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    探査機

    NASA、新型の火星探査機「インサイト」を打ち上げ 火星の内部を初調査へ

    1 : ガーディス ★ 2018/05/06(日) 07:18:58.43 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)は、新型の火星探査機「インサイト」を5日、打ち上げた。火星で起きる地震や地中の温度を測り、火星の内部構造を初めて直接調べる。地球のような岩石惑星がどのように造られたかの解明につながると期待されている。

     米太平洋時間5日午前4時すぎ(日本時間午後8時すぎ)に、カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地から「アトラス5」ロケットで打ち上げられた。半年後の11月末に火星の赤道付近に着陸する予定だ。

     インサイトは乗用車ぐらいの大きさで、パラシュートとロケットの逆噴射を使い着陸する。ロボットアームを使って、火星表面に地震計を設置したり、地下5メートルの深さまで熱流量計を埋め込んだりする。地震の波の伝わり方や、地中の熱の量や伝わり方を調べ、内部の構造や成分のほか、火星の成り立ちなどを明らかにする。

     また同じロケットでブリーフケース大の小型衛星「マルコ」2機も打ち上げられた。地球以外の惑星で初めてとなる小型衛星の技術実験で、うまく軌道に投入できれば、インサイトの火星大気への突入や着陸時の通信を支援する。

     インサイトは当初、2016年の打ち上げ予定だったが、地震計の耐久性に問題が見つかり延期されていた。(ワシントン=香取啓介)



    http://www.asahi.com/sp/articles/ASL554G0TL55ULBJ002.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525558738/


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    日本の金星探査機「あかつき」、金星に生命が存在する可能性を示す兆候を見つける

    1 : 野良ハムスター ★ 2018/04/03(火) 01:07:29.10 ID:CAP_USER.net

    金星探査機「あかつき」が、金星の厚い濃硫酸の雲に微生物が存在する可能性を示す兆候を発見した。Astrobiology誌に掲載された記事の中で述べられている。

    2040625

    米ウィスコンシン大学マディソン校の学者たちは、金星の生命をあまりにも過酷な条件が支配している表面で捜すべきではないと指摘している(表面には事実上、水が存在せず、表面の上の大気は二酸化炭素と硫酸で構成され、温度は462度と非常に高温)。

    潜在的に生命は非常に高いところに存在する可能性がある。学者らによると、上層大気の雲の中に生命が存在するための最大限好都合な条件が存在する可能性がある。

    金星の雲の温度は約60度とわりと穏やかで、そこには水、そして生命のための潜在的な「食べ物」が存在することがわかった。

    地球でも似たような環境、あるいはより厳しい条件の中で微生物が存在している。例えば、イエローストーン国立公園の温泉だ。

    学者らは、自分たちの考えが、現在探査機と一緒に金星の雲を調査する小型無人機を打ち上げる計画を進めている米航空宇宙局(NASA)とロシアの「ロスコスモス」の関心を引くことに期待している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804024738422/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1522685249/


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    【宇宙】NASA、探査機がとらえた木星の北極と南極の巨大サイクロン画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/03/10(土) 21:08:00.44 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)は8日、無人探査機ジュノーが初めてとらえた木星の北極と南極に渦巻く巨大サイクロンの画像を公開した。赤外線観測装置で撮影された画像には、中心のサイクロンを取り囲むように、複数の小さなサイクロンが幾何学的に並んでおり、北極と南極ではサイクロンの数に違いがあるという。

     NASAが科学誌『ネイチャー』で公開した画像は、昨年2月2日にジュノーが木星に最接近した際にとらえたもの。北極では中心に渦巻く巨大サイクロンの周りを8つのサイクロンが八角形を描くように取り囲む一方、南極ではサイクロンの数が5つと少なく、五角形になっている。

     まるで地獄の釜の中で煮えたぎる溶岩のようだが、この色は放射熱を示していて、黄色い部分は雲が薄く、放射される光の温度(=輝度温度)は、約-13℃であるのに対し、暗赤色の部分は雲が厚く、約-83℃だという。

     解析の結果、木星の赤道付近を交互に吹き荒れる嵐のようなジェット気流は、緯度が高くなるにつれて弱まり、両極付近になると渦を巻く乱流に変化する可能性がわかった。しかし、なぜ極域に達すると、八角形や五角形になるかは不明だ。というのも、土星では北極上空で大気の層が六角形になることは比較的知られているが、それ以外の惑星では前例がないからだ。

