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    科学

    中国科学院、「全鉄フロー電池」を開発 16年劣化無し、リチウムの1/80のコスト


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    中国科学院、16年劣化なしの「全鉄フロー電池」を開発:リチウムの1/80のコストで大規模蓄電網を再定義する

     地球規模での脱炭素化が進む中、太陽光や風力といった再生可能エネルギーの普及は加速度的に進んでいる。

     しかし、これらの発電方式は天候や時間帯によって出力が激しく変動するため、発電された電力を一時的に蓄え、需要に応じて安定的に供給するための巨大なバッファ、すなわち「グリッドスケール(送電網規模)」のエネルギー貯蔵システムが不可欠だ。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)
    https://xenospectrum.com/cas-all-iron-flow-battery-breakthrough/


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    体育館の「キュキュッ」という音の正体、科学的に解明される


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    体育館の「キュキュッ」という音の正体が科学的に解明される、実は音だけなく極小の雷も発生していた - GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20260227-rubber-sneaker-squeaks/

    体育館シューズと床がこすれる「キュッ」という音が青春の記憶として残っている人は多いはず。また、バスケットボールの試合映像などでもよく聞く音です。このキュッという音の発生メカニズムがハーバード大学ジョン・A・ポールソン工学・応用科学スクールなどの研究チームによって解き明かされました。

    シューズの「キュッ」という音は日常にありふれた現象ですが、「床に接地する靴」のような剛体と軟体の間の物理特性は完全には解明されておらず、音が発生する原因も不明だったとのこと。そこで、研究チームは毎秒100万コマ撮影可能なハイスピードカメラと全反射照明蛍光顕微鏡(TIRF)と音響測定を組み合わせて靴底の柔らかいラバーと硬いガラスがこすれ合う際の物理特性を観察しました。

    全文はソースで


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    東大、ヒト遺伝子の93%をマウスにまるごと移植できる技術を開発


    1 :

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    東大がヒト遺伝子の93%をマウスに“まるごと”移植できる技術を開発

     日本の東京大学医科学研究所(IMSUT, 東京大学医科学研究所)で行われた研究によって、マウスのほとんどの遺伝子をまるごと人間の遺伝子に置き換えられる大胆な技術が開発されました。

     研究チームはゲノム編集(DNAを自由に改変する技術)を2段階組み合わせた新手法「TECHNO」により、理論上、ヒト遺伝子の約93%にあたる大部分をマウスで全長ヒト化の対象にできると見積もっています。

     ヒトのタンパク質をつくる遺伝子はおよそ2万個とされ、単純計算では、約1万8,500個のヒト遺伝子をヒトに近いかたちでマウスの体内に持ち込める計算になります。

     さらに今回の研究では実際の置き換えも行われており、免疫や生殖に関わる3つの遺伝子座でマウスの遺伝子をヒト版に「まるごと」置換することに成功。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)


    2 :

    それってマウス寄りの人じゃん


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    【オーストラリア】科学オタクの男性、周期表のすべての元素を集めようとして逮捕される


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    科学オタクの男性、周期表のすべての元素を集めようとして逮捕される | カラパイア


    ​ 2023年8月、オーストラリア・シドニーに住む24歳のエマニュエル・リデン氏が、放射性元素であるプルトニウムをオンラインで注文し、自宅に配送させたとして逮捕された。

    ​ 彼は周期表に掲載されている全元素を収集することを目指しており、その1種であるプルトニウムを入手しようとしたのだ。

     ​この行為は、オーストラリアの核不拡散法に違反しており、最大で10年の懲役刑が科される可能性があるそうだ。

    全文はソースで



    2 :

    ドク



    4 :

    自分で合成して分離するしかないな。



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    【科学】培養されたヒトの脳、胎児の段階に到達


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    ihujo(大)


     培養皿の中で“胎児の脳”に近づこうという試みが、今、大きく進展しています。

     ヒトの細胞から作られた小さな脳“オルガノイド”に、大脳や小脳など複数の領域を組み合わせ、さらに血管のもととなる細胞も加えることで、胎児脳とよく似た多様な細胞を持つミニチュアの脳が出来上がりました。

     研究者によれば、この“融合オルガノイド”は胎児期の脳に見られる細胞タイプの約80%を含んでいるとのことです。

     自閉症や統合失調症といった、動物実験だけでは解き明かしにくい複雑な脳の病気の研究に役立つのでは、と期待が高まっています。

     一方で、ヒトの脳構造に近づくほど「意識や痛みを感じるのではないか?」という倫理的な問題も浮上。

     まだその段階には遠いと専門家は言うものの、技術が進むほど社会的な議論も必要になるでしょう。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2 :

    よし、転生したぞ

    えー、これー!?



