたTESSは、系外惑星探査の次なるステップと位置付けられており、太陽系から比較的近くて明るい20万件の恒星を2年間かけて調査する予定。

    「トランジット法」は、恒星の手前を系外惑星が通過することで恒星からの光が定期的に遮られることを利用して系外惑星を見つける方法。TESSの科学者によると、このミッションで何千もの系外惑星候補を分類し、既知の系外惑星の数を大幅に増やすことができるという。





    https://www.newssalt.com/24751

    【関連記事】
    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524134981/


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    はやぶさに憧れた中学生、自作ロケット打ち上げに成功

    1 : 2018/04/14(土) 12:43:32.18 ID:8KpgAHOU0●.net BE:844481327-PLT(13345)

    たった一人でロケット研究に取り組む少年—。
    石垣第二中学校2年の岡部壮良君(13)が8日午前、八島小学校グラウンドで小型カメラと衛星利用測位システム(GPS)を搭載した自作ロケットの打ち上げ実験に挑み、データ取得に成功した。
    岡部君は「上空でロケットの姿勢が不安定になったが、成功できて良かった」と笑顔を見せた。

    岡部君は幼少期、テレビで知った「小惑星探査機はやぶさ」に憧れ、自分の「はやぶさ」を造ることが目標に。
    昨年8月には全長31・2cmのモデルロケットを打ち上げ実験し、機器の搭載による正確なデータ収集を課題点に挙げていた。

    今回の実験では、小型カメラとGPSを組み込むために前回の2倍の大きさの自作ロケットを用意。
    試験発射を含めて計3回、打ち上げた。

    一度は小型カメラの電池切れで撮影できなかったものの、最高高度80mまで打ち上がったロケットから、サザンゲートブリッジを臨む動画や噴射速度、軌道データなどを取得した。

    実験終了後、撮影動画を確認した岡部君は「まずはパラシュートの畳み方を改善して、ロケットをしっかり回収できるように。そして(パラシュートが)開くまでの時間を早め、動画を安定させたい」と話した。

    今後は、前回使用したモデルロケットのフィンの形を変えて飛び方などを比較。安定飛行に向けた研究を進める予定。

    http://www.y-mainichi.co.jp/news/33328/


    big_20180414



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523677412/


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    防衛省、独自の防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/07(土) 00:27:03.44 ID:2PRAxwFs0.net BE:416336462-PLT(12000)

    日本の防衛省は6日、防衛通信衛星「きらめき1号」の打ち上げに成功したと発表した。南米フランス領ギアナにあるギアナ宇宙センターから打ち上げられた。
    打ち上げは現地時間木曜日18時34分(日本時間6日朝6時34分)に行われた。
    防衛省は「今後、静止軌道上での性能確認試験を経て、本年7月を目途に運用を開始する予定です」とサイト上で発表した。

    きらめき1号は今に至るまで使われている民間通信衛星に代わり自衛隊の通信のため運用される計3基の通信衛星の1つ。
    新たな通信衛星により通信を高速化し、陸海空自衛隊の部隊間で直接通信できるようになる。
    防衛衛星の必要性は北朝鮮の核の脅威を背景に通信システムを改良するためと説明があった。

    ​きらめき1号は2016年の打ち上げを予定していたが、衛星が日本からギアナの宇宙センターに輸送する際に損傷したため延期となった。
    その結果、3基のうち最初に打ち上げられたのは「きらめき2号」となり、種子島宇宙センターから2017年1月に打ち上げが行われた。
    2基をあわせた価格はおよそ1300億円にのぼると見られる。
    3基目の衛星は2020年度末までに打ち上げられる予定だ。

    きらめき1号は太平洋上空で、きらめき2号はインド洋上空で、きらめき3号は日本上空で機能する。
    3基の運用年数は15年である。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804064751890/








    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523028423/


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    【宇宙】イーロン・マスク氏、火星ロケットを「来年」打ち上げ

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/13(火) 21:35:17.45 ID:CAP_USER9.net

