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    火星

    人工的に作られた「火星の土」 1キロ2000円で販売

    1 : ガーディス ★ 2018/10/01(月) 15:19:25.00 ID:CAP_USER9.net

    火星探査機などから得られた最新のデータを基に火星の土壌をソックリそのまま再現した模造土「Mars Global Simulant(MGS-1)」が科学者によって作られ、今後販売されることになりました。既にNASAがこの土を発注しており、今後の火星探査に向けた研究に用いられることになっています。

    開発したのは、アメリカのフロリダ州にあるセントラルフロリダ大学の宇宙物理学者チームです。「これはフェイクニュースではありません」という一言が盛り込まれたプレスリリースによると、チームは火星の土を模したMGS-1を作成する標準化された手法を確立したとのこと。

    使い道は、火星と同じ状況を再現した土壌で作物の栽培が可能かどうか確認するところにあります。UCFの惑星科学グループメンバーであるブリット博士は、「火星を目指す時、我々には食料や水、その他の物質が必要です。そのソリューションの開発においては、アイデアが実際に機能するかどうかを確認するための方法が必要です」と述べています。

    火星探査ローバー「キュリオシティ」によって得られた画像(a)と、UCFが作成したMGS-1(b)、ジョンソン宇宙センターが開発した模造土「JSC Mars-1」(c)、そしてMartian Garden社が販売している模造土「Mars Simulant」の比較図。JSC Mars-1とMars Simulantに比べ、MGS-1はより実際の成分に近い組成になるように作られているとのことです。

    MGS-1の生産フェーズではまず、斜長石や玄武岩質ガラス、輝石、かんらん石およびマグネタイトなどを混合し(a)、水およびメタケイ酸ナトリウムを混ぜて土をペースト状に練ります(b)。そして最後にペーストを乾燥させて固化させることで(c)、火星の地表と同じような土が作られます。

    UCFではこのMGS-1を1kgあたり20ドル(約2300円:送料別)で販売する予定。ブリット博士は「実際に火星に到着してから、地球で考えていた手法が機能しないことがわかる事態に陥りたくはないでしょう。そうなったらどうしますか?次に火星に行けるのは数年先のことです」と語っています。

    https://gigazine.net/news/20181001-artificial-martian-dirt/








    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538374765/


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    月や火星に住むメリットって実際なんかあんの?

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    1 : 名無しさん@おーぷん 2018/09/20(木)11:49:05 ID:uN7

    地球でもちょっと山の近くとかアメリカみたいな大荒原とかいけばいくらでも土地あるじゃんけ?



    2 : 名無しさん@おーぷん 2018/09/20(木)11:50:49 ID:ayr

    例えば月に植物を植えると地球のものと比べて約6倍の高さに育つんやで
    食糧に困ることはなくなるやろな



    4 : 名無しさん@おーぷん 2018/09/20(木)11:51:13 ID:E09

    >>2
    またひとつ賢くなってしまった



    22 : 名無しさん@おーぷん 2018/09/20(木)11:58:25 ID:FkH

    >>2
    光合成の材料をどこから持ってくるんですかね



    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537411745/


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    【NASA】火星の二酸化炭素を糖(グルコース)に変えるコンペに賞金1億円

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    1 : しじみ ★ 2018/09/07(金) 16:26:05.46 ID:CAP_USER.net

    火星に豊富に存在する二酸化炭素を「有用な物質」に変えることを目的として「NASA CO2 Conversion Challenge」というコンペを開催するとNASAが発表しました。このコンペの賞金は総額100万ドル(約1億1000万円)となっています。

    このコンペで述べられている「有用な物質」は、具体的にはグルコースなどの糖を指しています。2018年現在、糖をベースにした生体材料は、「リソースやエネルギー、クルーの作業時間が限られている」という問題から宇宙で作り出すことができません。二酸化炭素から糖を作り出すシステムの開発は、この問題の解決の手がかりとなるわけです。

    糖は炭素と酸素を分子に持つため、糖を二酸化炭素から作りだすことは、理論上は可能。グルコースはエネルギーが豊富なだけでなく、代謝されやすいので、変換効率を最適化しやすいと考えられています。生成されたグルコースはバイオリアクターの燃料となり得るとのこと。

