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    焼き鳥の皮塩と砂肝を毎日食べまくってる

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    1 : 名無しさん@おーぷん
    19/11/04(月)17:04:33 ID:98G

    この2つさえあればいい



    2 : 名無しさん@おーぷん 19/11/04(月)17:05:00 ID:3kE

    すげぇ内臓脂肪溜まってそう



    3 : 名無しさん@おーぷん 19/11/04(月)17:05:29 ID:98G

    >>2
    なんやそれは
    ワイは病気になっとるんか



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    【朗報】先天性膣欠乏症の女性、魚の皮で代用に成功

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    1 : 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 18:08:15.44 ID:7YWfX/5I0.net

    ブラジルに住む23歳のJucilene Marinhoの膣管は、淡水魚ティラピアの皮でできている。

    彼女は、ロキタンスキー症候群患者だ。先天的な原因により、女性生殖器の一部もしくは全体が欠損する腟欠損症の一種で、約5000人に1人の割合で発症するといわれる。

    そんな彼女は昨年、革新的な手術を受けた。ブラジル北東部で行われた「新・膣形成術」は、膣と肛門の間に作られたスペースに、淡水魚の皮で覆われたチューブの管を挿入する。

    手術を執刀したアシス・シャトーブリアン・マタニティ・スクールの婦人科医、レオナルド・ベゼラによると、3年前からティラピアの皮を火傷の治療に使っていたという。

    通常は廃棄物になるティラピアの皮だが、水分量が多く、回復を促すコラーゲンタイプ Ⅰとプロテインを豊富に含む研究結果がある。
    加えて、病気への抵抗力があり、人間の皮膚と同じように丈夫で、張りがある。そこからヒントを得て、応用することに決めた。

    「新しい膣」の仕組みはこうだ。膀胱と直腸の間にスペースを作り、そこに、ティラピアの皮で覆った膣の形状のアクリル型を挿入する。
    壁が閉じないようアクリル型は10日間放置されるが、その間にティラピアの皮は細胞組織に吸収・転換され、患者の組織細胞に向かって、幹細胞のように細胞と成長因子を放出。本物の膣と同じような膣壁を形成する。ティラピアの皮の行方はと言うと、生体適合性を有しているから完全に身体に吸収されるそうだ。

    ティラピアの皮は手術前に殺菌処理が施され、鱗と魚の生臭い匂いを除去。これをもとに作られた淡色のジェル状の被覆材は、冷凍保存で無菌状態のまま最長2年は保存可能という。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/woman/2018/06/post-10323.php



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548407295/


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