「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

    ヘッドライン

    探査機

    はやぶさ2とか三年間燃料無しで動いてるわけじゃんすごくない?

    AS20180627004412_comm

    1 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/27(水) 11:46:56.684 ID:AWKkYwJz0.net

    普通の自動車も燃料無しでイケるんじゃね?

    CNN.co.jp : 探査機はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着 打ち上げから3年半
    日本の小惑星探査機「はやぶさ2」が27日、地球から約3億キロ離れた小惑星「リュウグウ」に到着した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が明らかにした。

    2014年12月に打ち上げられたはやぶさ2が到着したのは、リュウグウの上空約20キロの位置。この後、リュウグウ表面へのタッチダウン(着陸)を行い、砂などのサンプルを採取する。


    2 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/27(水) 11:47:56.438 ID:Gr6FVeuha.net

    マジレスするとガソリン100トンくらい積んでる



    3 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/27(水) 11:51:00.295 ID:AWKkYwJz0.net

    >>2
    マジでいってんの?



    4 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/27(水) 11:52:56.138 ID:HS0bL/+T0.net

    宇宙は空気抵抗がないから



    5 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/27(水) 11:54:14.032 ID:AWKkYwJz0.net

    ああ…なるほどな



    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530067616/


    ▼「はやぶさ2とか三年間燃料無しで動いてるわけじゃんすごくない?」の続きを読む

    【宇宙】はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着。地球から3億キロ

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/27(水) 10:55:24.46 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180627/k10011497221000.html

    K10011497221_1806271221_1806271223_01_03

    生命の起源を探るため、4年前に打ち上げられた日本の小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前9時35分、地球から3億キロ離れた目標の小惑星「リュウグウ」に到着しました。

    「はやぶさ2」は、小惑星の上空2万メートルから地表の観測を続けたあと3回着陸して岩石を採取し、地球に持ち帰る計画で、世界をリードする日本の小惑星探査の成果に注目が集まっています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530064524/


    ▼「【宇宙】はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着。地球から3億キロ」の続きを読む

    【宇宙】探査機はやぶさ2、27日午前にも小惑星リュウグウ到着

    1 : ばーど ★ 2018/06/26(火) 18:47:10.80 ID:CAP_USER9.net

    小惑星探査機「はやぶさ2」が約40キロ離れた地点から撮影した小惑星リュウグウ


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、小惑星探査機「はやぶさ2」が、27日午前中にも目的地の小惑星リュウグウの上空20キロの地点に到着するとの見通しを明らかにした。また、約40キロ離れた地点からはやぶさ2が撮影したリュウグウの最新画像を公表した。

    2014年12月に打ち上げられたはやぶさ2は25日現在、地球から約3億キロ離れたリュウグウまで残り約30キロの地点を飛行中。リュウグウから見て秒速8センチのゆっくりした速さで近づいている。到着後は表面の地形や組成を詳細に観測し、秋に最初の着陸を試みる予定。

    最新画像は24日に撮影された。表面の岩や凹凸が従来より鮮明に見えている。JAXAの津田雄一プロジェクトマネジャーは「岩やクレーターなど、場所ごとに異なる地形が明らかになってきた。着陸候補地点の選定は面白くかつ難しいものになる」とコメントした。【池田知広】

    https://mainichi.jp/articles/20180625/k00/00e/040/285000c



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530006430/


    ▼「【宇宙】探査機はやぶさ2、27日午前にも小惑星リュウグウ到着」の続きを読む

    【宇宙】探査機はやぶさ2、クレーターも確認できる小惑星リュウグウの最新画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/06/19(火) 21:03:06.09 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は19日、探査機「はやぶさ2」が目指す小惑星リュウグウの最新画像を公開した。赤道付近が角張ってコマのように膨らんでおり、200メートルを超える大きなクレーター状のくぼみも確認されたという。

     はやぶさ2が17〜18日に約240〜330キロ・メートル離れた場所から撮影した。

     画像を分析した渡辺誠一郎・名古屋大教授によると、リュウグウは地球と逆向きに1周7時間半程度で自転している。コマのような形は高速で自転する小型の小惑星に多くみられるという。リュウグウの直径は900メートル程度とみられ、地上からの観測結果と符合している。

     はやぶさ2は19日現在、リュウグウまで150キロ・メートルを切っており、27日前後に上空約20キロ・メートルに到着する見通しだ。

    http://www.yomiuri.co.jp/science/20180619-OYT1T50078.html

    小惑星リュウグウの最新画像。赤道付近に大きなクレーターのようなくぼみがある(JAXAなど提供)




