「コノユビ」はゆるーく宇宙とかまとめてるブログです

    ヘッドライン

    探査機

    【宇宙】まるでゴッホの絵画、NASAの木星探査機「ジュノー」から新たな画像が到着

    1 : 記憶たどり。 ★ 2019/02/28(木) 14:35:52.78 ID:NfODCNhw9.net

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35133463.html

    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)の探査機「ジュノー」から、新たな木星の写真が届いた。雲が渦を巻く様子が写っており、オランダの巨匠ゴッホの絵画「星月夜」を思わせる雰囲気だ。

    木星では「大赤斑」と呼ばれる巨大な嵐が恒常的に発生。ジュノーは2016年の木星到達以来、次々に画像を送ってきたが、大赤斑の存在もあって驚くべき内容となっている。

    新たな画像には、「Jet N6」と呼ばれるジェット気流地帯で雲が渦巻く様子が写っている。

    ジュノーは今月12日に18回目となる木星のフライバイ(接近通過)を行い、約1万2900キロ上空から雲の上端を撮影した。
    画像には色彩強調や回転処理が施されている。



    5 : 名無しさん@1周年 2019/02/28(木) 14:37:39.81 ID:bdf8UvUt0.net

    木星怖い



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551332152/


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    日本の探査機「はやぶさ2」、小惑星リュウグウに着陸成功

    1 : 豆次郎 ★ 2019/02/22(金) 09:34:19.60 ID:4/VIsbTr9.net

    探査機はやぶさが小惑星リュウグウへの着陸に成功した。

    JAXAによると、「はやぶさ2」は21日から順調に高度を下げ、当初の予定通り22日朝、地球から約3億キロ離れた小惑星リュウグウに着陸した。

    着陸予定地は、大きな岩などに囲まれた半径3メートルと極めて狭く、難易度の高いミッションだった。

    はやぶさ2は、リュウグウを今年11月以降に出発する予定で、3億キロ離れた地球には2020年の末に帰還する計画だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010003-fnnprimev-soci

    イメージ画像



    16 : 名無しさん@1周年 2019/02/22(金) 09:38:24.83 ID:2LLo/ryB0.net

    おめ!



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550795659/


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    【NASA】砂嵐で通信途絶の火星探査機「オポチュニティー」任務終了 14年半の活動に幕

    1 : ばーど ★ 2019/02/14(木) 08:56:22.20 ID:Odk2qbaL9.net

    14年半近くにわたって火星から画像を送り続けてきた探査機「オポチュニティー」について、NASAは、火星で起きた激しい砂嵐のために途絶えた通信が復旧せず、任務を終了させると発表しました。

    火星探査機オポチュニティーは、火星を覆った巨大な砂嵐の影響で太陽の光が届かなかったために充電できず、去年6月から地球との通信ができない状態が続いていました。

    NASAは13日、記者会見を開いてオポチュニティーの状況について説明しました。それによりますと、12日から最後の通信を試みましたが13日朝までに反応がなく、探査の継続を断念し、任務を終了させることにしたということです。

    オポチュニティーは、火星を走行する探査機で、2004年1月に火星の表面に降り立ったあと、太陽光パネルが予定より長持ちしたことなどから、当初3か月とされていた活動期間を大幅に超えて、14年半近くにわたって地表の詳しい画像を送信し続けてきました。

    この間、走行した距離は45キロと、地球以外の天体では最長で、火星の表面にかつて塩分を含んだ大量の水があった痕跡を見つけるなどの成果を上げてきました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190214/k10011814231000.html
    K10011814231_1902141009_1902141015_01_03



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550102182/


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    【宇宙】史上初、中国探査機が月の裏側に着陸成功 月面からの画像を送信

    1 : ばーど ★ 2019/01/03(木) 17:42:54.54 ID:CAP_USER9.net

    https://twitter.com/XHNews/status/1080693793052024832








    中国探査機、月裏側に着陸 - 共同通信 | This Kiji
    【北京共同】中国国営の中央テレビによると、中国の無人探査機「嫦娥4号」が3日、世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功した。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546504974/