    全文はソースで
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24021.html

    木星の北極の合成画像(巨大なサイクロンのまわりを8つのサイクロンが取り囲み八角形を築いている)


    木星の南極の合成画像(中心のサイクロンのまわりを5つのサイクロンが取り囲み五角形を築いている)






    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520683680/


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    NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/09(金) 11:32:41.90 ID:CAP_USER9.net

    ◆NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    米航空宇宙局(NASA)がこの夏に予定している無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の打ち上げを前に、世界中から「搭乗者」を募集している。
    搭乗できるのは「名前」で、希望者はNASAの専用サイトに自分の氏名を入力して提出できる。
    世界中から集まった名前は、パーカーに搭載するマイクロチップに記録される。

    パーカーは大気圏に突入して、初めて至近距離から太陽を観察する。
    着陸はしないものの、かつてないほどの接近を予定している。

    探査機は自動車ほどの大きさで、時速約70万キロの速度で飛行する。
    NASAは探査機を大気圏に突入させることで、太陽に関する謎の解明につなげたい意向。
    「今回のミッションによって、科学者が60年以上にわたって探求してきた疑問に答えを出す」としている。

    探査機に載せる名前は無料で登録でき、これまでに20万人以上の名前が寄せられているという。
    申し込みの締め切りは4月27日。
    「自分の車に人を乗せるようなもの」とNASAのプロジェクト責任者は説明している。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35115890.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520562761/


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    【宇宙】NASA、火星探査機キュオリシティが撮影した火星の風景を公開

    1 : しじみ ★ 2018/02/07(水) 04:02:39.26 ID:CAP_USER.net

    火星探査機「キュリオシティ」が撮影した画像から作成したパノラマ映像が発表された。

    これまで360度をワンショットで捉えた画像は公開されていたが、風景を見渡す臨場感たっぷりの映像が公開されたのはこれが初めて。
    見ていると、自分が火星の地表に立っている気にさせられる。

    その映像は、米国カリフォルニア州にあるNASAジェット推進研究所が発表したもの。
    2012年に火星に到着した探査機キュリオシティが、2017年10月25日に撮影した16の画像を元に作られている。


    〈クレーター内の高台からの眺め〉
    撮影時のキュリオシティは直径154kmのクレーターの中にいたが、そこは高さ327mの高台だったので、クレーターの外の様子も写っている。


    山脈のように見えているのは、クレーターの外周の盛り上がり。大気が非常に薄いので、
    クレーターの外にある遥か彼方の山も見える。


    NASAの科学者Ashwin Vasavada氏によれば、「キュリオシティがこれまで探検した場所をパノラマで一望するのは、我々にとっても初めてのこと」であるそう。

    発表された映像には、キュリオシティの着地点や、その後の移動経路が線で示されている。


    通常、火星の地表面は赤っぽく映るが、この映像では色調が調整されている。
    火星の岩や石と同じものが地球上でどんな色に見えるかをシミューレートし、我々の感覚で捉えられる色に直してあるとのこと。

    探査機キュリオシティは機械の老化や損傷が進んでいるが、現在も任務を遂行している。
    海外メディアによれば、先週も大量の観測データがNASAに送られて来たそうだ。

    Curiosity at Martian Scenic Overlook
    https://youtu.be/U5nrrnAukwI


    https://irorio.jp/sophokles/20180204/437354/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1517943759/


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    【宇宙】火星探査機「キュリオシティ」の新たな「自撮り」画像を公開

    1 : しじみ ★ 2018/01/26(金) 16:32:46.77 ID:CAP_USER.net

    米航空宇宙局(NASA)は24日、火星探査機「キュリオシティ」から届いた新たな「自撮り」画像を公開した。

    火星表面の土ぼこりを背景に、キュリオシティの「頭」が写っている。

    キュリオシティのソーシャル・メディア班がツイッターの公式アカウントに画像を投稿し、「ただいま!寂しかった?」とメッセージを書き込んだ。

    キュリオシティは2012年8月に火星に着陸。
    23カ月の間に生命のこん跡を探すという任務を8カ月のうちに完了し、その後も快調に稼働。
    探査任務は延長され、現在もサンプル採取や観測などの活動を続けている。

    NASAの新たな火星探査機「インサイト」は23日、太陽光パネルを展開するという重要な試験が成功した。
    順調にいけば今年5月5日に打ち上げ可能となり、11月末には火星に到達する。