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529409786/


    ▼「【宇宙】探査機はやぶさ2、クレーターも確認できる小惑星リュウグウの最新画像を公開」の続きを読む

    【宇宙】ロシアの火星探査機「TGO」が火星南極にある珍しい縞模様の氷を撮影

    1 : しじみ ★ 2018/06/08(金) 16:00:43.75 ID:CAP_USER9.net

    欧州宇宙機関(ESA)とロシア・ロスコスモスによるエクソマーズ計画の探査機「TGO」は2月末、火星周辺の軌道に乗り、火星表面と空気の研究に着手した。
    南極にある氷河を写したカラー写真第1号が入手できた。
    この鮮やかではっきりした写真は、火星の珍しい「縞模様の」氷が形成された過程を調べる助けになる。

    探査機TGOに搭載されたカメラ「CaSSIS」で撮影されたカラー写真には、
    氷冠の暗い部分と明るい部分がはっきりうかがえる。明るい縞は水から出来た氷の中間層で、
    暗い縞は埃の中間層だとESAは説明する。

    研究チームは、高画質画像により、どのように「縞模様の」氷の層が発生し、
    冬や夏の訪れとともに氷に何が起き、そして火星の空気や気候への氷の影響を理解する助けになると期待を寄せる。

    2020年には欧州製火星探査車「パスツール」とロシア製着陸機が送られる。
    そうなればTGOの機器は探査車と着陸機が集めたデータを受け取り加工したあと、地球に送信する



    https://sptnkne.ws/hHnv



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528441243/


    ▼「【宇宙】ロシアの火星探査機「TGO」が火星南極にある珍しい縞模様の氷を撮影」の続きを読む

    【宇宙】JAXA、打ち上げ予定の「水星磁気圏探査機 MMO」の愛称を「みお」に決定

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/06/11(月) 11:56:46.79 ID:CAP_USER9.net

    https://flyteam.jp/news/article/95600

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年6月8日(金)、2月から4月に募集していた「水星磁気圏探査機MMO(Mercury Magnetospheric Orbiter)」の愛称が決定したと発表しました。

    愛称は「みお」で、ローマ字表記は「MIO」です。選定理由としては、「みお」は河川や海で船が航行する水路や航跡の意味をもつことから、これまでの探査機の研究開発の 道のりを示すとともに、これからの航海安全を祈る愛称であること、また、昔から船が航行するときの目印にする標識を「澪標(みおつくし)」といい、和歌では「身を尽くし」の掛詞 になることから、努力と挑戦を続けるプロジェクトメンバーの思いを表していることなどを挙げています。

    応募総数は6,494件で、このうち「みお」の提案者数は19件ありました。なお、7月以降に「みお」提案者全員に、記念品が贈られます。詳しくは、JAXAのウェブサイトを参照ください。

    「みお」と水星の想像図




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528685806/


    ▼「【宇宙】JAXA、打ち上げ予定の「水星磁気圏探査機 MMO」の愛称を「みお」に決定」の続きを読む

    探査機「はやぶさ2」、カメラに小惑星「リュウグウ」を捉える

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/08(金) 12:42:15.70 ID:8A3iMs1Z0.net BE:323057825-PLT(12000)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月7日、小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に27日前後に到着する見通しだと発表した。7日現在、リュウグウまでの距離は約2100キロ。

    3日、到着前では最後のイオンエンジン運転を正常に終えた。
    その後は、搭載したカメラでリュウグウを撮影しながら、進むべき軌道を推定する「光学電波複合航法」(光学航法)を本格的に行いながら接近しているという。

     カメラが6日に捉えた映像には、リュウグウが「点」で映った。
    JAXA宇宙科学研究所の吉川真さん(宇宙機応用工学研究系 准教授)は「残念ながらまだ形などは分からないが、光学航法の撮影を毎日続け、正確に接近していく」としている。

    27日前後に到着するのは、リュウグウの高度約20キロの地点。7月末に高度約5キロ地点での観測を行うなどして、9〜10月ごろに着陸を予定している。表面の物質を採取し、20年に地球へ帰還する計画だ。

    リュウグウまであと○○km
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/

    探査機の光学航法カメラで捉えたリュウグウ




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528429335/


    ▼「探査機「はやぶさ2」、カメラに小惑星「リュウグウ」を捉える」の続きを読む

    NASA、新型の火星探査機「インサイト」を打ち上げ 火星の内部を初調査へ

    1 : ガーディス ★ 2018/05/06(日) 07:18:58.43 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)は、新型の火星探査機「インサイト」を5日、打ち上げた。火星で起きる地震や地中の温度を測り、火星の内部構造を初めて直接調べる。地球のような岩石惑星がどのように造られたかの解明につながると期待されている。

     米太平洋時間5日午前4時すぎ(日本時間午後8時すぎ)に、カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地から「アトラス5」ロケットで打ち上げられた。半年後の11月末に火星の赤道付近に着陸する予定だ。

