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    【スーパーブルーブラッドムーン】知っておくべき皆既月食の見所「ターコイズフリンジ」に注目!

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/01/31(水) 07:35:08.52 ID:CAP_USER9.net

    いつもと違う月の姿に注目!知っておくべき皆既月食の見所
    http://news.livedoor.com/article/detail/14233163/

    no title

    今夜はいよいよ3年ぶりの皆既月食!貴重な天体ショーを心待ちにしている方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、どんなところに注目するとより楽しめるのか、皆既月食の見どころをご紹介します。

    ・徐々に見えるようになる星空
    満月の時は、明るい月の光に阻まれ、月に近い星は見にくくなります。しかし、皆既食中は月の明るさが抑えられるため、星が見やすくなるんです!月食の時は月ばかりに注目してしまいがちですが、ぜひ周辺の星も観測してみてください。

    肉眼ではなかなか確認しにくいのですが、部分食中(月が地球の半影から本影に入る時、本影から半影に入る時)にターコイズフリンジという淡い青色の帯が出現します。成層圏上部のオゾン層では、赤い光が吸収されて青い光が透過します。この青色の光が地球の本影と半影の境目を縁取っていて、月に青色のベルトが投影されるとのこと。ぜひ見てみたい!という方は、カメラがあるとターコイズフリンジを捉えやすくなるようなので、おすすめです。

    皆既月食時の月の明るさや色は、5段階に分類されます。地球の大気中にあるチリの量で通り抜ける光の量が変わり、チリが少ないと明るいオレンジ色、チリが多いと暗い色になります。今回の皆既月食では果たしてどんな色になるのか、予想しながら見るのも楽しいかもしれませんね。

    ウェザーニュースではハワイから今夜の皆既月食の様子を生中継する予定です。月が欠けていく時間帯はほぼ一緒。もし、肉眼では見えないという方は、特別サイトからぜひ!
    【関連記事】
    【天体】2018年1月31日の皆既月食は「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」 152年ぶりの天体ショー


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517351708/


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    【宇宙】地球を遠く離れた人工衛星が撮影した「地球と月の距離感がよくわかる1枚」

    1 : 自治郎 ★ 2018/01/13(土) 20:37:57.17 ID:CAP_USER9.net

    地球と月の間には約38万kmの距離があり、光の速さでも約1.3秒の時間がかかるほどですが、そんな距離をほぼ正確に感じさせてくれる写真を、地球から約500万km離れた宇宙を飛んでいる人工衛星が撮影しています。

    写真の左上には地球が、そして右下には月が小さく写っています。他の星が写っていないのは画像加工によるものだとのことですが、地球と月の様子には全く手が加えられておらず、正真正銘の地球と月を1アングルに収めた写真となっています。それにしても、いつも夜空に見上げている月が実はこんな遠いところに離れているというのは、新鮮な驚き。


    この写真を撮影したのは、NASAが2016年に打ち上げた人工衛星「オシリス・レックス」です。小惑星「ベンヌ」を目指して飛行を続けているオシリス・レックスは地球の引力を利用して加速する「地球スイングバイ」を実施して一気に小惑星ベンヌを目指しているところで、地球から約500万km離れた地点からこの写真を撮影して地球へと送り返してきました。


    撮影時の位置関係を示したのがこのイラスト。残念ながら、地球と月を結ぶ線に対して142度の角度からの撮影のため、見た目上の正確な距離感を示すものではありませんが、地球と月の距離をこれほどまでに的確に示す写真はこれ以上のものはないといえます。


    全文は以下から
    https://gigazine.net/news/20180113-earth-moon-photo/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515843477/


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    【中国】年内に史上初の「月の裏側」着陸目指す計画 昆虫と植物を送って「生態系」確立も

    1 : しじみ ★ 2018/01/12(金) 13:49:29.04 ID:CAP_USER.net

    中国は2018年中に、月の裏側へ無人探査機を送り込む計画を進めている。
    月の裏側への軟着陸が成功すれば、史上初の快挙となる。

    また、このミッションでは昆虫と植物を収めたコンテナを月面に持ち込み、月面上で簡素な生態系を確立することも目指すという。
    人民日報オンライン版(人民網)、ユニバース・トゥデイなどが報じた。

    中国は2003年から「嫦娥(じょうが)計画」と呼ぶ月探査計画を進めてきた(嫦娥とは、古代中国の神話に登場する月の女神の名前)。
    2013年12月の「嫦娥3号」ミッションでは、旧ソ連、米国に続き、探査機の月面軟着陸を成功させた第3の国となった。

    月は、常に同じ面を地球に向けている。
    地球から直接見えない「月の裏側」は、地上との通信が困難なことから、探査機が着陸したことはこれまで一度もない。

    こうした通信上の問題を克服するために、今年の「嫦娥4号」ミッションではまず、6月に長征5号ロケットで中継衛星を打ち上げ、月と地球の引力が釣り合う地点であるラグランジュ点(L2点)に衛星を投入。