    画像:2018年1月23日に公開されたキュリオシティの「自撮り」写真。
    火星表面の土ぼこりを背景にキュリオシティの「頭」が写っている


    画像:2016年1月19日の自撮り写真


    https://www.cnn.co.jp/fringe/35113772.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1516951966/


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    【宇宙】金星探査機あかつきにより初めて観測された巨大弓状構造、金星に毎日起こる不思議な現象であることが判明

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    1 : しじみ ★ 2017/12/29(金) 06:29:14.49 ID:CAP_USER.net

    金星軌道への投入成功直後の2015年12月、金星探査機「あかつき」は観測により、南北方向に約10,000 kmにおよぶ巨大な弓状模様が、秒速100mの風に流されることなく高度70kmの雲頂上に現れていることを発見しました。
    またその成因が遥か70km直下に位置する金星の地形(アフロディーテ大陸)によるものであるとする発見は、これまでの金星気象学の常識を覆す発見として大きな驚きをもって世界に発信されました。
    興味深いことに同じアフロディーテ大陸上空を捉えた2016年1月の観測では弓状構造は確認されず、弓状構造は常に存在するわけではなく、何か条件が整ったときに発生することが示唆されていました。

    まず驚かされたことに、あかつきが初めて発見した巨大弓状構造の発生は決してまれなものではなく、アフロディーテ大陸を含む金星の低緯度に存在する山脈地帯の上空に次々と発生し(2-3か月に1回のペース)、かつ1度発生すると1か月近く存在し続けることが確認されました。

    つづいて各地点での地方時ごとに弓状構造の発生タイミングを調査したところ、どの山脈上空でも正午を過ぎ夕方に差し掛かるところでほぼ確実に弓状構造が発生していることが確認されました。
    金星の地面に立って考えると、毎日夕方頃になると上空に定在する弓状構造が発生するのです(ここでいう「毎日」は金星にとっての1太陽日=116.75地球日の意味)。
    地球では海風・陸風など日々発生する現象は多く知られていますが、金星では初めての発見となります。
    このような観測事実から、2017年9月13日に見られた「笑顔の金星」も標高の高い山脈がちょうど夕方に差し掛かったため発生したものと理解でき、「笑顔の金星」は金星に毎日発生することが予想されます。

    図1: (a)金星に見られた弓状構造と(b)その発生位置。白実線で標高3km以上の範囲を示している。


    図2: 各地点におけるLIRの連続画像。秒速100mの風は12時間で経度方向に40°程度移動するのに対し、弓状構造が発生位置を変えていないことがわかる。


    http://akatsuki.isas.jaxa.jp/study/001089.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1514496554/


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    【宇宙】月の地下に長さ50キロの空洞、探査機「かぐや」で判明

    1 : 記憶たどり。 ★ 2017/10/18(水) 11:31:39.55 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000029-asahi-soci

    月の地下に、長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることが、日本の月探査機「かぐや」の観測データから判明した。過去の火山活動で生じたとみられる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日、発表した。

    空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。かぐやが撮影した画像には、直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。

    電波を使って得た周辺の地下構造のデータを詳しく調べたところ、この縦穴から西に向かって、幅100メートルほどの空洞が約50キロにわたって続いていることがわかった。
    内部は崩壊しておらず、地層などに氷や水が存在する可能性もあるという。

    月では約10億年前まで大規模な火山活動があったと考えられている。火山活動で溶岩が流れ出ると、表面は冷えて固まるが、内部は熱いまま流れ続ける。その通り道が空洞として残ったとみられる。

    将来、月の有人探査でこの空洞を基地に利用できれば、宇宙放射線や厳しい温度環境の影響を和らげることができ、氷や水を燃料などに活用できる可能性がある。

    JAXA宇宙科学研究所の春山純一助教は「広がりが期待できる縦穴はほかにもある。
    将来的に基地を作るにも絶好の適地」と話している。

    論文は米地球物理学連合の専門誌ジオフィジカル・リサーチ・レターズ(電子版)に掲載された。

    月の空洞のイメージ




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508293899/


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    【宇宙探査】彗星に衝突した彗星探査機ロゼッタが最後に見たもの、ESAが写真公開

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1506782154/

    1 : 白夜φ ★@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 23:35:54.63 ID:CAP_USER.net

    【9月29日 AFP】遠い宇宙での12年間に及ぶ冒険を終えるために観測対象だった彗星の表面に衝突した無人探査機「ロゼッタ」が、衝突間際に撮影した岩だらけの彗星表面の写真を地球に送信していた。地上管制チームが28日、明らかにした。
     