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    【宇宙】NASAの探査機「ニューホライズンズ」、人類太陽系探査史上最も遠い天体「ウルティマトゥーレ」に到達

    1 : ガーディス ★ 2019/01/01(火) 23:08:45.22 ID:CAP_USER9.net

    米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニューホライズンズ」が1日未明、地球から60億キロ以上離れた太陽系外縁天体「ウルティマトゥーレ」に到達した。これまでに探査機が訪れた天体では最も遠く、人類の太陽系探査に新たな歴史を刻んだ。

     探査機は上空3500キロを猛スピードで通過しながら集中観測し、データを地球に送信。順調なら日本時間3日にも接近時の画像が公開される。

     外縁天体は太陽系惑星で最も遠い海王星のさらに外側を回る天体。(共同)

    https://mainichi.jp/articles/20190101/k00/00m/040/069000c




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546351725/


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    【宇宙】NASAの探査機「オシリス・レックス」 着陸予定の小惑星ベンヌに水の成分発見

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/12/11(火) 08:34:43.61 ID:CAP_USER9.net

    NASAの探査機 着陸予定の小惑星に水の成分発見
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181211/k10011742641000.html
    K10011742641_1812110826_1812110827_01_03

    NASA=アメリカ航空宇宙局は、探査機が着陸する予定の小惑星から水の成分が見つかったと発表しました。NASAは、日本の小惑星探査機「はやぶさ2」と同様にこの小惑星から砂や石を地球に持ち帰ることを目指していて、太陽系の成り立ちに迫る貴重な資料が得られると期待しています。
    NASAの小惑星探査機、「オシリス・レックス」は今月、地球から1億2000万キロ余り離れた小惑星「ベンヌ」の上空に到着しました。

    NASAによりますと、探査機で近づく際に赤外線などを使って分析したところ、ベンヌにある粘土から酸素と水素が結びついた分子が見つかったということです。この分子は水の成分の一部で、ベンヌに広く分布し、表面にある物質がかつては水に触れていたことを示しているとしています。

    ベンヌは、別の小惑星から分裂して誕生したとみられていて、NASAは、もとの小惑星には水が液体の状態で存在していたとみられるとしています。

    探査機は、再来年の2020年には表面に接近して砂や石を採取し、5年後の2023年に地球に持ち帰る計画で、NASAの担当者は、「探査の対象としてベンヌはすばらしく、太陽系の成り立ちに迫る貴重な資料が得られそうだ」と期待しています。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544484883/


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    【宇宙】1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー2号」、太陽圏を脱出し星間空間へ

    1 : ばーど ★ 2018/12/11(火) 10:13:56.02 ID:CAP_USER9.net

    飛行するボイジャー2号のイメージ(NASA提供・共同)


     【カトウィツェ共同】米航空宇宙局(NASA)は10日、1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー2号」が11月5日に太陽系の外に出たと発表した。同じ年に打ち上げられ、2012年に一足先に出た探査機「ボイジャー1号」に続き、星間空間に旅立った2個目の人工物となった。

     機体は打ち上げ以来、太陽から噴き出す電子などの粒子「太陽風」が届く範囲内を飛行していた。だが11月5日以降、機体の周辺で太陽風が観測されなくなったため、太陽系を離れ、星間空間に出たと判断した。

     現在は地球から約180億キロ離れた領域を飛行中で、通信には片道16時間半かかる。

    https://this.kiji.is/445012311270179937

    -------------------------
    NASAが1977年に打ち上げた探査機ボイジャー2号が、11月5日に太陽圏の外側にある星間空間に到達しました。ボイジャー2号は現在、地球から110億マイル(約177億km)の彼方を飛んでいます。

    ボイジャー1号と2号は太陽風が届く太陽圏から外へと出ましたが、これは正確には太陽系から飛び出したことを意味しません。太陽系の最も外縁部には太陽の重力に影響を受けて漂う天体からなるオールトの雲があるとされます。両機はともに、最終的にはそこに到達するはずですが、オールトの雲の内縁に到達するのに約300年、外縁には約3万年がかかるだろうと、科学者らは推測しています。