    その約6カ月後、月面着陸船と月面探査車からなる嫦娥4号を打ち上げる。
    着陸地点は、月の裏側の南極付近に位置する、直径約2500kmの巨大なクレーター「南極エイトケン盆地」を予定。
    この盆地内で南極点に近いクレーター内部には、太陽光が当たることがない「永久影地域」があり、そこには氷が存在すると考えられている。

    同ミッションではまた、ジャガイモ、シロイヌナズナの種、カイコガ(蚕蛾)の卵を収めたアルミニウム合金製のコンテナも月面に送り込む。

    カイコガは卵からふ化して成長する過程で二酸化炭素を排出し、一方のジャガイモとシロイヌナズナは光合成を通じて酸素を放出する。

    こうしてコンテナの中で簡素な生態系を確立することに成功すれば、将来的に他の惑星で動物の飼育や植物の栽培を行う拠点「エコ・ベース」の実現につながる貴重なデータが得られるのでは、と期待されている。



    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/01/post-9278.php



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1515732569/


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    1月31日は3年ぶりの「皆既月食」 月が赤く染まる

    1 : 冷やし飴 ★ 2018/01/01(月) 06:40:50.27 ID:CAP_USER9.net

    1月31日は3年ぶりの「皆既月食」です。
    前回日本で見ることのできた皆既月食は、2015年4月4日。
    月がストレートティーみたいな赤胴色に染まる夜が、久しぶりに日本にやってくる。

    ■77分間の、赤い満月

    皆既月食のはじまりは21時51分で、食の最大は22時29分。
    23時8分までの77分間は、赤胴色に染まる皆既月食がつづくみたい。
    ちなみに、3年前は皆既食の継続時間が12分間しかなかったから、こんなにゆっくり見ていられるのは、本当に久しぶりの好条件。
    実際に地球を踏み出したこともなければ、宇宙で起こっていることを自覚するなんて不可能に近い。
    だからこういう日は、月って本当に地球の周りを回っているんだなぁ、なんて当たり前すぎる実感をさせてくれる、レアな日だ。







    http://news.livedoor.com/article/detail/14103167/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514756450/


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    【宇宙】日本、米国と協力し日本人飛行士による月面の有人探査へ

    1 : 記憶たどり。 ★ 2017/11/26(日) 09:43:11.43 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00050023-yom-sci

    政府は、米国と協力して月面の有人探査を目指す方針を固めた。

    米国が2020年代後半に建設を計画している月軌道上の宇宙基地に参加し、日本人飛行士の月面探査を実現したい考えだ。宇宙政策を議論する政府の専門家会合で近く、こうした方針をまとめた報告書案を示す。

    日本にとって、国際宇宙探査に参加することは、科学的な成果を得られるだけでなく、宇宙産業の競争力強化や、宇宙利用分野での主導権確保につながる。

    日本はこれまで、国際宇宙ステーション(ISS)に参加してきたが、ISSは24年までの運用しか決まっておらず、その後は不透明だ。米航空宇宙局(NASA)はISS後をにらみ、新たに「深宇宙探査ゲートウェイ」構想を打ち出した。

    20171126-00050023-yom-000-5-view



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511656991/


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    日本「月の地下に巨大な空洞を見つけたぞ!」 アメリカ「サンキューそこに家作るわ」

    1 : 風吹けば名無し 2017/11/10(金) 16:42:21.02 ID:zDg/W62O0.net

    月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011218471000.html

    K10011218471_1711101007_1711101028_01_03

    NASA=アメリカ航空宇宙局は、日本が先月発見した月の地下にある全長50キロにおよぶ巨大な空洞が宇宙飛行士の居住空間として活用できるとの見方を示し、今後、探査ロボットなどを送り込んで詳しく調べたいという考えを明らかにしました。

    【関連記事】
    【宇宙】月の地下に長さ50キロの空洞、探査機「かぐや」で判明


    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510299741/


    3 : 風吹けば名無し 2017/11/10(金) 16:43:00.71 ID:wP+1PHSsd.net

    夢があるンゴねえ



    5 : 風吹けば名無し 2017/11/10(金) 16:43:37.50 ID:ApVwMYPWM.net

    洞窟が基地ってかっこええな



    2 : 風吹けば名無し 2017/11/10(金) 16:42:54.62 ID:uzdspAEZa.net

    ナチスの基地があんだろ?知ってんだぞ



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    【宇宙】ビゲロー・エアロスペース、月周辺に膨らむ宇宙ステーション「BEAM」2022年までに設置へ

    1 : パーカー ★ 2017/10/18(水) 20:53:19.72 ID:CAP_USER9.net

    国際宇宙ステーション(ISS)へと空気で膨らむ拡張モジュール「BEAM」を打ち上げ、さらなる運用期間の延長も予定されているビゲロー・エアロスペース。同社は膨張式の居住モジュールを月周回軌道へと2022年までに設置するという目標を発表しました。
     
