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    【NASA】太陽の謎を解明するため“最接近” する探査機、8月打ち上げへ

    1 : しじみ ★ 2018/07/21(土) 19:27:52.53 ID:CAP_USER.net

    太陽にこれまでで最も近い距離まで近づいて観測する探査機が来月打ち上げられるのを前に、NASA=アメリカ航空宇宙局が記者会見し、太陽で起きる現象の解明に期待を示しました。

    NASAの太陽探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」は来月6日以降に打ち上げられ、ことし11月以降、合わせて24回、太陽に接近し、太陽の表面からおよそ600万キロと、これまでより格段に近いところから観測する計画です。

    NASAは打ち上げを前に20日、アメリカ南部フロリダ州のケネディ宇宙センターで記者会見を開きました。

    それによりますと、探査機には厚さ10センチを超える炭素繊維でできた直径2.3メートルの耐熱板が取り付けられていて、1400度近い高温の中でも機器を30度前後に保つことで、太陽に接近しての観測が可能になるということです。

    そして、これまで謎とされてきた、太陽を取り囲むガス「コロナ」が表面温度をはるかに超える100万度にまで達する理由や、人工衛星や地球上の通信などに影響を及ぼす太陽から出る電気を帯びた爆風「太陽風」がどう加速するのか調べ、地球への影響の予測に役立てるとしています。

    NASAの担当者は「太陽の現象を解明する最後のピースを提供したい」と述べ、期待を示しました。



    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180721/k10011542801000.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1532168872/


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    【宇宙】木、土、火星が相次ぎ最接近し夜空で“競演” 1世紀ぶりの天体ショー

    1 : ガーディス ★ 2018/05/06(日) 18:22:37.22 ID:CAP_USER9.net

     木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。

     最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。

     この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11(1922)年以来。色は木星が薄茶、土星が黄、火星が赤で「肉眼でも色の違いが分かる」(同天文台)という。

     地球から見た土星の輪の傾きは15年周期で変化するが、現在は傾きが大きいため、望遠鏡を使うと美しく見える。火星は15年ぶりの大接近となる。

     惑星は太陽の周りを固有の周期で公転しており、地球との位置や距離は刻々と変わる。地球の外側を回る惑星は、地球から見て太陽とほぼ正反対の方角にあるときに最接近となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525598557/


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    サッカー場ぐらいの天体が地球に最接近していたことが判明 21時間前まで気づかず

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/20(金) 22:44:28.82 ID:CAP_USER9.net

    ◆サッカー場ぐらいの天体が地球に最接近…「21時間前まで気づかず」

    今月15日、サッカーフィールドくらい巨大な小惑星が地球に最接近していたことをご存知だろうか?
    知らなくて当然。この天体が発見されたのは、接近時刻のわずか21時間前だったのだから…。

    先週14日、米アリゾナ大学の月惑星研究所(LPL)の小天体捜索チーム「カタリナ・スカイサーベイ」が発見したこの小惑星は、日本時間15日午後3時41分、地球から月までの距離の半分にあたる19万2317キロまで接近。
    時速10万6497キロで宇宙空間を突き進み、約3時間後に地球を通過していった。

    観測チームによると、「2018 GE3」と名づけられた小惑星は、直径が推定48〜110メートル。
    2013年2月にロシア上空に落下したチェリャビンスク隕石(直径17m)の3〜6倍とはるかに大きく、1930年以来、最も地球に接近した小惑星のひとつだという。

    米国ではほとんどの人が眠りについている時間帯(米東部時間午前2時41分)の出来事だったが、万が一地球の大気圏に突入していたら、衝撃波や進入角度、隕石落下などによって大惨事をまねいた恐れがあるという。
    「2018 GE3」並みに大きな小惑星が地球に接近することは、年に1、2回程度あるが、天文学者が直前まで気づかなかったのは非常に珍しい。

    米国立電波天文台(NRAO)の研究者マイケル・ブッシュ氏によると、小惑星の追跡には太陽の反射光が手がかりになるが、非常に小さいため、その光は暗く、望遠鏡でとらえられない場合も多い。
    各国の研究機関が協力して、複数の望遠鏡を使った観測網を展開しているのだが、今回は地球最接近の21時間前まで見つけることができなかったという。

    https://twitter.com/marsrader/status/985711894060134406


    小惑星GE3は、地球と月の半分近い距離まで接近した


    2013年2月15日に大気圏に突入したチェリャビンスク隕石。
    衝撃波で窓ガラスが割れるなど、多数の被害があった


    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24494.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524231868/


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    クリスマスに「巨大な小惑星」が地球に最接近 直撃すれば大陸ごと吹き飛び、世界が震撼するイベントに

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1450393382/

    1 : ニライカナイφ ★ 2015/12/18(金) 08:03:02.45 ID:CAP_USER*.net

    ◆【リア充終了】クリスマスイブに巨大な小惑星が衝突する!?地震!噴火!もはや世界が震撼するイベントに

    今年もあと残すところわずか。クリスマスを終え、いよいよ年末を迎えるといったシナリオが予想されます。
    筆者はイブもクリスマスも仕事ということで「意識高い系」を意識して本当に仕事をするというつまらない日々を送ろうかと思いますが、残念ながら今年のクリスマスは緊張感を持たなければならないのかもしれません。

    画像


    問題となっているのは「2003 SD220」という小惑星で、クリスマスイブに最も地球に接近するというのだ。
    もしこの小惑星が地球に衝突した場合、甚大なる被害が発生するうえ、地震・津波・噴火など
    ありとあらゆる恐ろしい二次災害が発生する。もはや「クリスマス」どころではないのだ。

    この小惑星は直径約2400m(1.5マイル)で、NASAもこの2003 SD220を注意深く観測しており、クリスマス中に接近することも知っている。オカルト的な話ではないのだ。

    そしてさらに、もしこれが大陸を直撃すれば大陸ごと吹き飛ぶとんでもないことになりそうだ。

    万が一これを回避しても、ロシアの隕石衝突事件のように破片が地球に飛来する可能性もあり、運が悪ければ家に直撃!なんてこともあり得るのかもしれません。

    そうです、クリスマスは「サンタクロース」よりも「隕石」が家に降ってくる可能性のほうがはるかに高いわけです。

    動画:https://youtu.be/EpUXe3YvE5I


    ■掲載元
    http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/monster-asteroid-could-cause-earthquakes-7019482

    秒刊SUNDAY 2015年12月17日11:44
    http://www.yukawanet.com/archives/4982617.html#more



    6 : 名無しさん@1周年 2015/12/18(金) 08:05:08.66 ID:594i+FC60.net

    クリスマス終了のお知らせ



    2 : 名無しさん@1周年 2015/12/18(金) 08:03:41.31 ID:1BLXRQF60.net

    どんうぉなくろーずまいあいず



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