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    学生「ISに包囲されて論文間に合わない!」 → 教授「傭兵の救出チームを送ったので死ぬ気で出せ」

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    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/12/20(木) 08:57:24.62 ID:lsOOJIMg0.net BE:711292139-PLT(13121)

     同大で分析化学を指導するハロッタ・トゥルネル教授は、2014年のある日、イラクに帰国して博士論文を執筆中のフィラス・ジュマさんからテキストメッセージを受け取った。

     自分たちが住む町の外側にはISの戦闘員がうろついており、銃声が聞こえてくる。閉鎖された化学薬品工場に家族で逃げ込んだが、1週間以内に戻らなければ論文を書き上げることができない──そんな訴えだった。

     しかしトゥルネル教授には、ジュマさんの博士論文を未完に終わらせる気は全くなかった。

    「到底、受け入れ難い状況でした」とトゥルネル教授。「ISが私たちの世界に踏み込んで来て、博士課程にいる私の学生を危険にさらし、研究を妨害していることに心底、怒りが湧いてきました」

     トゥルネル教授は大学の上司に、何かできることはないかと相談した。「人道の根本に関わる問題でした。上司はゴーサインを出し、『やってみなさい』と言ってくれました」

     そこで次にトゥルネル教授が相談した相手は、大学の警備部長、ペール・グスタフソン氏だった。
    「この種の任務を待ってましたと言わんばかりの様子でした。世界中を対象地域にしている警備会社に依頼できると言ったんです」と、教授はグスタフソン氏について語った。

     急務に取り組んだグスタフソン氏が雇った警備会社は、ジュマさんの救出作戦を計画。
    それからわずか数日後には、重装備の傭兵4人を乗せた2台のトヨタ・ランドクルーザーが、ジュマさんが隠れている地域に向かって猛然と走り出していた。

     ジュマさんと妻、そして幼い2人の子どもたちは無事に救出され、イラク北部のクルド人自治区の都市アルビルの空港まで送り届けられた。
    「ものすごい待遇を受けた。VIPみたいな気分だった」とジュマさん。「でも同時に、母と姉妹たちを置いてきてしまったことで、自分を臆病者のようにも感じてました」

     だが幸運にも、残った家族も全員、ISの占領を生き延びた。ジュマさんはスウェーデンに戻り、博士号を取得。今はスウェーデンの製薬会社で働いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00010000-clc_teleg-int



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545263844/


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    「エイリアンはもう地球に来ているかもしれない」 NASAの科学者が論文を発表

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    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/12/07(金) 11:24:08.02 ID:+XDddA/70.net BE:932354893-PLT(12931)

    エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

    エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。
    米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。 

    NASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

    「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。 

    コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。
    「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。 

    「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちなUFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない」 

    コロンバーノは、エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、とも言う。 

    「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、そのような事象のいくつかは、仮説のどれかに合致するかもしれない。そうなれば、本格的な研究を始められる」 

    コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。 

    「要するに私が言いたいのは、『進化した』知的生命体は、究極的には事実上ロボット的になる可能性があるということだ。その場合、生物に関して我々が従来立てて来た仮定にはすべて、疑問が投げかけられることになる」 

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/nasa-13.php



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544149448/


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