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    【JAXA】火星衛星フォボスに無人探査機着陸へ 2020年代に砂などを地球に持ち帰る計画

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506080001/

    1 : チンしたモヤシ ★ 2017/09/22(金) 20:33:21.90 ID:CAP_USER9.net

    火星衛星探査機のイメージ(JAXA提供)


    https://this.kiji.is/283908880387884129?c=110564226228225532

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、2020年代に計画する火星の衛星の無人探査で、二つある衛星のうち「フォボス」に探査機を着陸させ、砂などを地球に持ち帰ると発表した。開発中の次世代ロケット「H3」で24年度に打ち上げ、29年の地球帰還を目指す。

     砂や岩石の成分を調べて衛星の成り立ちを探るほか、表面に積もっているとされる火星からの飛来物質を分析し、火星の形成過程を解明する。

     フォボスはもう一つの衛星「ダイモス」よりも火星に近く、火星の物質がある可能性が高いという。約3年かけて複数回着陸し、砂などを採取する。ダイモスも上空から表面を観測する。


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    【宇宙】土星探査機カッシーニ、衛星タイタンに「別れのキス」

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505248337/

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/13(水) 05:32:17.26 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)の土星探査機カッシーニが米東部時間11日夕方(日本時間12日早朝)、13年間にわたる観測を終える前に衛星タイタンに接近し、「別れのキス」をした。タイタンにはこれまで100回以上接近してきたが、今回が最後の「デート」だ。タイタンの引力を利用して軌道を修正。15日に土星に突入し、燃え尽きる。

     カッシーニは、1997年に打ち上げられ、2004年に本格的な観測を開始した。土星の輪や表面のしま模様の詳細な画像などを地球に送ってきた。

     研究チームは、タイタンへの最後の接近を「別れのキス」と呼んでいた。NASAプロジェクトマネジャーのアール・メイズ氏は「(カッシーニとタイタンは)毎月のようにデートを重ねてきたが、最後の別れはほろ苦いものになった。でも、タイタンの引力がカッシーニを予定の場所に送ってくれる」とコメントした。

     カッシーニは役目を終える15日も、土星の北半球に突入する直前まで観測を続けデータを地球に送る予定だ。(ワシントン=香取啓介)



    http://www.asahi.com/articles/ASK9D2GQLK9DUHBI00L.html

    さよなら探査機カッシーニ!20年の任務終えて あす土星へ落下「最期まで信号送る」 | ハザードラボ
    カッシーニの「最後のミッション」は、日本時間15日午後8時55分に幕を開ける。上空1915キロから土星の大気圏に突入。このときの最高時速は11万3000キロに到達する見通しだ。
    探査機は土星の赤道より北側の北緯10度付近を目指して落下しながら、大気のデータを収集。高度1500キロ付近まで達すると土星から地球に送られる信号は途絶え、その数分以内には完全に燃え尽きるだろうと考えられている。
    カッシーニが最期の瞬間に送るデータが地球に届くのは、83分後。NASAのジェット推進研究所のアール・メイズプロジェクトマネージャーは、「最期の信号は、エコーのようになるだろう。探査機のミッションは、地球に信号が届くまで決して終わることはないのです」と語っている。



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    【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星、2個の衛星を持つと判明

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504764304/

    1 : ニライカナイφ ★ 2017/09/07(木) 15:05:04.98 ID:CAP_USER9.net

    asteroid-florence-2-moons-e1504357800399

    今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
    NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日〜9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100〜300メートルとみられることも分かったという。

    小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22〜27時間かかると、NASAは説明している。
    衛星を持つことが知られている地球近傍小惑星は60個存在するとされているが、今回のフローレンスのように衛星が2個ある小惑星を確認したのは、2009年1月の「Asteroid 1994」以来だという。

