「コノユビ」はゆるーく宇宙とかまとめてるブログです

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    蘇生

    【朗報】グリッドマン抱き枕騒動で炎上し死んだNHK女性ディレクターのフェミさん(25)、奇跡の蘇生

    1 : 風吹けば名無し 2018/11/08(木) 15:20:23.68 ID:oFllvdqxH.net

    これまでの流れ



    フェミニストでもある綾辻かなたさんは、好きな深夜アニメ「グリッドマン」の公式抱き枕が性的搾取なので販売中止にして欲しいと公式に要請
    当然聞き入れてもらえるわけもなく絶望に打ちひしがれていた












    彼女はNHKのディレクターということもありフェミ界隈で一目置かれていた
    だがこの青いキーカードがアルバイト用のものと判明してしまう(社員用はベージュ)
    抱き枕発売中止運動をフォロワーに訴えかけていた時のことだった




    抱き枕の件でオタクたちに叩かれ炎上、ネットリンチ状態へ
    そして突然の訃報
    死亡当日、代理人が本人のアカウントで死亡報告と年齢を開示




    続く



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541658023/


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    【英ウェールズ】湯船で溺れた4歳娘を助けようとした母親、娘に火をつけて殺害する

    1 : プティフランスパン ★ 2018/06/13(水) 17:42:56.22 ID:CAP_USER9.net

    http://japan.techinsight.jp/2018/06/ellis18470609.html


    母親に火をつけられて亡くなった4歳女児

    ウェールズ南部からショッキングなニュースが飛び込んで来た。4歳女児が湯船で溺れた後、母親に火をつけられ死亡したのである。母親は精神疾患にかかっていたとされ、現在も警察で事情聴取を受けている。

    6月8日、ウェールズ南部ロンザ・カノン・タフのトレアローにある一軒の家から午後10時20分頃に通報を受けた警察官が駆けつけると、庭で幼い女児が死亡している姿を発見した。

    女児はアメリア=ブルック・ハリスちゃん(4歳)で、母親のカーリー(37歳)が娘の死に関係しているとされ逮捕された。息絶えた姿のアメリアちゃんを見た一家の親しい友人女性は、驚いてすぐに近所に助けを求め999通報をしたという。友人は3児の母でシングルマザーのカーリーについて、このように話している。

    「カーリーは娘を溺愛していて、心の拠りどころにしていました。アメリアちゃんは入浴中に溺れてしまったようで、カーリーは蘇生させようとして娘の体に火をつけたのです。こんなことはただ残酷に思えるでしょうが、精神を病んでいたカーリーにとってはその方法が娘を生き返らせる手段だと信じたのでしょう。」

    また、別の近隣住民も「母親が故意に娘を殺したという噂が広まっているようだが、真相はわからない。長い間、母親は多くの問題を抱えていたけれど我が子を傷つけるような人ではなかった。」と悲しみを露わにした。

    カーリーはアメリアちゃんの父とは別居しており、事件を聞いた父親はすぐに現場へと駆けつけたそうだ。カーリーは殺人容疑で逮捕されたが、サウス・ウェールズ警察のスポークスマンは「幼児の遺体を確認したものの、現時点では説明不可能であり、母親はマーサー・ティドビル警察にて事情聴取を受けている。引き続き捜査も行っている」と述べた。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528879376/


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    約30年前に南極で採取し冷凍保管していたクマムシ、蘇生し産卵

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1452826969/

    1 : 古代の笹漬 ★ 2016/01/15(金) 12:02:49.57 ID:CAP_USER*.net

     約30年前に南極で採取し冷凍保管していたコケの中から、小さな生物「クマムシ」を取り出したところ、蘇生して、産卵もしたと国立極地研究所のチームが発表した。クマムシは高温や乾燥など過酷な環境に耐えることが知られているが、長期間の冷凍保存の後に繁殖に成功したのは初めて。
    従来の最長生存記録9年を大幅に上回った。

     クマムシは昆虫ではなく「緩歩(かんぽ)動物」に分類され、海、山など世界中に約1000種類以上いる。

     チームは1983年11月、昭和基地近くでコケを採取し、同研究所の冷凍室(氷点下20度)で保管。
    2014年、コケを解凍して水につけると、2匹のクマムシ(体長約0.3ミリ)が動き出した。

     餌のクロレラを与えて飼育すると、1匹はあまり食べずに死んだが、もう1匹は5回産卵し、14匹がかえった。
    また、コケの中から卵が見つかり、水につけると6日後にかえり、餌を与えると成長して産卵した。

