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    ワイ、車の騒音がうるさ過ぎてついにでかい石を購入

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    1 : 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 05:21:22.27 ID:nvbsWNJ1a.net

    もうがいじといわれてもええ
    外うるさすぎるんじゃ



    2 : 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 05:21:44.53 ID:nvbsWNJ1a.net

    でかい石をベランダに置くんや



    3 : 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 05:21:48.49 ID:z5XX20Si0.net

    意味が分からなくて草



    4 : 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 05:22:07.86 ID:bVWGzW3X0.net

    石の使い方が気になる



    12 : 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 05:23:49.10 ID:nvbsWNJ1a.net

    >>4
    でかい石をベランダに置いて防音するんや
    音は振動によって伝わるから質量の大きい物を置くしかないとわかった



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543522882/


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    ドアの重しに使ってた石、10万ドル(約1140万円)の価値ある隕石と判明

    1 : みつを ★ 2018/10/06(土) 02:19:01.93 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35126619.html

    米ミシガン州の民家で、開いたドアを抑えておく重しとして長年使われていた重さ約10キロの岩石が、約10万ドル(約1140万円)の価値がある隕石だったことが分かった。地元の大学が4日に明らかにした。

    中央ミシガン大学(CMU)で地質学を研究するモナ・シルベスク教授は声明で、匿名希望の男性から奇妙な形の岩石の調査を求められたとき「何か特別なものだとすぐに分かった」と述べた。 

    当該の岩石を分析したシルベスク教授は、それが隕石であると断定。元素組成は鉄が88.5%、ニッケルが11.5%で、過去にミシガン州で見つかった隕石の中で6番目の大きさだった。

    CMUは隕石について10万ドルの価値を持つ可能性があると発表。シルベスク教授は「自分の人生で扱ったサンプルで最も価値が高い。金額的にも科学的にも」と語った。石の一部はワシントンのスミソニアン協会に送られ、そこでも隕石だと確認された。

    隕石の持ち主の男性は、1988年にミシガン州中部のエドモアで農場を購入した際、売り主がドアストッパーにしていたものをそのまま譲り受けたと説明。売り主は、30年代に農場の敷地内に落ちてきた隕石だと告げた。

    持ち主の男性は数年後農場から引っ越したが、石は手放さなかった。それから30年、男性も隕石をドアストッパーとして使用してきたが、同じミシガン州で隕石を見つけて売却した人たちの話を聞き、自分の持つ隕石の価値が知りたくなったという。

    CMUによれば、スミソニアン協会やメーン州の博物館が当該の隕石の購入を検討中だ。持ち主の男性は、売り値の10%をCMUに寄付することで合意している。





    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538759941/


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    畑仕事してた爺さん「変な石見つけた。床の間に飾っとこ」→ 超レアな鉄隕石でした

    1 : スレロンダ茨城とは別人です 2018/03/01(木) 20:37:16.85 ID:SE3hE+u90.net BE:844481327-PLT(12345)

    岐阜聖徳学園大などの研究グループは1日、岐阜市の男性が平成24年に近所の畑で拾った石が、鉄とニッケルの合金でできた隕石の一種「鉄隕石」だったと発表した。国内で隕石が確認されたのは16年以来、14年ぶり。発見場所にちなみ「長良隕石」と名付けられた。

    国立極地研究所などによると、隕石は太陽系形成初期の約45億年前にできたと考えられ、これまでに世界で約5万8千個が見つかっているが、うち鉄隕石は約2%と珍しい。
    鉄隕石が国内で発見されたのは昭和13(1938)年以来という。分析した東京大の三河内岳准教授(惑星物質科学)は「太陽系の歴史を刻んだ化石。貴重な試料だ」と話している。

    見つかった鉄隕石は、縦約15センチ、横約20センチ、高さ約15センチで重さ約6・5キロ。表面はさびて茶褐色をしているが、分析のために切断した断面は黒光りしている。

    岐阜市の会社員、三津村勝征さん(74)が平成24年10月ごろ、同市長良宮口町の畑を手入れした際、周りの石とは違う光沢があったことなどから自宅に持ち帰り、しばらく床の間に飾っていた。

    29年6月に新聞で見た隕石の写真と似ていたため、博物館や知人に相談。東京大や国立極地研などが成分を調べた。

    研究グループは、5月に千葉市で開かれる学会で成果を発表する予定。
    鉄隕石は、3月2日から6月末まで岐阜市科学館で展示される。

    http://www.sankei.com/west/news/180301/wst1803010092-n1.html




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519904236/


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