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    【朗報】漫画家 桂正和さん、人気の「お尻」画集発売へ「実在するモデルを題材に描いた作品も多数」


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    漫画家・桂正和、衝撃の「お尻」画集発売へ えなこ、伊瀬茉莉也、伊織もえ…「実在するモデルを題材に描いた作品も多数」 | オリコンニュース(ORICON NEWS)
    https://www.oricon.co.jp/news/2481263/full/

     『電影少女』『I’s』『ウイングマン』などで知られる漫画家・桂正和氏が、「お尻」だけに焦点を当てた『ポジティブ・センシティブ 桂正和お尻画集』を12月10日に発売することを発表した。予約受付がスタートしており、驚きの紹介文も公開された。

     定期的にXでイラストを投稿しているが、最近は美女のお尻イラストを投稿し続けて話題に。そんな中で「と言う訳で、長年描き貯めて来た、お尻のイラストが画集になって発売になります。総120尻。是非!!只今予約受付中です」と呼びかけた。

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    聖闘士星矢などの漫画家・車田正美さん、マネージャーに約47億円横領されてしまう


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    『聖闘士星矢』作者・車田正美氏が46億円横領被害…「先生は人間嫌い」と25年外部遮断“元マネージャー”を提訴

    「怒りというよりも虚しくなった。私利私欲のために、信じていたものを平気で裏切る人間がいるのだなという、どうしようもないやるせなさです」

    漫画『聖闘士星矢(せいんとせいや)』などで世界的に知られる漫画家の車田正美(くるまだ・まさみ)氏が、長年、創作活動以外を委任してきた男性らから、総額46億8617万円を横領されたとして、損害賠償を求める訴訟を提起した。2日、都内で代理人弁護士らとともに会見を開き、事件の全容を明らかにした。

    被害総額のうち約18億円はすでに回収済みで、残る28億9688万円の支払いを求めている。被告は主犯とされる男性のほか、男性の弟や知人ら個人7名と、男性が実質的に支配する法人4社の計11にのぼる。

    ・「先生は人間嫌い」“神格化”で25年間外部をブロック

    「車田先生は芸術家で人間嫌いだから人と会わない。先生への話を自分以外とはやり取りをしない」

    代理人の野崎智裕弁護士によると、男性(M氏)は、車田氏が創作活動に専念したいという意向を逆手に取り、すべての窓口を自身に一本化。長年にわたり、車田氏にまつわる“うそ”を並べ、関係者や取引先が車田氏本人に接触するのをブロックしていた。情報を遮断し、経理関係も自分しか把握できない状況を作り上げていたという。

    車田氏とM氏の付き合いは、約25年前にさかのぼる。当時、集英社の契約社員として車田氏の担当編集者だったM氏は、雑誌の休刊後、車田氏のもとで働くようになった。車田氏に会社設立を提案し、著作権管理などを担う株式会社NEXT WING、株式会社車田プロダクション、株式会社K-PROJECTの3社を立ち上げさせ、経理や対外的な交渉のすべてを任される立場となった。しかし、その裏では周到な計画が進んでいたとみられている。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7b9f059e46d2476d49ce7c9c73b42c87a65ea71


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    日本人漫画家さん、中国ヘイトをしていたのに中国小説のコミカライズを引き受け炎上→打ち切り


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    中国人気小説のコミカライズ連載予定の漫画家



    過去に散々中国叩き









    連載中止



    陳謝



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    【漫画家】『GANTZ』の奥浩哉先生、最新作『還暦姫』で漫画家引退へ


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4cb1290865f04a751081f03f95c96d8c8bd806

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    予測不可能なストーリー構成とこれまでにない表現で数々のヒット作を輩出する漫画家・奥浩哉。「手描き」へのこだわりが強い日本の漫画界にデジタル技術を導入したパイオニアでもある彼が、最新作『還暦姫』で漫画家を引退するという。決断の背景と、創作への思いを聞いた。

    ──『還暦姫』は60歳近い男性が若い女性に性転換する話です。このテーマは初期作品にもありましたが、なぜ再び取り上げたのでしょう?

