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    準惑星

    準惑星に区分変更された冥王星、やっぱり惑星だった 研究者が「格下げ」に異議

    1 : しじみ ★ 2018/09/11(火) 14:05:21.50 ID:CAP_USER.net

    (CNN) 2006年にそれまでの惑星から準惑星へと区分が変更になった冥王星について、「格下げ」に異議を唱える声が一部の研究者から上がっている。当時の判断の根拠となった惑星の定義に関する説明がそもそも有効ではなかったというのが理由だ。

    国際天文学連合(IAU)は惑星の条件として、太陽の周りを公転する天体であること、球形もしくはそれに近い形状を維持していること、公転軌道上の他の天体を排除していることを挙げている。冥王星に関しては他の天体を排除できるだけの質量を有していないとの見方から、惑星の条件を満たしていないという結論が下った。

    準惑星への「格下げ」の決定をめぐってはこれまでも議論が起こっていたが、改めてこれに反論する内容の論文がこのほど米科学誌に掲載された。論文を執筆した研究チームは「他の天体の排除」という条件に着目。過去2世紀以上の文献を調べたところ、この条件を惑星の定義に使用している研究は、19世紀初頭に発表された1件のみだったという。

    研究チームはさらに、惑星を区分する基準が1950年代に改められたと指摘する。そこでは惑星かそうでないかを決定するのは、当該の天体がどのように形成されたかによるとされた。

    論文の主執筆者である米セントラルフロリダ大学のフィリップ・メッツガー氏は惑星の区分について、十分な質量があり、重力によって球形を維持しているかどうかを基準にするべきだと提言。それこそが「惑星の進化にとっての重要な段階であり、それが起きたときに天体内での活発な地質活動が始まるからだ」と主張した。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35125401.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1536642321/


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    【宇宙】太陽系の準惑星「ハウメア」に輪、通説覆す発見

    1 : 自治郎 ★ 2017/10/13(金) 21:15:37.39 ID:CAP_USER9.net

    【10月12日 AFP】太陽系内に存在する目立たないミニ惑星の周囲に輪があることを発見したとの研究論文が11日、英科学誌ネイチャーで発表された。土星のような巨大惑星しか輪を形成できないとする通説を覆す発見だという。

     2004年に発見され、米ハワイの豊穣の女神にちなんで「ハウメア」と命名されたこの準惑星は、太陽系の第8惑星で太陽から最も遠い海王星の軌道の外側にあることが知られている数個の準惑星の一つ。平らな葉巻のような形状をしており、衛星を2つ持っている。海王星よりはるかに外側の太陽系外縁、距離にして太陽から約80億キロ離れた場所に位置し、自転軸の周りを高速で回転しながら太陽の周りを285年の周期で公転している。

     海王星や土星、天王星、木星などのいわゆる巨大惑星はすべて輪を持っている。輪を持つ天体としてはこれまで、ケンタウルス族天体のカリクローが見つかっていたが、不安定な軌道を持つケンタウルス族天体は惑星ではなく大型の彗星と考えられているため、準惑星の周りにある輪が観測されたのは今回が初となる。ハウメアの輪は、土星の輪に似た密度の高い幅約70キロのもので、氷の粒子でできている。

     論文の共同執筆者で仏パリ天文台のブルーノ・シカルディ氏は、AFPの取材に「太陽系にはこれまで考えられていたよりずっと多くの多様性と創意性が存在することが今回の発見で証明された」と語った。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3146389

    準惑星「ハウメア」とそれを取り囲む輪のイラスト




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507896937/


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    NASA探査機、準惑星ケレスで生命体形成に必要な有機分子発見

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487319520/

    1 : あずささん ★ 2017/02/17(金) 17:18:40.53 ID:CAP_USER9.net

    ダウンロード

    米航空宇宙局(NASA)の宇宙探査機が、火星と木星の間にある小惑星帯(アステロイドベルト)の準惑星ケレス(セレス)から、地球で生命体形成の成分となった可能性のある炭素系物質に近い物質を発見した。科学誌サイエンスに掲載された。

