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    消滅

    地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』がついに衝突 2017年10月に地球消滅か

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483863820/

    1 : アイアンクロー(東京都)@\(^o^)/ [US] 2017/01/08(日) 17:23:40.22 ID:mO5jRcYp0●.net BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

    2017年10月に地球が消滅か 地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』が衝突する説
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    2017年01月08日 16時03分 まいじつ

    2017年10月に地球が消滅するという、恐ろしい情報が浮上した。『惑星X』、またの名を『ニビル』が地球に衝突するというのだ。

    ニビルは地球の5倍の大きさがあり、約3600年周期で公転しているのではないかと仮定されている、太陽系の惑星だ。

    アメリカの学者ロバート・ハリントン博士が木星、海王星、冥王星の軌道が計算とずれていることから、それらの惑星の軌道に影響を与える巨大惑星の存在を仮定し、惑星Xと名づけた。

    その惑星Xが、シュメール文明の粘土板に記されていた謎の惑星ニビルのことではないかと言われ、惑星X=ニビルとなったのだ。

    ニビルについての著書『プラネットX 2017アライバル』を出版しているデビッド・ミード氏は、2017年10月に衝突するという説を発表した。

    ミード氏は「太陽の双子のような恒星があり、それが地球に近づいています。しかし、あらゆる人工衛星、天体望遠鏡の死角から向かってきているので、アメリカ航空宇宙局(NASA)も発見できないでいるのです。

    南米の上空を通過する超高感度の人工衛星のカメラから一瞬だけ確認できます。その恒星の周囲には7つの惑星が回っており、その一つがニビルです。

    ニビルは太陽と、太陽の双子との2つの恒星の周囲を公転しています。その双子の重力で軌道が変わり、ニビルが今年10月に地球の南極側に衝突するようなのです」と明かす。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12156-15127/



    5 : トペ コンヒーロ(dion軍)@\(^o^)/ [MX] 2017/01/08(日) 17:24:40.51 ID:EDLmEHJz0.net

    10月とか遅いわ
    明日にしてくれ



    95 : 足4の字固め(香港)@\(^o^)/ [ヌコ] 2017/01/08(日) 17:42:00.93 ID:oP8CsR220.net

    >>5
    自分で死ぬこともできないくせに偉そうな



    7 : グロリア(広西チワン族自治区)@\(^o^)/ [ES] 2017/01/08(日) 17:24:52.40 ID:/KRgtnK3O.net

    遅ぇよ!



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    「神戸らんぷ亭」がひっそり完全消滅 家系ラーメンに衣替え

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1439389795/

    1 : シャチ ★ ageteoff 2015/08/12(水) 23:29:55.02 ID:???*.net

    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1439360079438.html?_p=2

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    関東地方で牛丼チェーンを展開する神戸らんぷ亭が2015年7月末をもって、ひっそりと完全閉店していた。
    かつてすき家、吉野家、松屋、なか卯に続く業界5位だった同チェーンが牛丼から撤退したことに、店を訪れていたファンからは残念がる声があがっている。

    Excite Bit コネタでは「値上げ後の牛丼の売り上げについて大手3社に聞いてみた」でらんぷ亭の閉店を報じていた。
    記事に対してTwitterで「ええええ??マジで??」「さりげなく最後にすごいこと書いてあるな」といった反響があり、あまり知られていなかったらしい。

    同社のサイトでは銀座店、谷塚店、関内本町店の3店舗が存続していることになっているが、実際はいずれも営業していない。銀座店を訪れると昼にもかかわらずシャッターが下りていて、「一時休業のお知らせ」の貼り紙があった。

    「誠に勝手ながらこの度、神戸らんぷ亭を7月31日をもちまして一時休業とさせていただきます。何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます」と書かれている。

    ャッターの隙間から見える店内は真っ暗で、床に置かれた半透明の袋の中には大量に重ねられていた丼ぶり。

    神戸らんぷ亭によると、銀座店は今後は家系ラーメンの店に切り替わるという。谷塚店、関内本町店も閉店しており、牛丼を食べられる店は完全になくなったそうだ。

    家系ラーメンに続々と転換
    神戸らんぷ亭は、1993年にダイエーの全額出資で設立され、翌年から牛丼店のチェーン展開を始めた。
    牛丼のほかにカツ丼や親子丼、さば味噌など、定食店スタイルのメニューを提供してきた。
    2005年には経営不振になったダイエーが全株式をITサービスのミツイワに譲渡し、その子会社となり営業を続けていた。
    しかし、15年3月、マックグループ(株式会社マック・株式会社チカラめし・株式会社ユウシン・マイビス株式会社)の子会社になる。カラオケ店などを運営し、先日三光マーケティングフーズから「東京チカラめし」を買い取ったグループだ。