    NASAジェット推進研究所(JPL)地球近傍天体研究センター(CNEOS)のポール・チョーダス氏は「多くの既知の小惑星がフローレンスよりも地球に近いところまで接近通過しているが、これらはみなフローレンスよりサイズが小さいと推定されている」としながら、「フローレンスは、地球近傍小惑星を検出・追跡するためのNASAの計画が開始されて以降、地球のこれほど近くを通過した小惑星としては最大級のものだ」と説明した。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3142039?cx_position=8



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    【SpaceX】台湾初の自主開発衛星の打ち上げに成功 ブースターは太平洋上のドローン艀に無事着陸

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503630634/

    1 : 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:155743237-PLT(12000).net

    SpaceX、台湾の大型観測衛星打ち上げに成功――年間打ち上げ回数トップ、ブースターも洋上で回収

    GIF
    spacex-formosat-5

    SpaceXは台湾国家宇宙センター(NSPO)の資源観測衛星の打ち上げに成功した。
    NSPOのFORMOSAT-5衛星を搭載したFalcon 9ロケットはカリフォルニアのバンデンハーク空軍基地の4E発射台から打ち上げられた。予定通り衛星を軌道に投入した後、ブースターは洋上の自動航行艀に無事着陸した。

    1年間に12回の衛星軌道投入でSpaceXはライバルであるロシアの国営宇宙機関をわずかに抜いて打ち上げ成功回数でトップに立った。
    さらにSpaceXはこの1年で回収整備したロケットの再打ち上げ、回収整備したDragon補給船の再利用にも成功している。

    今日の打ち上げで2段目と分離した後、1段目ブースターはカリフォルニア沖の太平洋を航行するSpaceXのドローン艀に予定通り垂直着陸した。
    これにより2017年にSpaceXが回収したブースターは9基となった。
    SpaceXではこれまでの合計15基のブースター回収に成功している。

    http://jp.techcrunch.com/2017/08/25/20170824spacex-successfully-launches-its-12th-falcon-9-rocket-of-2017/



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    【JAXA】ミニ衛星放出ならお任せを…新興国から受注本格化

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503146965/

    1 : 和三盆 ★ 2017/08/19(土) 21:49:25.96 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は、国際宇宙ステーション(ISS)にある日本の実験棟「きぼう」から、外国の超小型人工衛星の放出を請け負う事業を本格化させる。

     世界で需要の増加が見込める超小型衛星事業で宇宙開発新興国からの受注を増やし、新たな収入源としつつ日本の存在感を高める狙いがある。

     きぼうにはISSで唯一、重さ50キロ・グラム程度までの超小型衛星を宇宙で放出する設備がある。製作費が安い超小型衛星は、宇宙開発の資金が乏しい国でも開発でき、通信環境の整備や気象防災などで利用が広がる。

     米調査会社スペース・ワークスによると、重さ50キロ・グラム以下の衛星の打ち上げ数は2012年には50基未満だったが、16年は101基で、22年には約300基に達すると予測している。

    http://yomiuri.co.jp/science/20170819-OYT1T50061.html
    きぼうから今年7月に宇宙に放出されたガーナ初の超小型衛星。大きさは1辺が10センチ程度(JAXA提供)






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    【宇宙】土星の衛星タイタンに「ビニール製の生命体」が存在か 極地の湖にダイオウイカ360億匹分のシアン化ビニル

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501642199/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/08/02(水) 11:49:59.95 ID:CAP_USER9.net

    土星の衛星タイタンの極地では、冬になると有毒の分子が激しい雨となって降り注ぐ。そして条件が整えば、この分子が集まって、地球上の生命が持つ細胞膜のような、膜状の構造を形成する可能性がある。

    この有毒分子はシアン化ビニル(アクリロニトリル)と呼ばれるもので、タイタンの大気圏上部で形成される。7月28日付で学術誌『Science Advances』に発表された論文によると、タイタンのオレンジ色をしたもやの中には、このシアン化ビニルが大量に存在し、氷のように冷たい星の表面に降り注いでいると考えられるという。