    ケレスは直径950キロメートルで、アステロイドベルト最大の惑星。岩石と氷に覆われているが、太陽系の地球外生命体を探索する科学者らの関心が高まっている。このように関心を集めている星にはほかに、火星や、木星と土星の月で海のあるものなどが含まれている。

    物質を発見したのはNASAの探査機「ドーン」。ケレスの軌道上を2年近く周回している。

    カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の科学者で「ドーン」の研究チームを率いるクリストファー・ラッセル氏は、ロイターへの電子メールで「これらの有機分子は微生物からは程遠いと思うが、この発見はわれわれに、ケレスをさらに調査する必要があることを教えている」と述べた。

    ソース/ロイター
    http://jp.reuters.com/article/nasa-idJPKBN15W0GO



    3 : 名無しさん@1周年 2017/02/17(金) 17:23:40.87 ID:YZHV6VQg0.net

    NASAって定期的に地球外生命の存在の可能性を匂わせる発表をするね



    4 : 名無しさん@1周年 2017/02/17(金) 17:24:27.25 ID:PSkVCC220.net

    いつも見つけてるな



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    準惑星ケレスの表面に氷を発見

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481838889/

    1 : ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ 996c-bXj5) 2016/12/16(金) 06:54:49.95 ID:CAP_USER9.net

    火星と木星の間の小惑星帯にある準惑星「ケレス」で、表面クレーターの中に氷が存在するのを画像の分析により確認したとドイツ・マックスプランク研究所などのチームが、15日付の英オンライン科学誌に発表した。

    PIA19562-Ceres-DwarfPlanet-Dawn-RC3-image19-20150506

    *+*+ デイリースポーツ +*+*
    http://www.daily.co.jp/society/main/2016/12/16/0009754925.shtml



    2 : 名無しさん@1周年 (ワッチョイW 5467-4yx5) 2016/12/16(金) 06:57:34.34 ID:WkzjSiTE0.net

    よっしゃ移住や



    6 : 名無しさん@1周年 (ワッチョイ 6357-OMQH) 2016/12/16(金) 07:05:51.30 ID:CNMyfV5t0.net

    氷ぐらい俺んちの冷蔵庫にもあるが



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    太陽系で新たな準惑星「2014 UZ224」を発見! 冥王星の外側を周回する小さな天体

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1476348841/

    1 : もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 17:54:01.09 ID:CAP_USER.net

    太陽系で新たな準惑星「2014 UZ224」を発見! 冥王星の外側を周回する小さな天体 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00010001-sorae_jp-sctch

    20161013-00010001-sorae_jp-000-1-view

    太陽系であらなたファミリーの発見です。ミシガン大学の研究者は、新たな準惑星「2014 UZ224」を発見したと報告しています。
     
    2014 UZ224はそのサイズが330マイル(約530km)で、冥王星の月のカロン(直径約750マイル)よりも小さいこぶりな準惑星となっています。その場所は太陽から85億マイル(約140億キロ)に位置しています。また公転周期は約1,100年で、冥王星の248年よりもかなり長くなっています。
     
    ミシガン大学のDavid Gerdes教授によれば、「2014 UZ224はDark Energy Camera (DECam)を利用して発見しました。DECamはもともと準惑星を発見するために設計されたのではなく、地球から遠く離れた銀河や超新星の動きを観察するために作られたのです」とのこと。巨大な天体活動を観測する機器が小さな準惑星の発見に役立つとは、なんとも興味深いですね。
     
    DECamは週ごとに、パッチ状にいくつかの画像を撮影します。なぜなら、地球から近い天体と違って遠く離れた天体は毎週同じ位置に存在しているからです。そしてGerdes教授は学生に太陽系の画像の撮影を指示し、2年間の観測の後に2014 UZ224を確認したのです。
     