    ちなみに、40年以上も前に打ち上げた探査機と地上で通信ができているのは、ボイジャーに搭載する太陽センサーのおかげ。太陽と恒星カノープスの位置から割り出した地球の方向にアンテナを向けることで現在の通信は成り立っています。しかし、太陽から遠ざかるにつれ太陽光の検出が難しくなるため、ボイジャー2号との通信は2030年前後には途絶えると考えられています。

    https://japanese.engadget.com/2018/12/10/nasa-2-41/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544490836/


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    【宇宙】探査機「オシリス・レックス」が小惑星ベンヌ上空に到着 岩石採取へ

    1 : しじみ ★ 2018/12/04(火) 07:43:09.69 ID:CAP_USER.net

    ごろ(日本時間4日午前2時ごろ)、探査機「オシリス・レックス」が目的地の小惑星ベンヌの上空に到着したと発表した。1年半かけて上空から詳しく観測した後、NASAでは初めて小惑星への着陸と岩石の採取に挑み、2023年に地球に岩石を持ち帰る。

     小惑星には太陽系の惑星の成り立ちや、生命の起源の手掛かりがあると考えられており、岩石を分析して、それらの謎の解明を目指す。小惑星りゅうぐうを調べている日本の探査機「はやぶさ2」のチームとも協力し、岩石を交換して互いに調べる予定。

    探査機オシリス・レックスが約80キロの距離から撮影した小惑星ベンヌ
    6

    https://mainichi.jp/articles/20181204/k00/00m/040/029000c



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543876989/


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    【宇宙】NASA、火星探査機インサイトが撮影したキレイな火星の空の画像を公開

    1 : しじみ ★ 2018/12/01(土) 16:36:47.40 ID:CAP_USER.net

    2018年11月26日に火星に着陸したNASAの火星探査機「インサイト」は、着実にそのミッションを進めています。
    インサイトの公式Twitter(https://twitter.com/NASAInSight)では、ICC(Instrument Context Camera)に取り付けられていたダクトカバーを外した写真が公開されています。魚眼レンズの様にみえるICCの画像ですが、現在もゴミが付着しています。しかし、最初に送られてきた画像と比較すると、より鮮明に火星の地表やインサイトの足元を写し出していることが分かります。

    また、アームに取り付けられたカメラ「IDC(Instrument Deployment Camera)」による火星の空を見上げた、新しい画像も公開されています。

    なお、インサイトの撮影した画像は、RAWデータにてNASAのサイト(http://go.nasa.gov/InSightRaws)から閲覧・ダウンロードが可能。
    これから次々に新しい火星画像が公開されていくと思われますが「インサイト」は着陸地点から移動することはないので、火星の「○○に見える」ような不思議な画像が送られてくることは期待できないかもしれません。

    ■InSight’s First View of Mars with the Cover Off
    https://mars.nasa.gov/resources/22180/insights-first-view-of-mars-with-the-cover-off/





    それぞれのカメラが取り付けられている箇所は、以下の画像から把握することができます。


    https://sorae.info/030201/2018_12_1_insight.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543649807/


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    NASAの火星探査機「Insight」着陸成功 最初の写真を送信

    1 : しじみ ★ 2018/11/27(火) 07:45:30.32 ID:CAP_USER.net

    ■Insightが送ってきた最初の写真


    米航空宇宙局(NASA)は11月26日(現地時間)、火星探査機「Insight」の火星着陸を成功させた。火星着陸に成功した探査機はこれが8台目、2012年の「Curiosity」以来になる。

     着陸を見守る管制室の様子が日本時間の27日午前4時からYouTubeなどでライブ配信された。

     5月に打ち上げられ、時速約2万キロのスピードで約6カ月宇宙を旅したInsightは、超音速パラシュートで減速しつつ約7分かけて着陸した。

     Insightは着陸の数分後、火星の表面からの最初の写真を送信した(黒い斑点はレンズに付着した塵)。

     Insightはこの後、太陽電池パネルを開き、ロボットアームを設置して火星の地下の探索を開始する。Insightは地質や、地震を観測する。この様子は、火星の軌道上を回転している他の探査機がNASAに配信する見込みだ。

    着陸を喜ぶ管制室


    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/27/news057.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543272330/


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