    タイタンの北極で2番目に大きな湖であるリゲイア海の中には、100億トンを超えるシアン化ビニルが含まれていると推測される。

    湖の中に入ったシアン化ビニルがどうなるのか、またこの分子が本当に自己組織化するのかについては、まだはっきりしたことはわかっていない。しかしシアン化ビニルに膜を形成する力があると仮定した場合、タイタンの湖においては、生命の存在に必要な重要条件のひとつが容易に達成できるのではないかという推測が成り立つ。

    「タイタンは、奇妙かつ独特な化学現象が見られる星です。現在までにわかっている証拠はすべて、この星で生命が存在するための作用が起きている可能性を示しています」と、米ジョンズ・ホプキンス大学のサラ・ホルスト氏は言う。

    (以下省略、つづきはウェブで!)


    http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/17/080100293/



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    木星に2つの新衛星を発見、総数69個に

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497343054/

    1 : あずささん ★ 2017/06/13(火) 17:37:34.22 ID:CAP_USER9.net

    すばる望遠鏡などによる観測から、木星に2つの新衛星が発見された。

    米・カーネギー研究所のScott Sheppardさんたちの研究チームが、チリ・ラスカンパナス天文台の口径6.5mマゼラン・バーデ望遠鏡や米・ハワイの口径8.2m「すばる望遠鏡」などを用いた観測から、木星に新たに2つの衛星を発見した。

    それぞれ、S/2016 J 1(2016年に発見された木星(J)の一番目の衛星)およびS/2017 J 1と符号が付けられた新衛星は、いずれも直径1〜2km程度の非常に小さい天体で、明るさは24等級前後だ。S/2016 J 1は木星から平均2070万km離れたところを600日ほどかけて公転しており、S/2017 J 1は2350万km離れたところを約730日かけて公転している(ガリレオ衛星のうち最も外側にあるカリストは木星から約190万km離れている)。また、木星の小衛星の多くと同様に、いずれも木星の自転に対して逆方向に公転している逆行衛星である。

    Sheppardさんたちはさらに、2003年および2011年に発見された後に見失われていた4つの衛星についても再発見した。

    今回新発見、再発見された6つの衛星には確定番号が付けられ、これにより木星の総衛星数は69個(うち、確定数は59個)となった。なお、名前はいずれも決まっていない。

    ソース/AstroArts
    http://www.astroarts.com/article/hl/a/9174_jupiter_moon

    画像




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    【アメリカ】スペースX、米情報機関の機密衛星打ち上げに成功

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493718894/

    1 : みつを ★ 2017/05/02(火) 18:54:54.36 ID:CAP_USER9.net

    http://www.cnn.co.jp/m/fringe/35100653.html

    ニューヨーク(CNNMoney) 米民間宇宙開発企業スペースXは1日、米情報機関の偵察衛星をフロリダ州ケープカナベラルのケネディ宇宙センターから打ち上げ、軌道に送り込むことに成功した。

    打ち上げは当初、4月30日に行われる予定だったが、ロケット下部のセンサーの問題のために延期されていた。

    打ち上げを委託したのは偵察衛星の開発や運用を行っている米政府機関の国家偵察局(NRO)。今回の衛星「NROL−76」に関する詳細は極秘とされ、スペースXでは偵察内容や衛星の大きさ、軌道上の場所などを一切明らかにしていない。

    NROによると、同衛星はテロ組織や他国の核兵器など米国に対する潜在的脅威の監視を担い、ミサイルが発射された場合の早期警報にも利用できる。

    スペースXは通常であれば打ち上げの様子をインターネットで公開しているが、今回は第1段ブースターをロケット上段から切り離した時点で中継を打ち切った。

    使用済みのロケットは、無事地球に帰還した。打ち上げから約7分後、再びエンジンに点火したロケットは大気圏に突入し、コンピューターに誘導されて、ケネディ宇宙センターにある幅約90メートルの着陸台に着陸した。

