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    貧乏だから毎日鯖缶と納豆の生活送った結果wwwwww


    food_kandume_saba

    1 : 名無しさん@おーぷん 2018/11/01(木)20:16:26 ID:0Qa

    鯖缶何故か値上がりし始めた



    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1541070986/


    2 : 名無しさん@おーぷん 2018/11/01(木)20:16:51 ID:0Qa

    あんな安かったのになんでやねん



    3 : 名無しさん@おーぷん 2018/11/01(木)20:17:45 ID:MSX

    まだ納豆があるだろ



    4 : 名無しさん@おーぷん 2018/11/01(木)20:17:57 ID:aZc

    もやしがまだあるだろ



    5 : 名無しさん@おーぷん 2018/11/01(木)20:18:20 ID:XdX

    サバより鶏肉のほうが安いやろ



    6 : 名無しさん@おーぷん 2018/11/01(木)20:18:25 ID:eF2

    鯖缶とか贅沢してんじゃねえぞイッチ



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    【朗報】ゴキブリのミルク、牛乳の3倍の栄養価と判明。1000匹のゴキブリから100g抽出可能

    1 : 風吹けば名無し 2018/06/25(月) 12:09:28.82 ID:qCApv0+G0.net

    人類を救う「ゴキブリのミルク」…栄養は牛乳の3倍、スーパーフード
    wst1806140087-p1

     インドにある幹細胞生物学と再生医療の研究所に勤務する研究チームが発見したのだが、普通に考えるとゴキブリは哺乳(ほにゅう)類ではなく昆虫なので、なぜミルクなのか全く理解できない。

     ところがこの研究チームは、豪に生息するゴキブリ「パシフィック・ビートル・コックローチ」で不思議なことを発見した。
    このゴキブリは昆虫なのに卵を産まず、子供(幼虫)を生むのだ。メスのおなかの中で液体の栄養を与えられて幼虫に育つわけだが、その栄養こそが「ゴキブリミルク」なのだ。

     母親の胎内の胚(はい)がゴキブリミルクの栄養で成長し、幼虫に育つだけあって、一般的な乳牛のミルクや、最も高カロリーのタンパク質を含むことで知られるバッファロー(水牛)のミルクの3倍ものエネルギーを持っているという。

     このゴキブリミルクについて、研究チームのメンバーのひとりはインドの日刊英字紙タイムズ・オブ・インディアの取材に「(ゴキブリミルクの)結晶は完全な食物のようなもので、タンパク質、脂肪、糖を含んでいます。タンパク質の配列を調べると、必須アミノ酸の全てを含んでいました」と驚きをもって話した。

     地球上で最も栄養価が高く、高カロリーな物質の1つだというゴキブリミルク。メスの胚から抽出するが、10匹で0.5ミリリットルしか取れず、100グラムを抽出しようとすると1000匹のゴキブリが必要という。

    https://www.sankei.com/west/news/180614/wst1806140087-n1.html



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529896168/


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    微生物は宇宙船のクリーンルームで「洗浄剤を栄養源にして生存」していることが判明

    1 : しじみ ★ 2018/06/06(水) 16:22:25.54 ID:CAP_USER.net

    カリフォルニア州立工科大学ポモナ校の研究チームは、宇宙船を建造する際にクリーンルームを使っても微生物による汚染を防ぎきれていない理由を解明したと発表した。
    今回得られた知見が新たな汚染予防策につながることが期待されている。研究論文は「Astrobiology」に掲載された。

    アメリカ航空宇宙局(NASA)の宇宙船建造用クリーンルームでは、宇宙船の微生物汚染を最小化するためのさまざまな防御策が講じられている。
    地球外生命探査機などが地球由来の微生物に汚染されてしまうと偽の陽性反応が出てしまうため、微生物汚染対策は非常に重要な課題となっている。

    しかしながら厳重な洗浄プロセスを経ても、クリーンルームには少量ながら依然として多様な種類の微生物が残存していることが分子遺伝学的解析から明らかになっている。
    またクリーンルームで建造された宇宙船にも、細菌、古細菌、菌類などからなる微生物叢(微生物の集合体)が存在している。

    宇宙船の微生物叢はクリーンルーム環境をどうやって生き延びているのかを解明するため、今回の研究では、火星探査機マーズ・オデッセイおよびフェニックスから見つかり分離されたアシネトバクター属の細菌の分析を行った。
    アシネトバクターは宇宙船の微生物叢における主要な細菌のひとつである。

    分析の結果、栄養分が非常に少ない環境下であっても、テストされた菌株のほとんどが成長できることがわかった。
    また、これらの菌株は、宇宙船建造中に使われる洗浄剤も生物分解していることがわかったという。

    菌株がエチルアルコールを単一炭素源として成長すること、また酸化ストレスに対して耐性をもっていることも示された。
    酸化ストレスは火星に似た乾燥環境および高い放射線環境とも関連するものであるため、菌株が酸化ストレス耐性をもっていることは特に重要であるとしている。

    これらの菌株はエチルアルコール以外の洗浄剤として一般的に使われているイソプロピル・アルコールおよびKleenol 30に対しても生物分解能力をもっていた。
    こうした洗浄剤が微生物のエネルギー源になりうるということである。

    今回の研究からは、地球外生命探査を目的とするミッションでは、従来よりもいっそう厳しい洗浄手順が必要になるだろうということがわかる。
    また、洗浄剤については、種類の異なるものをローテーションしながら使う必要があると考えられている。

    「Astrobiology」の研究論文
    https://www.liebertpub.com/doi/10.1089/ast.2017.1814



    https://news.mynavi.jp/article/20180606-642567/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528269745/


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