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1 : 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 06:08:51.21 ID:+3FszaVH0.net

ハブに左足をかまれ、沖縄県立中部病院に救急搬送された男性(43)が、医師からハブ抗毒素血清の投与が遅れたことで後遺障害を負ったとして、県に慰謝料など約3800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が11日、那覇地裁であった。
平山馨裁判長は医師の注意義務違反を認め、県に約2800万円の支払いを命じた。

判決によると、男性は2016年11月夜、自宅でハブにかまれたと訴え、県立中部病院に搬送された。
血清は6時間以内に投与することが有効とされるが、担当した研修医は「ハブにかまれたと断定できない」として投与しなかった。
翌朝に主治医が投与を指示したが、搬送から約9時間が経過していた。男性は左足に後遺障害を負った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00431496-okinawat-oki



4 : 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 06:11:34.88 ID:gahREllva.net

研修医一人で担当することなんてあるの?



46 : 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 06:30:56.86 ID:JA1nC1Zea.net

>>4
深夜の緊急対応とかほぼ間違いなく研修医しかおらんぞ



http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560373731/


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