    欧州宇宙機関(ESA)は2016年9月30日のロゼッタ任務終了からほぼ1年ぶりに、ロゼッタが最後まで送り続けていたデータから再構成された67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の不鮮明な画像を公開した。
     
    彗星の1メートル四方の範囲が写っているこの画像は、約20メートルの距離から撮影されたもの。岩がごろごろして塵(ちり)が積もったこの場所が、ロゼッタの永眠の地となったと考えられる。

    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    http://www.afpbb.com/articles/-/3144811

    無人探査機「ロゼッタ」が衝突間際に撮影した67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の岩だらけの表面(2017年9月28日提供)。(c)AFP/EUROPEAN SPACE AGENCY/Handout


    【関連記事】
    【宇宙探査】ESAの無人探査機ロゼッタが彗星に衝突 12年間の任務終える


    8 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 00:02:02.59 ID:3RRCJe4L.net

    カッシーニを突入させた理由は公表されていたが
    こいつは何故、最後に突入させる必要があったんだ?



    16 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 04:06:12.35 ID:15u7/n8K.net

    >>8
    彗星表面のより詳細な観測を行う&将来の探査ミッションに備えて、着陸するためのノウハウを得るため。
    ちなみに衝突という言葉に惑わされがちだけど、ロゼッタはゆっくりゆっくり観測しながら彗星に降りてる。
    けど、探査機自体が着陸を前提に作ってないから、着陸の衝撃で最後は壊れたわけだ。

    まあそんなのは表向きの理由で、ミッションチームには実際には世界初の彗星着陸を成し遂げて、
    そしてなにより、孫衛星であるフィラエと一緒に眠らせてあげたいという気持ちがあったんじゃないかなと個人的には思ってるけど。



    3 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 23:44:10.52 ID:/PVrpot5.net

    タバコの箱置いてくれ



    12 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 00:18:00.11 ID:kryXSa/7.net

    というかちゃんと墜落したんかな
    フィラエみたいに跳ね返されてたりはしないのかしら



    22 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 23:58:38.04 ID:BAh2RpmY.net

    オールトの雲まで運ばれていくんでしょうね。



    23 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 01:00:13.70 ID:t8dxOt6g.net

    運ばれねーよ 乗っかってる彗星がせいぜい木星軌道くらいまでしか遠ざからないのに



    28 : 名無しのひみつ 2017/10/02(月) 16:27:18.32 ID:+92JEWHC.net

    ピンぼけだけじゃなくてスケールを表現できる指標となるものがないから大きさが伝わってこない
    グランドキャニオンのようなどでかい地表の割れ目なのか
    それとも手に収まるような小石が写っているのか



    29 : 名無しのひみつ 2017/10/02(月) 16:35:06.09 ID:M2wRL0HR.net

    >>28
    >>1 ぐらい最後まで読め



    25 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 12:24:23.42 ID:Fn0Lq5ej.net

    あとは彗星に乗っかって軌道を回るのか
    ロマンだな
    俺の遺骨は彗星葬にしてほしい



    26 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 12:38:09.58 ID:M2wRL0HR.net

    >>25
    そして、ロゼッタとの邂逅とその質量による軌道要素の変化で、彗星は徐々に地球とのランデブーコースに近づいて行くのだった…



    ■オススメの記事

    【JAXA】火星衛星フォボスに無人探査機着陸へ 2020年代に砂などを地球に持ち帰る計画

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506080001/

    1 : チンしたモヤシ ★ 2017/09/22(金) 20:33:21.90 ID:CAP_USER9.net

    火星衛星探査機のイメージ(JAXA提供)


    https://this.kiji.is/283908880387884129?c=110564226228225532

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、2020年代に計画する火星の衛星の無人探査で、二つある衛星のうち「フォボス」に探査機を着陸させ、砂などを地球に持ち帰ると発表した。開発中の次世代ロケット「H3」で24年度に打ち上げ、29年の地球帰還を目指す。

     砂や岩石の成分を調べて衛星の成り立ちを探るほか、表面に積もっているとされる火星からの飛来物質を分析し、火星の形成過程を解明する。

     フォボスはもう一つの衛星「ダイモス」よりも火星に近く、火星の物質がある可能性が高いという。約3年かけて複数回着陸し、砂などを採取する。ダイモスも上空から表面を観測する。


    ▼「【JAXA】火星衛星フォボスに無人探査機着陸へ 2020年代に砂などを地球に持ち帰る計画」の続きを読む
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