    この膨張式の居住モジュールは「B330」と呼ばれるもので、月探査の拠点や実験スペースとしての利用が想定されています。以前の発表では、膨らませた状態での内部スペースは330立方メートルで、単独かつ自動での運用が可能だとされています。
     
    今回の発表では、B330はユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の「ヴァルカン」ロケットで打ち上げられます。2019年に運用が始まるこのロケットで、まず2020年にB330を地球低軌道に打ち上げ1年間の実証実験を実施。この最中にはISSへの補給任務や宇宙飛行士の滞在が行われる予定です。
     
    次に2機のヴァルカンを打ち上げ、地球低軌道にロケット上段「ACES(Advanced Cryogenic Evolved Stage)」を設置。そして片側のACESからもう片方のACESへと燃料を全て移動させ、燃料が満タンになったACESからB330へと燃料が補給され、月へと旅立つのです。
     
    この計画はNASAによる有人月面探査にも大きく関わっており、さらに、ビゲロー・エアロスペース社長は将来の火星探査についても、膨張式拡張モジュールが役立つだろうと言及しています。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6257850




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508327599/


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    【宇宙】月の地下に長さ50キロの空洞、探査機「かぐや」で判明

    1 : 記憶たどり。 ★ 2017/10/18(水) 11:31:39.55 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000029-asahi-soci

    月の地下に、長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることが、日本の月探査機「かぐや」の観測データから判明した。過去の火山活動で生じたとみられる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日、発表した。

    空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。かぐやが撮影した画像には、直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。

    電波を使って得た周辺の地下構造のデータを詳しく調べたところ、この縦穴から西に向かって、幅100メートルほどの空洞が約50キロにわたって続いていることがわかった。
    内部は崩壊しておらず、地層などに氷や水が存在する可能性もあるという。

    月では約10億年前まで大規模な火山活動があったと考えられている。火山活動で溶岩が流れ出ると、表面は冷えて固まるが、内部は熱いまま流れ続ける。その通り道が空洞として残ったとみられる。

    将来、月の有人探査でこの空洞を基地に利用できれば、宇宙放射線や厳しい温度環境の影響を和らげることができ、氷や水を燃料などに活用できる可能性がある。

    JAXA宇宙科学研究所の春山純一助教は「広がりが期待できる縦穴はほかにもある。
    将来的に基地を作るにも絶好の適地」と話している。

    論文は米地球物理学連合の専門誌ジオフィジカル・リサーチ・レターズ(電子版)に掲載された。

    月の空洞のイメージ




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508293899/


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    アメリカ、再び月へ 「国家宇宙評議会」を24年ぶり開催

    1 : イセモル ★ 2017/10/06(金) 10:46:54.21 ID:CAP_USER9.net

    AS20171006000830_comm

    米トランプ政権は5日、宇宙政策に関する大統領の助言組織「国家宇宙評議会」を24年ぶりに開催した。議長を務めるペンス副大統領は「米国が再び宇宙開発をリードする。米国の宇宙飛行士を月に向かわせる」と話し、再び月探査へ重点を移す方針を明らかにした。民間企業と協力し、月の探査を足がかりに火星などより離れた天体への探査につなげるという。

    米国はアポロ計画で1969年に人類初の月面有人探査に成功。その後、地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)に人を送ってきたが、2011年のスペースシャトル退役以降は、自前の有人宇宙船を持たず、ロシアのソユーズに頼ってきた。ペンス氏は安全保障面での懸念を示し、「米国は宇宙での優位性を失っている。米国の繁栄と安全、国のアイデンティティーは宇宙でのリーダーシップにかかっている」と述べた。

    月の有人探査計画はブッシュ(子)政権時代に存在したが、10年にオバマ政権が予算不足で打ち切りを表明。代わりに30年代半ばの火星有人探査を打ち出していた。

    引用ここまで全文は下記よりお願いします
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKB61FN6KB5UHBI03L.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507254414/


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    【宇宙】月軌道の宇宙ステーション建設、米ロが協力合意

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506568778/

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/28(木) 12:19:38.76 ID:CAP_USER9.net

    no title

     米航空宇宙局(NASA)は27日、月軌道近くに新たな宇宙ステーションを建設する計画について、ロシアの宇宙機関ロスコスモスと協力することで合意したと発表した。オーストラリアで開催中の国際宇宙会議(IAC)で協定に署名した。

     新宇宙ステーションは、NASAが今年初めに打ち出した「ディープ・スペース・ゲートウェー」構想の一環。オバマ政権が打ち出した有人火星探査の前段階として、物資や燃料の補給など、月や火星探査の中継地点にする。AFP通信によると、将来各国が参加することを見越して、基地へのドッキングの仕組みなどの標準技術のすりあわせを行うという。

     現在、米ロは日欧などと地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)を運用しており、培った技術を新構想に生かしたい考えだ。

     ウクライナやシリア問題をめぐって米ロ関係は緊張しているが、ISSの運用など宇宙開発は数少ない協力分野になっている。(ワシントン=香取啓介)

    http://www.asahi.com/articles/ASK9W7F9BK9WUHBI03X.html



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