    「東京チカラめし」跡地の多くがラーメン店に衣替えしたのと同様に、らんぷ亭の跡地も4〜5月から続々と姿を変えている。
    「神戸らんぷ亭 秋葉原東口店」は7月に家系ラーメン「壱角家」としてオープン。
    6月に閉店した綾瀬東口店も8月上旬にラーメン店にリニューアルされる。
    職場近くにあった同チェーンを利用していたという男性は、完全閉店の情報を聞いて「いきなりなくなってしまいショックです」と話していた。



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    振り子式の国鉄381系、「げろしお」「はくも」などと揶揄された歴史に幕 今年度中にJR西から消滅

    1 : TEKKAMAKI(大阪府)@\(^o^)/ 2015/05/22(金) 18:34:01.11 ID:xoeOIpsM0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

     国鉄時代に開発され、カーブが多い路線のスピードアップに貢献した特急電車が、今年度中にも近畿圏のJR各線から姿を消す。
    振り子の原理で車体を傾け、カーブ区間でも高速走行できる「自然振り子式」の電車で、紀勢線の特急「くろしお」などで長年活躍した。
    しかし、特有の揺れで乗り物酔いする乗客が続出したこともあり、JR西日本は後継に振り子装置のない一般型の特急電車を充てる方針だ。
    専門家は「かつてはスピードアップが求められたが、時代のニーズが変わり、快適性を重視したのだろう」とみている。

     近畿圏から引退するのは南紀方面の特急くろしおのほか、大阪と北近畿方面を結ぶ特急「こうのとり」「きのさき」「はしだて」に使われていた「381系」電車。
    カーブ区間で一般車両よりも最大時速20キロ速く走行できるのが特徴で、昭和48年に登場した。

     車体と台車の間に「コロ」と呼ばれるローラーがあり、カーブにさしかかると振り子のように遠心力で車体が傾く仕組みだ。

     特急くろしおには53年、岡山と山陰方面を結ぶ伯備線の特急「やくも」には57年に投入され、今も第一線で乗客を運んでいる。

     ところが、JR西には乗客から「乗り物酔いする」といった苦情も寄せられ、インターネット上では特急“げろしお”や“はくも”などと揶揄(やゆ)されている。

     自然振り子式での乗り物酔いについて、北海学園大の上浦正樹教授(鉄道工学)は「カーブにさしかかった際に車体の傾きがやや遅れると、酔うようになる」と分析。
    車体が傾く際に「振り遅れ」と呼ばれるわずかな時間差があり、カーブを過ぎた後も傾きが元に戻るまでの「揺り戻し」に時間差が生じるためだ。

     上浦教授は「座席に座った乗客の目線の位置に振り子の中心があり、立っていれば、さらに酔いやすくなる。最初は車掌も酔ったようだ」と明かす。



    烏賊ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00000114-san-soci



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    【米国】「二重あご」を解消する新薬、FDAが承認 アゴに注射すると脂肪が破裂して消滅

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    1 : シャチ ★ 2015/05/01(金) 14:24:16.67 ID:???*.net

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-35063984-cnn-int
    (CNN) 米食品医薬品局(FDA)は1日までに、あごの下に付いた脂肪を除去して
    二重あごを解消できる新薬「カイベラ」を承認したと発表した。米国で6月に発売が予定されている。

    同薬は米製薬会社のカイセラ・バイオファーマスーティカルズが開発したもので、
    脂肪の吸収を助けるために体内で生成されるデオキシコール酸を成分とする。
    あごの下に注射すると、「顎下脂肪」と呼ばれる脂肪の細胞膜が破壊され、脂肪が破裂して消滅する。

    1回の治療で最大50回の注射が必要になるが、効果は数日で現れるといい、
    包帯などを巻く必要もない。ただし脂肪をすべて取り除くためには何度か皮膚科に通う必要がある。

    カイセラ社は約2600人を対象に実施した19回の臨床試験結果をFDAに提出し、
    中程度から重度の脂肪を除去する効果が実証されたと説明していた。副作用として、
    少数の被験者に顔の片側がゆがんだり顔面の筋力が低下したりする症状が現れたほか、
    あざ、腫れ、赤らみ、痛みなどの症状が出ることもある。同薬を使った治療に保険は適用されない。

    FDAでは、脂肪除去の効果が確認されているのはあごの下の脂肪だけで、
    それ以外の部位に対しては効果も安全性も確認されていないと強調している。

    米皮膚科学会が2014年に実施した調査では、約68%があごの下の脂肪が気になると答えていたが、
    これまで二重あごを解消するには手術を受けるしか方法がなかった。

    過去には「リポディスソルブ」という薬品が出回り、
    傷跡が残ったり皮膚が変形したりする恐れがあるとしてFDAが警告を出したこともある。



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