    ロケットは使用後に廃棄されるのが一般的だったが、スペースXはコスト削減を目的に回収や再利用を進め、先月には再利用ロケットの打ち上げを成功させていた。

    1日の打ち上げに使ったのは新しいロケットで、同社が使用済みロケットの回収に成功したのは今回が10回目。2017年はあと6回、再利用ロケットの打ち上げを予定している。

    2017.05.02 Tue posted at 10:39 JST

    スペースXが米政府機関の偵察衛星打ち上げに成功=NASA
    space-x-falcon-nasa



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    【宇宙】土星衛星の海から水素分子検出 生命誕生の可能性

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492110013/

    1 : 豆次郎 ★ 2017/04/14(金) 04:00:13.14 ID:CAP_USER9.net

    20170414-00010000-sorae_jp-000-1-view

     土星の衛星エンケラドスで、氷に覆われた海から噴出する水蒸気(プルーム)を分析し水素分子を検出したと、米ジョンズ・ホプキンス大などの研究チームが発表した。
    米欧の探査機カッシーニが観測した。水素は地球の原始的な微生物が「食料」に利用しており、生命誕生の条件がエンケラドスにもある可能性を示唆するという。
    論文は14日付の米科学誌サイエンスに掲載された。

     エンケラドスは直径約500キロ。表面は厚さ2〜60キロの氷で覆われている。
    土星の重力などによる変形で衛星内部が熱を持ち、氷の下には液体の水をたたえた海が存在する。
    カッシーニによる過去の観測で、氷の割れ目から有機物などを含むプルームの噴出が確認されている。

     2015年10月、カッシーニはエンケラドスの上空約49キロまで接近し、プルームを通過。
    分析の結果、最大で1.4%の水素分子と0.8%の二酸化炭素が含まれることが分かった。

     研究チームは、これまでの観測データなどと合わせて検討。
    高温に熱せられた海水が岩石と反応する「熱水反応」で水素が生じた可能性が高いと判断した。

     エンケラドスの海に詳しい東京大大学院の関根康人准教授は「水素が見つかっただけでなく、微生物が生きられるレベルの量があることが分かった。
    20年代に計画されている生命探査に向け、強い後押しになる」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-jij-sctch



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    【宇宙】火星の2つの衛星に探査機 日仏で挑戦へ

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491822941/

    1 : 自治郎 ★ 2017/04/10(月) 20:15:41.75 ID:CAP_USER9.net

    火星や太陽系の成り立ちに迫ろうと、火星の周りを回る2つの衛星「フォボス」と「ダイモス」に探査機を送り込み、表面にある物質を採取して地球に持ち帰ろうという世界でも初めてのプロジェクトに、日本とフランスが協力して挑戦することになりました。

    火星の周りを回る2つの衛星「フォボス」と「ダイモス」は、火星とどのような関係で生まれたのか解明されておらず、表面にある物質の成分を調べれば、火星や太陽系の成り立ちを探るヒントを得られるのではないかと考えられています。

    このため、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、「フォボス」と「ダイモス」に探査機を送り込み、表面にある物質を採取して地球に持ち帰ろうという世界でも初めてのプロジェクトに、フランスと協力して挑戦することになりました。

    10日は、東京で署名式が行われ、JAXAの奥村理事長とフランス国立宇宙研究センターのル・ガル総裁が文書を交わしました。

    日本は、これまでに探査機「はやぶさ」で小惑星の表面から物質を持ち帰ることに成功しているほか、フランスはアメリカと共同で火星の探査に成功しています。

    日本とフランスでは、今後、それぞれの技術を組み合わせて新たな探査機の開発を進め、7年後の2024年の打ち上げを目指すということです。

    JAXAの奥村直樹理事長は記者会見で、「火星の衛星の物質を調べることで、水の起源や生命の起源につながるヒントが得られるかもしれず、ぜひ、このプロジェクトを成功させたい」と述べました。

    4月10日 20時10分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170410/k10010943591000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_001

    画像




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