    プロジェクトに関わっている科学者は、この2014 UZ224は3番目に地球から最も離れた物体だと考えています。また、実は同天体は準惑星の基準を満たす大きさなのかどうかもはっきりしていません。今後、その判断は国際天文学連合に委ねられることになります。冥王星も含まれる準惑星に新たな仲間が加われば、また太陽系が賑やかになりそうです。



    3 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 18:29:39.31 ID:7c7ROFUa.net

    惑星Xがついに見つかったのか



    4 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 18:35:59.80 ID:Ia/6+EYN.net

    冥王星を惑星に戻してやってくれ
    1つくらいいいじゃないか



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    海王星外にて700年の公転周期を持つ準惑星「2015 RR245」発見

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1468292723/

    1 : もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 12:05:23.01 ID:CAP_USER.net

    海王星外にて700年の公転周期を持つ準惑星「2015 RR245」発見 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00010000-sorae_jp-sctch
    20160712-00010000-sorae_jp-000-2-view

    太陽を公転する天体には我らが地球のような惑星だけでなく、冥王星などが含まれる「準惑星」というグループがあります。そしてカナダ・フランス・ハワイ望遠鏡による観測の結果、あらたに非常に大きな公転軌道で太陽を周る準惑星「2015 RR245」という天体が発見されました。
     
    この2015 RR245は、海王星の外側をドーナッツのように取り囲む天体の集まり「エッジワース・カイパーベルト」より発見されました。天体の発見自体は今年の2月に、冥王星の外側を観測/調査する太陽系圏外観測の中で行われたものです。
     
    2015 RR245の大きさは現時点ではわかっていません。しかし、その横幅は約700kmほどではないかと推測されています。そしてこの推測が正しければ、2015 RR245はエッジワース・カイパーベルトで18番目に大きな天体となるはずです。さらにこの天体について、ビクトリア大学のMichele Bannister氏は「2015 RR245は小さくて輝いているかもしれないし、大きくてくらい天体かもしれない」として、さらなる調査を予定しています。
     
    この2015 RR245は700年という非常に大きな公転周期を持っています。これは冥王星の公転周期(約247年)よりもずっと大きなものです。同準惑星が太陽に一番近づくポイントは34天文距離(太陽から地球までの距離)。そして、一番離れると120天文距離まで遠ざかります。なお、次に2015 RR245が太陽に一番近づくのは2096年になるそうです。



    2 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 12:12:16.24 ID:q+1Cfjb0.net

    準惑星がどんどん増えてきたな。



    3 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 12:13:44.15 ID:9EXCeY6n.net

    だからどうしたっ!!!



    5 : 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 12:32:39.26 ID:pwMlFzdW.net

    例の
    公転周期2万年の巨大惑星はどうなった。



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    【NASA】準惑星「マケマケ」の月を発見

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1461751305/

    1 : 紅あずま ★ 2016/04/27(水) 19:01:45.04 ID:CAP_USER*.net

    準惑星「マケマケ」の月を発見
    http://www.daily.co.jp/society/science/2016/04/27/0009028389.shtml

    09028442

    【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は26日、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、太陽系外縁部にある準惑星「マケマケ」の周りを回る衛星を初めて発見したと発表した。
    当面「MK2」という名前で呼ぶという。

     マケマケはカリフォルニア工科大のチームが2005年に冥王星の外側の軌道で発見。
    南太平洋のイースター島の創造神にちなんで命名した。
    直径は地球の約9分の1の1400キロ、衛星MK2の直径は160キロ程度とみられる。マケマケから約2万1千キロ離れたところを回っている。

     これまでもマケマケの表面に時々暗い影が観測されており、それがMK2だったようだ。

    デイリースポーツ:2016年4月27日  



    4 : 名無しさん@1周年 2016/04/27(水) 19:02:40.35 ID:2jKfXTiM0.net

    まけまけいっぱいで



    5 : 名無しさん@1周年 2016/04/27(水) 19:02:40.68 ID:6t6j+g0J0.net

    メケメケ?ヨイトマケ?