    ◆イーロン・マスク氏、火星ロケットを「来年」打ち上げ

    米宇宙開発企業スペースXのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は13日までに、火星への有人飛行を目指して開発しているロケットについて、2019年前半に発射する準備を進めていることを明らかにした。
    マスク氏はテキサス州で開催のイベント「サウス・バイ・サウスウェスト(SXSW)」に出席し、質疑応答に答えた。

    マスク氏は「我々は現在、最初の宇宙船、もしくは惑星間宇宙船を建設中だ」と述べ、19年1〜6月の間に短距離の飛行ができるようになるかもしれないとの見通しを明らかにした。
    マスク氏は昨年、「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」の開発を進めていることを明らかにしていた。
    BFRを利用すれば、米ニューヨーク市から上海までおよそ30分で移動できるという。

    マスク氏はBFRについて22年の打ち上げを目指しており、最初は貨物を運ぶとしていた。
    BFRを使って人間や彼らの所有物を移送する計画で、最終的には自立的なコロニーを火星に構築することを目指している。

    マスク氏はまた、火星にコロニーを作ることは巨大な「起業機会」につながるだろうと語った。
    「火星には、鋳鉄工場からピザの販売店まで、あらゆるものが必要になる。火星には素晴らしいバーも必要だ・・・マーズ・バーが」と冗談まじりの発言もあった。

    マスク氏が率いるスペースXや電気自動車メーカーのテスラは、公表された予定を達成できないことでも知られている。
    スペースXは今年2月に「ファルコンヘビー」ロケットの打ち上げを成功させたが、当初は13年に登場する予定だった。

    マスク氏はSXSWの檀上で、こうした締め切り破りについて、おおよそ認める姿勢を示した。
    マスク氏は「歴史的に私の予定表は『楽観的だ』と人から言われる。ここではある程度まで『再調整』しようとしている」と述べた。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116017.html

    【関連記事】
    【宇宙】スペースX、現存最大能力のロケット「ファルコン・ヘビー」打ち上げに成功


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520944517/


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    【宇宙】H2Aロケット打ち上げ成功、情報収集衛星を軌道に投入。日本の安全保障に関する情報を集める事実上の偵察衛星

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/02/27(火) 14:21:14.97 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011344751000.html

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    安全保障に関する情報を集める政府の情報収集衛星が、27日午後1時34分に、鹿児島県の
    種子島宇宙センターからH2Aロケットの38号機で打ち上げられました。衛星は、およそ20分後に予定通り、地球を回る軌道に投入され打ち上げは成功しました。

    政府の新たな情報収集衛星を載せたH2Aロケットの38号機は、27日午後1時34分に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、補助ロケットや1段目のエンジンなどを切り離しながら上昇を続けました。

    そして打ち上げからおよそ20分後に予定通り地球を回る軌道に衛星を投入し、打ち上げは成功しました。
    今回、内閣衛星情報センターと打ち上げを行った三菱重工業は安全保障に関わる打ち上げだとして、衛星を切り離した高度などの情報を明らかにしていません。

    情報収集衛星は、高度数百キロの上空から地球上のあらゆる場所を撮影し、日本の安全保障に関する情報を集める事実上の偵察衛星です。

    日中の時間帯に高性能のカメラで撮影する「光学衛星」と、夜間や悪天候の際に、電波を使って撮影する「レーダー衛星」の2種類があり、今回、打ち上げられたのは「光学衛星」です。

    今回の打ち上げ成功によって運用中の情報収集衛星はあわせて7機となり、地球上のあらゆる地点を1日に1回以上撮影できる体制が維持されるということです。

    政府は、これらの情報収集衛星を北朝鮮のミサイル発射施設の動向の把握や、災害時の被害把握のためなどに使っていて、今後衛星の数を増やし「10機体制」にする方針です。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519708874/


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    【宇宙】スペースX、現存最大能力のロケット「ファルコン・ヘビー」打ち上げに成功

    1 : ノチラ ★ 2018/02/07(水) 09:10:50.27 ID:CAP_USER.net

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    アメリカの宇宙開発のベンチャー企業「スペースX」が、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケットを試験的に打ち上げ、車を搭載した先端部分を火星に向けた軌道に乗せるために切り離すことに成功しました。

