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    抗議船

    【辺野古転覆】抗議船「平和丸」、カンパ振込先も所有者も日本共産党だった


    1 :

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    「平和丸」も共産党との関係を隠してはいない。

    同船は全国からのカンパで購入され、運航や修理などの維持費もカンパで賄われているが、その振り込み先である「平和丸基金」の口座名義人は「平和丸代表・具志堅徹」となっている。

    具志堅徹は共産党の元名護市議である。

    そして、カンパの呼びかけ人となった仲本興真は、「平和丸」の元船長で、「ヘリ基地反対協議会」の顧問という肩書を持ち、転覆事故に関する記者会見にも列席していた人物である。

    同時に仲本は共産党の吉居俊平名護市議の後援会の会計責任者を兼ねており、彼もまた「平和丸」船長と同様に共産党の地方幹部なのだ。

    全文はソースで
    https://president.jp/articles/-/113536?page=4


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    同志社国際「辺野古で抗議船に乗るなんて知らなかった」文科省「嘘だよね」


    1 :

    座り込みしてたことも発覚した模様


    2 :








    14 :

    >>2
    午前8時か午後4時まで座り込みって…


    45 :

    >>2
    下のパンフレット
    必死に隠蔽しようとしたんだよな
    クソ過ぎるだろ


    271 :

    >>2
    ヤバ過ぎない?
    いくら貰えんのこれ


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    【辺野古転覆事故】死亡した抗議船の船長、同志社国際高から少なくとも謝礼を6回受け取っていると判明


    1 :

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    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆して平和学習中だった同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故で、国土交通省は22日午後にも、海上運送法に基づく事業登録を受けずに運送を行ったとして抗議船「不屈」の金井創(はじめ)船長(71)=死亡=を同法違反罪で海上保安庁に刑事告発する。運輸局に相当する内閣府沖縄総合事務局運輸部の関係者が沖縄県沖縄市の中城海上保安部を訪れ、告発書を提出する方針。

    金井船長が同校の依頼で生徒らを抗議船に乗せ、6回にわたり謝礼を受領していたことが確認され、国交省は事業登録が必要な「一般不定期航路事業」に該当すると判断したとみられる。

    関係者によると、国交省が事実関係を確認した結果、金井船長は令和5年以降、同校からの依頼を受け、昨年を除き計6回にわたり同校の生徒や教員を抗議船に乗せ、いずれも謝礼を受け取っていたことが確認された。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20260522-JTU5GFGJYFOZJL6JI7ELXDN3RI/


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    元同志社教授「抗議船転覆事故を乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」


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    辺野古抗議船を運営しているヘリ基地反対協議会、遺族に謝罪がないとバラされたのでHPで謝罪


    1 :

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    辺野古転覆、船運航の抗議団体「ご遺族にさらなる深い傷を負わせた」とコメント掲載

    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」が1日、「ご遺族にさらなる深い傷を負わせてしまったことを重く受け止めている」とのコメントを団体のホームページに掲載した。
    知華さんの父親は4月17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、船の船長や団体関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かしていた。


    コメントは「事故後対応および安全管理の不備に関するお詫(わ)び」とのタイトルで、
    「事故直後、私たちが直接の謝罪や弔意をお届けできなかったことで、ご遺族にさらなる深い傷を負わせてしまったことを重く受け止めております。
    事故そのものの責任に加え、その後のあまりに不十分で不適切な対応について、弁解の余地はなく、改めて深くお詫び申し上げます」
    と記している。

    全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260501-UYYCBQTZOFJLFG3ARTCWEPWCQE/


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    毎日新聞「辺野古の漁船転覆事故」→「抗議船だろ!」と批判殺到→毎日新聞「辺野古の小型船転覆事故」にサイレント修正


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    【辺野古転覆】同志社国際高校「原因は私たちにないが、防ぐことはできた」


    1 :

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    同志社国際「原因は私たちにないが…」と校長謝罪 学校側の辺野古事故総括と安全管理感覚

    沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府)は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきた。「平和を作り出す人となる」(西田喜久夫校長)。研修旅行の〝崇高な目的〟とは裏腹に、事故後明らかとなったのは安全管理の不備の数々だ。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」。保護者は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員からも非難の声が上がる。

    「足元の平和も守れない学びは平和学習ではない」 その一方で…

    「自分たちの足元にある平和も守れない平和の学びは、平和学習ではない」。関係者によると、西田校長は10日にあった同校始業式で生徒らにこう話した上で、謝罪。直接的な原因は私たち(学校側)にある訳ではないが、防ぐことはできた―という趣旨の説明をしたという。

    学校のアピールポイントでもあった沖縄への研修旅行。平成27年からは陸上から辺野古を見学するコース、令和5年には乗船プログラムも始まった。ただ実態は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「ヘリ基地反対協議会」が運航する国に未登録の抗議船に生徒だけを乗船させ、出航判断も船長に丸投げするものだった。

    全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260418-3CCCF6DMDZMC5CDX3CT6BN3YWQ/


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    【辺野古転覆】同志社国際高校の校長「抗議船の認識はない」→少なくとも学校は「抗議船」だと認識していたと判明


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     <独自>校長説明と食い違い 辺野古船長が生徒に「抗議船」と明言 昨年研修報告に記載



    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、うち1隻の船長だった金井創(はじめ)牧師(71)=死亡=が昨年の研修旅行の際、自身が運航する船について米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する「抗議船」だと明言していたことが16日、分かった。

    同校は毎年、沖縄研修旅行のリポートをまとめた冊子「平和を作り出す人」を発行。
    昨年分の冊子に掲載された開会礼拝(昨年3月14日)の記録によると、金井牧師は前年の研修旅行で生徒らに「辺野古の抗議船に乗っていただいた」と振り返り、自身について「ずっと抗議をしている」「海上保安庁の方から『船長のプロですね』といわれる」と紹介していた。

    海上での抗議活動については「仲間の船長が抗議活動にいって海で亡くなった。海では実に簡単に人が死ぬ」と強調。
    それでも「生きて帰ってくる」ことを心がけていると、命がけの活動の意義を説いていた。

    同校の西田喜久夫校長は、事故後の会見などで「抗議船に乗せた認識はない」と説明。金井牧師の発言について、同校は「(リポートは)公開を前提としたものではなく回答を控える」とした。

    https://www.sankei.com/article/20260416-HSBBYPF24ZMZRC5CIODM2CV7N4/


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    【動画あり】「国会議員に逆らうな!危ないのでやめろ!」 共産小池氏を乗せた辺野古抗議船、近づく海保船に威嚇


    1 :

    じゅんたまのすけ@Zq3nhl467327
    「国会議員に逆らうな!危ないのでやめろ!」

    海の安全を守る海保に向かって、そう叫んでるのは日本共産党の小池晃氏。

    長年にわたり反米基地活動し、

    転覆事故を起こした船長が共産党役員だとも言われてる中、その関与から逃げ回る共産党

    本当に腸が煮えくり返る思いだ。
    https://twitter.com/Zq3nhl467327/status/2043612258014793903

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/667147275181817856/pu/vid/720x1280/cUHh7hMjT9g5Y8AG.mp4


    2015年11月19日
    小池 晃(日本共産党)@koike_akira
    昨日の大浦湾。別の船で意識を失った人がいると聞いて、船で急行したのですが、海保が猛然とブロック仕掛けて、この後私達の船に三人乗り込んできました。「定員オーバーだ」の指摘も完全無視。暴虐の限りを尽くしています。
    https://twitter.com/koike_akira/status/667147858345234432


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    【辺野古転覆】パヨさん「海保が反対派を速やかに救助したか検証しろ!」→海保がほぼ完璧に救助活動をしていたことが判明


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     ↓



    沖縄県:辺野古沖の船転覆事故1週間、「なぜ船を出したのか」地元では波がうねる危険な海域として知られていた : 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260323-GYS1T00007/2/


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