    7 : 名無しさん@1周年 2016/04/27(水) 19:03:45.02 ID:vH57LwbC0.net

    ペケペケ



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    【宇宙ヤバイ】準惑星ケレスの“不思議な明るい点”、探査機「ドーン」が詳細に撮影

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1442151338/

    1 : ハイキック(徳島県)@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 22:35:38.84 ID:SthJyupQ0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    米航空宇宙局(NASA)はこのほど、準惑星ケレスに見つかった不思議な明るい点を探査機「ドーン」が詳細にとらえた写真を公開した。

    明るい点はケレスの「オッカトル」クレーターに見つかった。
    氷などが太陽光を反射しているといった可能性があるが、はっきりしていない。

    新たな写真はケレスから1470キロ離れたところから撮影された。
    光の点と周囲の明るさに差があり過ぎるため、別々に撮影した2枚の画像を合成している。
    解像度はフルサイズ画像で1ピクセル当たり140メートル。

    その正体はまだ不明だが、科学者は「この神秘的で魅惑的なものについて、科学的分析により間もなく地理学的・化学的に明らかにされるだろう」としている。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1509/11/news076.html
    詳細に撮影された明るい点


    拡大した画像




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    「謎の光」の正体は…!? 準惑星ケレスに更に近づいた探査機「ドーン」 最新の写真がコチラ

    1 : マシンガンチョップ(徳島県)@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 13:17:14.05 ID:INfucPZH0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    写真は5月3〜4日、ケレスから1万3600キロ離れたところから撮影した。
    クレーターの中にある2つの明るい点がはっきりと写っている。NASAのWebサイトではアニメーションとして楽しめる。

    明るい点の正体はまだ不明だが、ドーンの主任研究員を務めるカリフォルニア大学ロサンゼルス校のクリストファー・ラッセル氏は「明るい点は反射率の高いものが太陽光を反射したもので、おそらく氷だろう」と述べている。

    ドーンはさらにケレスに近い軌道に投入され、ケレス表面全体の詳細な地図を作成するなどし、地質の成り立ちなどを明らかにする予定だ。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1505/12/news064.html



    ※ ケレスをアニメーションで観察できます
    http://www.nasa.gov/jpl/dawn/ceres-animation-showcases-bright-spots#

    ※アニメーションのgif
    http://www.nasa.gov/sites/default/files/styles/full_width/public/thumbnails/image/pia19547-1041b.gif



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    準惑星ケレスの表面にうつる謎の光、まだ正体がわからず−NASA

    1 : 海江田三郎 ★ 2015/04/14(火) 12:59:37.55 ID:???*.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1504/14/news071.html
    準惑星ケレスの表面に写った不思議な明るい点について、探査機「ドーン」が表面を調べたが、その正体はまだ分からないという。米航空宇宙局(NASA)が4月13日発表した。
    ドーンがさらにケレスに近づき、高解像度な写真を撮影するのを待つしかないようだ

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1504/14/sk_ceres_03.jpg


    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1504/14/sk_ceres_01.jpg

     ケレスは火星と木星の間にある小惑星帯(アステロイドベルト)で最大の天体(直径952キロ)。
    ドーンは3月6日、ケレスを周回する軌道に入り、1年半にわたって観測する計画だ。
     科学者の関心を引いたのは、ケレスの表面に写った明るい点だ。初期の観測データから調べたところ、ある明るい点は周囲より温度が低かった一方、周りと温度が変わらなかった明るい点もあった。
    原因が1つではない可能性を示しているが、詳しいことは分かっていない。
     「明るい点は科学者チームを引きつけ続けている。だが原因を特定するには、ドーンがケレスにより近づくまで待たなければならない」と科学者は述べている。



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