    発想自体は、少女漫画家の弓月光先生が描いた『ドロン』から影響を受けました。『ドロン』は男の子が女の子に性転換する話なんですが、その展開にすごく衝撃を受け、「いつか、こんなものを描いてみたい」と思っていたんです。

    焼き直しをしても面白くないですし、性別が変わっていく過程をもっとリアルに描くことで新しい表現にしたかった。それが、『変』や『還暦姫』です。デビュー作である『変』を発表してから、約40年が経ちました。漫画家として成長し、技術的にも発達した現在、改めてこのテーマを描いてみたかったんです。

    登場人物であるアラカン男性が暮らすシェアハウスの雰囲気は、僕が仕事をしているスタジオの雰囲気とすごく近いです。ここに女の子が一人いたらどうなるかな、と思ったんです。実際にはあり得ないし、やりたくもないけれど、面白そうだと思って描きました。

    日々の暮らしのなかでパッと浮かんだアイデアのうち、頭の中に残り続けたものだけを漫画にしています。まだまだ思い浮かぶんですが、来年で還暦です。歳も歳なので、漫画は『還暦姫』で引退するつもりです。

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    【漫画】「平成敗残兵すみれちゃん」の作者、連載中に着床


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    漫画家・植田まさし氏、突然3作品の長期連載終了へ それぞれの出版社発表


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    漫画家・植田まさし氏、突然3作品の長期連載終了へ それぞれの出版社発表『おとぼけ部長代理』『かりあげクン』『新フリテンくん』 | オリコンニュース(ORICON NEWS) -

     漫画家・植田まさし氏(79)の連載作品『おとぼけ部長代理』『かりあげクン』『新フリテンくん』の連載が7日、終了することが発表された。芳文社、双葉社、竹書房がそれぞれ発表し、合同で「長きにわたり極上の笑いを届けてくださった植田まさし先生に心より深く感謝申し上げます。そして、これまで作品を愛し、温かくお支えくださった読者の皆様に御礼申し上げます。ありがとうございました 編集部一同」と伝えた。

    連載終了作品は『まんがタイム』で連載中の『おとぼけ部長代理』(7日発売号)、『漫画アクション』で連載中の『かりあげクン』(7日発売号)、『まんがライフオリジナル』で連載中の『新フリテンくん』(10日発売号)。本日発売の雑誌『まんがタイム』で突然発表された。

    『おとぼけ部長代理』は前作から1981年より連載、『かりあげクン』は1980年より連載、『新フリテンくん』は前作から1979年より連載中で、掲載雑誌を変えながらも40年以上の長期連載をしている。

     芳文社は、雑誌の表紙にて「『まんがタイム』創刊から「課長」「部長代理」として45年勤め上げたおとぼけ父さん、お疲れ様でした!!」「創刊から45年連載ありがとう!」と感謝のメッセージを寄せている。

    ※全文はソースで
    https://www.oricon.co.jp/news/2466083/full/


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    小学館マンガワン事件、事件とは別の被害女性が怒りの告発「北芸高校にも責任がある」


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     小学館「マンガワン」に連載を持っていた漫画家の男(50代)が、講師をしていた高校の元生徒の女性(以下「原告女性」)に対し苛烈な性加害に及んでいた、と認定した裁判が注目を集めている。男の筆名は山本章一。マンガ『堕天作戦』(小学館)の作者として知られる。北海道芸術高校札幌サテライトキャンパス(以下「北芸」)では、本名で講師をしていた。

     実は、山本からの被害を訴えているのはこの原告女性だけではない。ジャーナリストの秋山千佳氏が、もう一人の被害女性である元生徒の堀彩花さん(仮名)の告発を受け、その悪質な性加害の手口について「文藝春秋」5月号に寄稿した。

     秋山氏は2019年、堀さんに話を聞き、彼女の名前など個人を特定できる要素を伏せて記事にしている。匿名にせざるを得なかったのは、山本の卑劣な"口止め"が存在したからだ。だが、今年2月、堀さんから秋山氏にメールが届いた。

    「山本がとうとう逮捕され、素性も世に出回りました。実はこの裁判に私も協力していました」

     同月に出た裁判の一審判決後の報道により、原告女性が警察に被害を届けて山本が逮捕されたことや、高校在学時の原告女性に「おしおき」と称して性行為を求めたことなどの事実が世間に衝撃をもって受け止められた。