     インサイトは乗用車ぐらいの大きさで、パラシュートとロケットの逆噴射を使い着陸する。ロボットアームを使って、火星表面に地震計を設置したり、地下5メートルの深さまで熱流量計を埋め込んだりする。地震の波の伝わり方や、地中の熱の量や伝わり方を調べ、内部の構造や成分のほか、火星の成り立ちなどを明らかにする。

     また同じロケットでブリーフケース大の小型衛星「マルコ」2機も打ち上げられた。地球以外の惑星で初めてとなる小型衛星の技術実験で、うまく軌道に投入できれば、インサイトの火星大気への突入や着陸時の通信を支援する。

     インサイトは当初、2016年の打ち上げ予定だったが、地震計の耐久性に問題が見つかり延期されていた。(ワシントン=香取啓介)



    http://www.asahi.com/sp/articles/ASL554G0TL55ULBJ002.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525558738/


    ▼「NASA、新型の火星探査機「インサイト」を打ち上げ 火星の内部を初調査へ」の続きを読む

    日本の金星探査機「あかつき」、金星に生命が存在する可能性を示す兆候を見つける

    1 : 野良ハムスター ★ 2018/04/03(火) 01:07:29.10 ID:CAP_USER.net

    金星探査機「あかつき」が、金星の厚い濃硫酸の雲に微生物が存在する可能性を示す兆候を発見した。Astrobiology誌に掲載された記事の中で述べられている。

    2040625

    米ウィスコンシン大学マディソン校の学者たちは、金星の生命をあまりにも過酷な条件が支配している表面で捜すべきではないと指摘している(表面には事実上、水が存在せず、表面の上の大気は二酸化炭素と硫酸で構成され、温度は462度と非常に高温)。

    潜在的に生命は非常に高いところに存在する可能性がある。学者らによると、上層大気の雲の中に生命が存在するための最大限好都合な条件が存在する可能性がある。

    金星の雲の温度は約60度とわりと穏やかで、そこには水、そして生命のための潜在的な「食べ物」が存在することがわかった。

    地球でも似たような環境、あるいはより厳しい条件の中で微生物が存在している。例えば、イエローストーン国立公園の温泉だ。

    学者らは、自分たちの考えが、現在探査機と一緒に金星の雲を調査する小型無人機を打ち上げる計画を進めている米航空宇宙局(NASA)とロシアの「ロスコスモス」の関心を引くことに期待している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804024738422/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1522685249/


    ▼「日本の金星探査機「あかつき」、金星に生命が存在する可能性を示す兆候を見つける」の続きを読む

    【宇宙】NASA、探査機がとらえた木星の北極と南極の巨大サイクロン画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/03/10(土) 21:08:00.44 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)は8日、無人探査機ジュノーが初めてとらえた木星の北極と南極に渦巻く巨大サイクロンの画像を公開した。赤外線観測装置で撮影された画像には、中心のサイクロンを取り囲むように、複数の小さなサイクロンが幾何学的に並んでおり、北極と南極ではサイクロンの数に違いがあるという。

     NASAが科学誌『ネイチャー』で公開した画像は、昨年2月2日にジュノーが木星に最接近した際にとらえたもの。北極では中心に渦巻く巨大サイクロンの周りを8つのサイクロンが八角形を描くように取り囲む一方、南極ではサイクロンの数が5つと少なく、五角形になっている。

     まるで地獄の釜の中で煮えたぎる溶岩のようだが、この色は放射熱を示していて、黄色い部分は雲が薄く、放射される光の温度(=輝度温度)は、約-13℃であるのに対し、暗赤色の部分は雲が厚く、約-83℃だという。

     解析の結果、木星の赤道付近を交互に吹き荒れる嵐のようなジェット気流は、緯度が高くなるにつれて弱まり、両極付近になると渦を巻く乱流に変化する可能性がわかった。しかし、なぜ極域に達すると、八角形や五角形になるかは不明だ。というのも、土星では北極上空で大気の層が六角形になることは比較的知られているが、それ以外の惑星では前例がないからだ。

    全文はソースで
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24021.html

    木星の北極の合成画像(巨大なサイクロンのまわりを8つのサイクロンが取り囲み八角形を築いている)


    木星の南極の合成画像(中心のサイクロンのまわりを5つのサイクロンが取り囲み五角形を築いている)






    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520683680/


    ▼「【宇宙】NASA、探査機がとらえた木星の北極と南極の巨大サイクロン画像を公開」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!フォロー返しします!botじゃないです!宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!目指せ10万フォロワー!
      Twitterの反応
      はてブ新着記事
      はてブ人気記事
      最新コメント
      おーぷん2ちゃんねる
      アーカイブ
      カテゴリー
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る