    「スペースX」は、6年後を目指して火星に有人宇宙船を送る計画で、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケット「ファルコン・ヘビー」を開発しました。

    今回、南部フロリダ州にあるケネディ宇宙センターで、このロケットを試験的に打ち上げることになり、現地時間の6日午後3時45分(日本時間7日午前5時45分)、49年前に初めて人類を月面に送り込んだアポロ計画でも使われた発射台から飛び立ちました。

    このロケットは、従来のロケットを3機束ねた形をしており、全長は70メートル、日本のH2Bロケットの3倍以上にあたるおよそ64トンの物資を地球を回る軌道に運ぶ能力があります。

    ロケットの先端部分には、スペースXのイーロン・マスクCEOが所有する赤い電気自動車が載せられていて、打ち上げからおよそ3分後、この車を搭載した先端部分を切り離すことに成功しました。

    順調にいけば、この車はおよそ6か月かけて火星に向かう軌道に乗るということです。

    今回打ち上げられた「ファルコン・ヘビー」は、3機あるうちの両側の2機のロケットは再利用されており、スペースXでは、ほかのロケットの3分の1の費用で2倍の物資を運ぶことができるとしています。

    打ち上げにかかる費用は、日本のH2Bロケットよりも安いおよそ9000万ドル(日本円でおよそ100億円)だということです。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180207/k10011318581000.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517962250/

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517972776/


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    【宇宙】電柱サイズの最小ロケット「SS520」打ち上げ成功 衛星との通信確認

    1 : しじみ ★ 2018/02/03(土) 17:13:21.12 ID:CAP_USER.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3日、東京大の超小型衛星を載せた電柱サイズのロケット「SS520」5号機を内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県)から打ち上げた。
    約7分半後に衛星を分離し、約3時間後に地上との通信を確認。打ち上げは成功した。

    SS520の5号機は長さ9.5メートル、直径52センチ、重さ2.6トンで、人工衛星を軌道投入できる世界最小クラスのロケット。
    1〜3号機は人工衛星を搭載しない観測ロケットで、JAXAは昨年1月、初めて人工衛星を載せた4号機を打ち上げたが電気系統の故障で失敗。
    4号機を改良した5号機で再挑戦した。昨年12月に打ち上げる予定だったが、機器の不具合で延期していた。
    機体製造と打ち上げの費用は計約5億円。

     SS520ロケットの打ち上げは今回で終了する。
    この開発に関わったキヤノン電子など4社は、後継となる小型ロケット開発を進めるため昨年8月に新会社を設立しており、今後は民間が担う。

     小型衛星の打ち上げ需要は世界で急速に高まっており、低コストで打ち上げられる小型ロケットの開発が世界で進んでいる。

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    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1517645601/


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    小型ロケット「イプシロン」打ち上げ成功 オーロラのような輝きの「夜光雲」が発生

    1 : ばーど ★ 2018/01/18(木) 13:34:22.48 ID:CAP_USER9.net

    イプシロン3号機の飛行後に残った雲のような筋。打ち上げを見守った人から「オーロラみたい」との声が上がった=18日午前6時33分、鹿児島県肝付町


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日午前に小型ロケット「イプシロン」を打ち上げた後、内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県肝付町)周辺の空にオーロラのような筋状の輝きが観測された。専門家は「夜光雲とみられる」と話している。

     同観測所の上空では、ロケットが飛行した後の夜明け前の薄暗い空に、赤や青、白に輝く筋が波打ってたなびいた。画像を見た気象庁気象研究所の研究官は、高度80キロ程度と最も高い場所に発生する雲の「夜光雲」と指摘。ロケットからの噴煙でできたとみられるという。

     日本国内で観測されるのは珍しいが、ロケット打ち上げに伴ってはしばしばみられるとしている。

    https://this.kiji.is/326577538266612833 

    イプシロン:3号機打ち上げ成功 小型観測衛星搭載 - 毎日新聞
    9
    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は18日午前6時6分、高性能小型観測衛星「ASNARO(アスナロ)2」を載せた固体燃料ロケット「イプシロン」3号機を内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県)から打ち上げた。52分後には衛星を予定の軌道に投入し、打ち上げは成功した。

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516250062/


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