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メキシコ人観客から人種差別被害を受けた後、国際サッカー連盟(FIFA)から韓国対メキシコ戦に公式招待された韓国人インフルエンサー「イノニャン」が、アルゼンチンが決勝でスペインに敗れた直後、リオネル・メッシのユニフォームを踏みつけたり、雑巾代わりに使ったりする動画を公開し、物議を醸している。

20日、イノニャンは自身のSNSに、メッシの名前と背番号10が入ったアルゼンチン代表ユニフォームを下駄箱の前に広げて踏みつけたり、窓やリビングの床を拭いたりするなど、掃除用の雑巾のように使う動画を公開した。
動画でイノニャンのこうした行動を見たサッカーファンからは、「メッシ個人だけでなく、アルゼンチン代表全体やアルゼンチン国民を侮辱する行為だ」といった批判が相次いだ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6661483cb9ed775217cdbd2f28be0c5fee5a429

20日、イノニャンは自身のSNSに、メッシの名前と背番号10が入ったアルゼンチン代表ユニフォームを下駄箱の前に広げて踏みつけたり、窓やリビングの床を拭いたりするなど、掃除用の雑巾のように使う動画を公開した。
動画でイノニャンのこうした行動を見たサッカーファンからは、「メッシ個人だけでなく、アルゼンチン代表全体やアルゼンチン国民を侮辱する行為だ」といった批判が相次いだ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6661483cb9ed775217cdbd2f28be0c5fee5a429

