    NASA CO2 Conversion Challengeは2つのフェーズに分けられており、1つ目のフェーズは「二酸化炭素をグルコースに変換するシステムの詳細を提出する」というもの。アイデアを持っている人は2019年1月24日までにウェブサイトに登録を、2月28日までにアイデアの提出を行います。NASAは2019年4月にファイナリスト5人の発表を行う予定であり、ファイナリストに選ばれれば5万ドル(約550万円)を受け取ることとなります。

    2つ目のフェーズは、実際のシステムの構築とデモンストレーションを含み、勝者は75万ドル(約8300万円)を受け取ることができます。フェーズ1とフェーズ2を合わせた額が100万ドルというわけです。

    なお、応募資格の1つに「アメリカ国民であること」が含まれますが、アメリカ国外の国籍を持つ人であっても、アメリカベースのチームの一員として参加することが可能。応募は以下のウェブサイトから行えるようになっています。

    NASA CO2 Conversion Challenge
    https://www.co2conversionchallenge.org


    https://gigazine.net/news/20180906-nasa-competition-mars/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1536305165/


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    【宇宙】「現在の技術では火星をテラフォーミングすることは不可能」と科学者が結論を出す

    1 : しじみ ★ 2018/07/31(火) 23:32:16.60 ID:CAP_USER.net

    火星の環境を変化させ、気温を上げて人類がより住みやすい環境に変えるテラフォーミングの構想は、現代の技術力では実現性に乏しいことが研究者の調査により明らかにされました。

    Inventory of CO 2 available for terraforming Mars | Nature Astronomy
    https://www.nature.com/articles/s41550-018-0529-6

    Mars cannot be terraformed so that we can live there because there is not enough carbon dioxide, scientists reveal | The Independent
    https://www.independent.co.uk/news/science/mars-earth-like-terraforming-atmosphere-carbon-dioxide-space-nasa-red-planet-a8469981.html

    人類が移住を目指している火星は、平均気温がマイナス43度と非常に低く、大気圧も地球の1%未満という環境です。そんな火星の環境を変化させるために考えられているのが、火星の土壌に含まれる二酸化炭素を大気に放出させ、温室効果によって火星の大気を温めることで氷を溶かし、生活に必要な水を得るというテラフォーミングの方法です。この方法は非常に長い時間がかかることが既に指摘されてきたのですが、今回はさらにその実効性に疑問を投げかける論文が発表されました。

    論文を発表したのは、コロラド大学ボルダー校 大気宇宙物理学研究所のブルース・ジャコスキー氏と、北アリゾナ大学 物理天文学部のクリストファー・エドワーズ氏の2人。両氏は、NASAの火星探査計画「MAVEN」とESA(欧州宇宙機関)の探査機「マーズ・エクスプレス」などから得られたデータをもとに分析を行いました。なお、ジャコスキー氏はMAVENプロジェクトの主要計画者に名を連ねています。

    これまでに得られたデータをもとに火星の土壌に含まれる物質の成分を分析したところ、テラフォーミングに重要な役割を果たす二酸化炭素が必要な量の50分の1程度しか生成できないという計算結果が導き出されたとのこと。また、土壌に取り込まれている二酸化炭素はアクセス性が低い(=取り出しにくい)ために、やはりテラフォーミングのために大気に放出させることは容易ではないことも明らかになっています。

    この状態でも火星の大気中に二酸化炭素を放出することは可能であり、温室効果は生じるものの、気温の上昇幅は10度程度にとどまるために氷の状態で存在している水を液体に変えることは不可能であると論文では述べられています。

    このような状況を踏まえ、論文は「現代の技術では火星をテラフォーミングすることは不可能である」と結論付けています。もちろんこれは1つの科学的見地であるために、絶対的な答えというわけではありませんが、人類が火星に住むことが容易ではないことをまた新たに裏付ける内容といえそうです。



    https://gigazine.net/news/20180731-mars-cannot-be-terraformed/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1533047536/


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    【宇宙】7/31は火星が地球に15年ぶりの大接近 望遠鏡なら火星表面の模様も観察可能