     堀さんは北芸在学中の2年時から3年時にかけて、デッサンの授業の担当講師だった山本から性被害を受け続けた。

     記事では、山本の悪質なグルーミングの手口や、堀さんをさらに苦しめた成人後の深刻な被害、北芸の不誠実な対応についても報じている。

    全文はソースで
    https://bunshun.jp/articles/-/87401

    【小学館マンガワン事件】漫画家・山本章一の〈もう一人の被害女性〉が告発 なぜ北海道芸術高校で性加害が相次いだか?
    https://bunshun.jp/articles/-/87447

    「失礼しますね」と下着の中に手を…マンガワン事件〈もう一人の被害女性〉が明かした悪質な手口「教師にSOSを発したのに…」
    https://bunshun.jp/articles/-/87503


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    【訃報】漫画家・つげ義春さん、誤嚥性肺炎のため死去 88歳


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     漫画家のつげ義春さんが、3日に誤嚥性肺炎のため亡くなっていたことが分かった。88歳。筑摩書房が27日、発表した。

     同社は、【ご遺族からのコメント】も発表。「父つげ義春は、昨年9月頃より体調を崩しておりましたが、3月3日、東京都内の病院にて誤嚥性肺炎のため、88歳で永眠いたしました。なお、葬儀は3月9日に親族のみで執り行いました」と報告した。

    全文はソースで
    https://www.oricon.co.jp/news/2445174/full/


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    性加害漫画家の「堕天作戦」、「体調不良」で休載1か月での「吉報!」と連載再開告知 6年前の投稿が話題に


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd68dea3b202dd84002aed67e3c7cff2e791c4a1

     小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」で、性加害で罰金刑を受けた漫画家・山本章一氏を別のペンネームで起用していた問題で、山本氏が原作を担当していた漫画「堕天作戦」X公式アカウントの過去の投稿が問題視されている。

    作品は20年2月に連載を休止すると発表し、それから1か月も立たないうちに「連載の再開」を予告。その書きぶりがSNS上で注目を集めている。

    (中略)

     SNS上で注目を集めているのは、「堕天作戦」の公式Xアカウントで、20年2月28日に告知された「連載の再開」の投稿だ。同年2月4日に山本氏の「体調不良」で急きょ休載すると発表されてから、1か月も経っていないタイミングでの報告だった。

     連載再開に関する投稿は「吉報!」と題し、次のような内容だった。

    「大変お待たせし、ご心配をおかけいたしました。「堕天作戦」ですが3/4(火)より連載を再開いたします! また、今後はちょい足しが増える、かも!?  (過去にちょい足しがなかった回につくことも...!? ) 本編とあわせて、ぜひお楽しみくださいませ! よろしくお願いいたします!」

     添付の画像では、山本氏と担当編集のコメントをそれぞれ掲載。また、「再開だー!」と喜んでいる笑顔の男性の作画も載っていた。

     山本氏を別名義で起用していた問題が明らかになると、SNS上では、この投稿が再び注目を集めた。

    全文はソースをご覧ください

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    【マンガワン問題】小学館、性加害問題で「小学館漫画賞」延期を発表


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     小学館のマンガワン編集部が、連載していた漫画家男性の性加害を把握しながら別のペンネームで新連載の原作者に起用していた問題を受け、小学館は1日、3日に予定していた「第71回小学館漫画賞」の贈賞式を延期すると発表した。

     同社は「今回のマンガワン編集部の事案を鑑みた結果、『第71回小学館漫画賞』は延期の判断に至りました。開催直前のお知らせになり大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫(わ)び申し上げます」とした。

     小学館の公式サイトによると、マンガワン編集部では「堕天作戦」の作者である山本章一氏が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑となったことを受けて連載を中止した後、別のペンネーム「一路一」に変更して新連載「常人仮面」の原作者として起用していたと説明。「本来は起用すべきではありませんでした」とつづった。

    https://hochi.news/articles/20260301-OHT1T51301.html?page=1

    ▼関連
    【悲報】マンガワン編集、担当作家のJK奴隷化性加害事件を金で揉み消そうとしていたと判明→更に加害者を別名義で新連載させていたのも判明→漫画家が次々と配信停止宣言
    http://konoyubitomare.jp/archives/1083379990.html


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