    14 :

    >>2
    ふふってなったw



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    【悲報】ガラス細工さん、プレス機で木っ端微塵にされる


    2 :

    これが現実



    4 :

    つよい



    7 :

    あれ?🤨



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    地球の自転速度が加速 2029年までに「負のうるう秒」が必要になる可能性が浮上


    1 :

    地球宇宙


    地球の自転が速くなっているため2029年までに「負のうるう秒」が必要になる可能性大、ネットやITサービスが大混乱になる危険性も

    4年に1度、2月が1日長くなる「うるう年」はよく知られていますが、これとは別に12月31日か6月30日に1秒調整する「うるう秒」も存在します。

    うるう秒は、これまではすべて1秒長くするものでしたが、2029年までに1秒減らす必要があるという計算結果が報告されました。

    A global timekeeping problem postponed by global warming | Nature


    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    Gigazine 2024年03月28日 19時00分



    3 :

    誰だよ地球を自転方向に押してるのは



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    【バイオ】死んだペットをクローン再生、DNA99・9%引き継ぐ犬1匹700万円 中国企業に依頼殺到

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    1 :

    死んだペットをクローン再生 DNA99・9%引き継ぐ犬1匹700万円 中国企業に依頼殺到

     「あの子にもう1度会いたい」-。
     ペットブームに沸く中国でペットを亡くした飼い主のためにクローンをつくるビジネスが広がる。

     北京のベンチャー企業は約500匹の犬猫をクローンで再生させた。
     1匹数百万円と高額にもかかわらず依頼が殺到。
     クローンペットに規制はなく生命倫理を巡る議論も呼んでいる。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    日刊スポーツ [2023年12月17日23時28分]



    4 :

    倫理を気にするから不死の研究が先に進まないんだよ
    未来の人類のために中国はよくやっとる



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    【科学】絶滅種フクロオオカミ(タスマニアタイガー)の130年前の標本からRNA抽出に世界で初めて成功 「絶滅種復活のための一歩」

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    1 :



    スウェーデンのストックホルム大学の研究者がこのほど、絶滅したフクロオオカミ(別名:タスマニアタイガー)の試料から初めてRNAの抽出に成功したと明らかにした。

    研究を共同で率いたストックホルム大学のロべ・ダレン教授(進化ゲノム学)によると、絶滅種からのRNAの抽出および配列の解析はこれまで成功していなかった。
    同教授は「絶滅種からのRNA抽出の成功は、将来的に絶滅種の復活を可能にさせるための小さな一歩となる」と語った。

    研究チームは、スウェーデンの自然史博物館に常温保存されていた、130年前のフクロオオカミの試料からRNAの配列を解析。
    皮膚と骨格筋RNAを再構築した。
    RNAはゲノムからの情報を用い、細胞にタンパク質の合成に関する指示を出す役割を持つ。
    ダレン氏は、「絶滅した動物を復活させるためには遺伝子の場所と役割、どの組織に関わりがあるのかを知る必要がある」とし、DNAとRNA双方についての知識が必要であると説明した。

    全文はソースで



    7 :

    復活させても群れ単位で暮らせる場所なんてもう無いよ



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    【悲報】Nature誌「LK99は超伝導体ではなく絶縁体」


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    国際学術誌ネイチャーは、国内の研究陣が常温・常圧超伝導体を開発したと主張した物質「LK-99」が超伝導体ではないとする記事を再び報道しました。不純物である硫化銅などが超伝導体のように見える特性を持つという、海外の研究陣の根拠を引用しました。

    16日(現地時間)、ネイチャーは、「科学者たちがLK-99の謎を解明したようだ」とし、「物質が超伝導体ではないという証拠を発見し、実際の特性を明確に明らかにした」と報じました。ネイチャーは、4日にLK-99に関して学界の議論的な反応を報じています。

    ネイチャーによると、これまでに海外の研究陣がLK-99を検証した結果を聞いたところ、「硫化銅などが、電気抵抗の急激な減少と磁石の上での部分的な浮上が現れた原因」であるとし、これは超伝導体が示す特性と類似して見えたと説明しています。

    現在、中国、インド、米国、英国などの海外の研究陣がLK-99が超伝導体であるかどうかを検証していますが、ほとんどの場合、懐疑的な反応を示しています。特に14日、ドイツのマックス・プランク固体研究所は、純粋な単結晶LK-99を合成した結果、LK-99は超伝導体ではなく、数百万オームの抵抗を持つ絶縁体であると結論づけました。

    全文はソースで



    4 :

    よりによって真逆じゃねえかw



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