    1 : 自治郎 ★ 2018/07/29(日) 19:57:14.19 ID:CAP_USER9.net

     火星が7月末、地球に大接近する。最接近する31日は距離5759万キロと、15年ぶりの近さとなる。既に火星はいつもより明るくなっているが、ひときわ明るく大きく見える時期は9月上旬まで続き、観測する絶好のチャンスを迎えている。

     国立天文台によると、地球と火星は約2年2カ月ごとに近づいているが、軌道や周期の関係から距離は毎回異なる。

     今回の最接近は、日本では火星が空に昇る前の31日午後4時50分。東京では午後7時前に南東から昇り、真夜中に真南の空に達する。国内での見え方はほぼ同じで、天文台は「月明かりにも負けずに赤く明るく輝く」としている。

     肉眼でも見えるが、望遠鏡を使えば火星表面の模様や、北極や南極にある「極冠」という白い部分も観察できるという。

    http://www.sankei.com/life/news/180729/lif1807290033-n1.html




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532861834/


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    7月28日の月は「ミニムーン」かつ皆既月食で、最接近中の火星と月食の共演も

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/07/26(木) 17:53:39.23 ID:CAP_USER9.net

    皆既月食 28日未明から早朝に 火星と月食の共演も
    https://mainichi.jp/articles/20180726/k00/00e/040/313000c

    9

     満月が地球の影に隠れる「皆既月食」が28日未明から早朝にかけ、北海道を除く国内のほとんどの地域で起こる。今週末にかけ台風12号が日本列島に接近するが、運よく晴れた地域では、地球に最接近中の火星と月食のランデブーが見られる。

     皆既月食は、太陽と地球と月が一直線に並び、地球の影に月が入る現象。国立天文台によると、月は午前3時24分に欠け始め、皆既食は午前4時半から午前6時14分まで続くが、東京では午前4時49分に月が沈む。北海道では部分月食のまま月が沈む。

     皆既食中の月は、太陽光が地球の大気で屈折・散乱するため、赤黒い「赤銅(しゃくどう)色」になる。国立天文台によると、今回は部分月食が始まる高度が低いため、皆既前から赤く見える可能性があるという。

     日本で皆既月食が見られるのは今年2回目で、次は2021年5月26日。【伊藤奈々恵】

    「これは見逃せない!」 7月28日の『満月』は絶対に見よう! – grape
    月が地球に近づくことで大きく見える『スーパームーン』は、2018年の年明け早々1月2日に見ることができました。

    そして、7月28日には、この年最小の満月『ミニムーン』を観察することができます。

    スーパームーンの時と比べると大きさは1割以上も小さく、明るさも3割ほど暗くなるそうです。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532595219/


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    【宇宙】火星に巨大地下湖を発見、水の存在「疑いない」

    1 : みつを ★ 2018/07/26(木) 03:58:35.65 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3183798?cx_part=top_topstory&cx_position=1

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    【7月26日 AFP】火星の地中にある巨大な湖の存在を初めて確認したとの論文が25日、米科学誌サイエンスで発表された。火星にさらに多くの水や生命体が存在する可能性を高める発見だ。

     イタリアの研究者らが率いる国際天文学チームが発表した論文によると、湖は火星の氷床の下に存在し、幅は20キロほど。火星で見つかった液体の水としては過去最大の量となる。

     湖の存在は、欧州宇宙機関(ESA)が2003年に打ち上げた火星探査機マーズ・エクスプレスが搭載するレーダー機器によって検知された。イタリア宇宙機関でマーズ・エクスプレスのミッションを担当するエンリコ・フラミーニ氏は記者会見で、「水は存在する。もはや疑いはない」と語った。

     湖は深さ1.5キロの地中に存在し、氷床下の厳しく極寒の環境にあり、泳いだり飲み水として利用したりはできないという。水温は純水が凍る温度よりも低いとみられるが、マグネシウムやカルシウム、ナトリウムの存在により液体の状態が保たれている。

     生命が存在できるかは不明で、専門家の中には、水温が非常に低く塩分濃度も高いことや、水中に多くの鉱物が溶け込んでいることから、生命存在の可能性を疑問視する声もある。(c)AFP



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532545115/


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    【宇宙】ロシアの火星探査機「TGO」が火星南極にある珍しい縞模様の氷を撮影