     チームは、長期生存し繁殖能力が保たれていたのは、凍結によって、細胞や遺伝子の酸化による損傷が最小限に抑えられたためと分析している。ただし、蘇生したクマムシが餌を食べるまでに2週間かかったことなどから、ある程度の損傷が蓄積され回復に時間がかかった可能性があるという。
    辻本恵・同研究所特任研究員は「遺伝子の損傷や修復機構を調べて、長期生存のメカニズムを解明したい」と話す。【下桐実雅子】

    61

    毎日新聞2016年1月15日 11時06分
    http://mainichi.jp/articles/20160115/k00/00e/040/154000c



    2 : 名無しさん@1周年 2016/01/15(金) 12:03:15.10 ID:+MviqUYQ0.net

    あったかいんだから



    15 : 名無しさん@1周年 2016/01/15(金) 12:14:53.50 ID:5vXZZBzq0.net

    誰がどう考えても>>2で終了



    27 : 名無しさん@1周年 2016/01/15(金) 12:29:42.05 ID:U5iBekdE0.net

    >>2
    冷凍保管だろ、いい加減にしろ!(白目)



    75 : 名無しさん@1周年 2016/01/15(金) 14:38:24.70 ID:Z0jtYKVG0.net

    >>2
    まぁそうなるよなぁ



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    【アメリカ】2045年までに死人を蘇生させる計画

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1452054946/

    1 : 野良ハムスター ★ 2016/01/06(水) 13:35:46.41 ID:CAP_USER*.net

    米国の研究者、ジョシュ・ボカネグラ氏は、2045年までに、亡くなった人間を蘇生させるユニークな技術を開発する計画だ。

    計画によれば、彼によって作られた人工知能に関する技術「スタートアップHumai」を基に、専門家らは、亡くなった人の脳を冷凍し、蘇生技術が完成した後、それを「解凍」し、人工的に準備された新たな身体にそれを移植する。

    1019377

    英国の新聞「デイリーエクスプレス」の報道では、ボカネグラ氏は「自分のアイデアが成功裏に実現すれば、世界の死亡率は数十分の一に激減する」と確信している。

    ボカネグラ氏の予想では、彼のアイデアは、今後30年の間に現実のものになるという。

    研究者達は、亡くなった人の脳を完全に保存できたとしても、蘇生した死人は、もはや人間というよりゾンビに近いのではないかと懐疑的だ。また一連の専門家達は「一度死んでしまった脳は『解凍後』もう完全な形で機能する事は出来ず、それを埋め込まれた『個人』が、どんなことを考え行動するか予想できない」と危惧している。

    http://jp.sputniknews.com/science/20160106/1405429.html



    6 : 名無しさん@1周年 2016/01/06(水) 13:38:04.38 ID:2C/8xIxA0.net

    「生き返りたくなかったのに。。」



    8 : ??? 2016/01/06(水) 13:38:41.00 ID:tZFTQJCK0.net

    浦島太郎になった気分?周りには誰も知っている人がいないとか?(w



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    3万年前の新種巨大ウイルス蘇生へ、シベリア永久凍土で発見

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1441792954/

    1 : ナス八 ★ sage 2015/09/09(水) 19:02:34.64 ID:???*.net

    3万年前の新種巨大ウイルス蘇生へ、シベリア永久凍土で発見 研究
    http://www.afpbb.com/articles/-/3059775?ctm_campaign=topstory

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     北極と亜北極の地域では、気候変動によって世界平均の2倍以上のペースで温暖化が進行している。これは、永久凍土層がもはや「永久」ではなくなっていることを意味する。

     今回の研究を率いた研究者の1人、ジャンミシェル・クラベリ(Jean-Michel Claverie)氏は、AFPの取材に「潜在的な病原性ウイルスを復活させるには、感染しやすい宿主が存在する下で、感染力を依然として持つウイルス粒子が数個あれば十分かもしれない」と語った。

     これらの巨大ウイルスが発見された地域では、鉱物資源、特に石油の乱開発が進められており、氷の融解が進行するにつれて、産業開発がますます盛んになることが見込まれる。

    「これらの地域で無防備に、感染予防策を講じずに産業化を進めると、根絶したと考えられている天然痘などのウイルスを目覚めさせる事態を招くリスクを負うことになる」とクラベリ氏は続けた。

     クラベリ氏と研究チームは、安全な実験室条件の下で、宿主となる単細胞アメーバと同じ環境に置くことで、新発見のウイルスの蘇生を試みる予定だ。

     フランス国立科学研究センター(National Centre for Scientific Research、CNRS)で研究室を運営するクラベリ氏と研究チームは2013年、今回と同じ場所でPithovirus sibericumと呼ばれる別種の巨大ウイルスを発見し、シャーレ内で蘇生させることに成功している。(c)AFP



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