    1 : しじみ ★ 2018/06/08(金) 16:00:43.75 ID:CAP_USER9.net

    欧州宇宙機関(ESA)とロシア・ロスコスモスによるエクソマーズ計画の探査機「TGO」は2月末、火星周辺の軌道に乗り、火星表面と空気の研究に着手した。
    南極にある氷河を写したカラー写真第1号が入手できた。
    この鮮やかではっきりした写真は、火星の珍しい「縞模様の」氷が形成された過程を調べる助けになる。

    探査機TGOに搭載されたカメラ「CaSSIS」で撮影されたカラー写真には、
    氷冠の暗い部分と明るい部分がはっきりうかがえる。明るい縞は水から出来た氷の中間層で、
    暗い縞は埃の中間層だとESAは説明する。

    研究チームは、高画質画像により、どのように「縞模様の」氷の層が発生し、
    冬や夏の訪れとともに氷に何が起き、そして火星の空気や気候への氷の影響を理解する助けになると期待を寄せる。

    2020年には欧州製火星探査車「パスツール」とロシア製着陸機が送られる。
    そうなればTGOの機器は探査車と着陸機が集めたデータを受け取り加工したあと、地球に送信する



    https://sptnkne.ws/hHnv



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528441243/


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    【NASA】火星探査車オポチュニティ、火星の嵐によりソーラー発電が困難に

    1 : ばーど ★ 2018/06/13(水) 14:58:53.28 ID:CAP_USER9.net



    NASAの火星探査車「オポチュニティ」が、現在嵐によって発電が困難になっていることが伝えられています。このまま嵐が続けば、地球との通信が困難になる可能性もあります。
     
    オポチュニティは搭載されたソーラーパネルにて発電し、バッテリーに充電しつつ稼働します。同探査車は2007年にも大規模な嵐に遭遇していますが、6月3日から始まった今回の嵐はそれよりもずっと強烈で、昼間を夜のように暗くしています。これにより、オポチュニティの発電量は過去最低レベルに低下しています。また、探査車の温度が下がりすぎることも懸念材料です。
     
    現在オポチュニティはすべての科学調査を中止し、充電とカメラ撮影、通信に専念しています。しかしさらにバッテリーレベルが下がればオートパイロットモード「low power fault mode」に入るか、あるいはそれにすらオンにならない可能性もあります。現在火星では嵐がますます強くなっており、状況によってはオポチュニティは一度シャットダウンし、太陽が大地を照らし発電が可能になった段階で再び復帰することになるかもしれません。
     
    ■NASA’s Opportunity rover is battling a massive dust storm on Mars
    https://www.theverge.com/2018/6/11/17449492/nasa-opportunity-rover-mars-dust-storm-solar-panels(塚本直樹)

    https://sorae.info/030201/2018_06_13_opo.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528869533/


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    火星のメタン、夏に増えて春や秋には減ることが判明

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/06/08(金) 03:34:34.37 ID:p6z7GHtf0●.net BE:201615239-2BP(2000)

    米航空宇宙局(NASA)のチームは、火星で活動する無人探査機キュリオシティによる観測で、夏に大気中のメタンが増え、春や秋には減る変化を繰り返すことが分かったと、7日付米科学誌サイエンスに発表した。

    火星のメタンはキュリオシティが既に確認し、2014年に発表された。かつて存在した微生物がメタンをつくった可能性も否定できないが、生命とは無関係な化学反応でできた可能性があり、はっきりしていない。

    キュリオシティは、火星の赤道付近にあるクレーターで火星の約3年(地球の約5年)にわたりメタン濃度を観測。北半球の夏の終わりにピークを迎え、春と秋には大きく減少した。濃度の差は最大約3倍だった。

    地表の温度が高くなる季節には、地中のメタンが大気中に放出されるのではないかとみている。

    このクレーターは、地層などの状況から30億年以上前には大量の水で満たされた巨大な湖だったとみられており、今回、かつての湖底から採取した岩石から有機物を見つけた。この湖底跡からは、約6キロ離れた別の場所でも有機物が見つかっている。

    こうした有機物は、生命活動や水中での化学反応で合成された可能性が考えられるという。

    https_%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2FDSXMZO3152219007062018CR8001-1

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO31497750X00C18A6CR8000



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528396474/


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