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    宇宙空間から鋼鉄の槍を投下、核兵器と同等の破壊力を持つ「神の杖」 アメリカ政府が開発中との噂

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/02/15(木) 19:18:31.44 ID:CAP_USER9.net

    ◆宇宙空間から鋼鉄の槍を投下する兵器 / 核兵器と同等の破壊力でアメリカ政府が開発中か「神の杖」

    宇宙空間の兵器人工衛星から非常に硬い鋼鉄の槍を地球に投下し、地面に衝突した衝撃で核兵器と同等の爆発を発生させることが可能な兵器を、アメリカ政府が開発している可能性があるとの情報が入ってきた。

    ・大気圏を通過し地上に衝突
    この兵器は「神の杖」(Rod of god)と呼ばれており、従来のミサイルとはくべものにならないほど細い。
    しかしながら大気圏を通過し地上に衝突することで、恐ろしいほど大規模な爆発を起こし、その威力は核兵器と同等のものがあるとも言われている。

    ・「神の杖」の開発が進んでいる可能性
    この兵器に関する情報は2000年代に入ってからポツポツと出ていたが、ここにきて改めて情報が浮上してきており、「神の杖」の開発が進んでいる可能性は否めない。

    ■画像








    http://buzz-plus.com/article/2018/02/15/rod-of-god/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518689911/


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    ロシア国防省、敵の光学機器を無力化する光の剣(スジャティエ)を手にいれる

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486621909/

    1 : 精霊使い ★ 2017/02/09(木) 15:31:49.06 ID:CAP_USER9.net

    ロシア国防省は近い将来、数十キロ圏内の飛行機やヘリコプター、爆弾やミサイルのホーミング弾頭の光学機器を無力化する携帯型レーザー兵器システム「スジャティエ(Szhatie)」を手にする。
    このシステムはまた、戦車や装甲車の光電子システムや、対戦車ミサイルの照準器にさえも対処できる。

    携帯型レーザー兵器システム「スジャティエ(Szhatie)」は小型なため、容易に戦闘車両や装甲車に搭載できる。
    スジャティエの動作原理は非常に単純。

    露出した光学システムにマルチチャンネルレーザーの光線を放射することで無力化するのだ。
    スジャティエは同時に多数の標的を無力化することも、全てのレーザー光線を1つの対象に集中することもできる。

    https://jp.sputniknews.com/russia/201702083315758/

    ■参考画像
    スジャティエ




    5 : 名無しさん@1周年 2017/02/09(木) 15:34:11.46 ID:MCEDd/Pn0.net

    鏡で逆転



    7 : 名無しさん@1周年 2017/02/09(木) 15:34:18.48 ID:IuUS2lEW0.net

    妙な制約のないロシアは、
    最強の軍事大国www



    138 : 名無しさん@1周年 2017/02/09(木) 18:48:50.75 ID:U0mwCnQs0.net

    >>7
    だがしかし故障が多いのであった



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    【動画】成層圏をレンズ化して敵の対空レーザーを反射させ撃退する軍事技術「Atmospheric Lens」

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484736670/

    1 : コピペ魔神 ★ 2017/01/18(水) 19:51:10.07 ID:CAP_USER9.net

    アメリカ軍が実用化間近まできているレーザー砲は、近い将来に必須の軍事技術となる可能性があります。
    他方でレーザーを攻撃用途ではなく利用する方法も生み出されており、レーザーを使って成層圏をイオン化してレンズ膜を作ることで、敵地を偵察したり敵の攻撃を迎撃したりする技術「Atmospheric Lens」が提案されています。
    Atmospheric Lensがどのような軍事技術なのかは以下のムービーを見れば一発で理解できます。

    動画:https://youtu.be/rhWBAFAGwzE


    ■以下は動画:の説明です。

    地上を監視するコクピットの様子。
     ↓
    地球を周回する偵察機のようです。
     ↓
    偵察しようとしているのは敵の拠点。
     ↓
    ズームするにも限度があります。
     ↓
    敵地を詳しく観察するために機体底面からレンズが現れました。
     ↓
    レンズはレーザーを発射。
     ↓
    なんと、成層圏の気体をプラズマ化してイオンの層を作りました。
     ↓
    空間に作り出したイオンの膜をレンズにして、敵地の映像を拡大しています。
     ↓
    これで、宇宙から敵地の様子を丸裸にできるというわけです。
     ↓
    敵地をまじまじと観察していると……
     ↓
    敵の対空レーザー兵器を発見。
     ↓
    当然、対空レーザーも偵察機の存在を確認。
     ↓
    レーザービームで攻撃を試みます。
     ↓
    敵のレーザーにロックオンされ、偵察機に危険がおよんでいる模様。
     ↓
    敵の対空レーザーによる攻撃を確認すると……
     ↓
    なんと、レーザーで応戦。
     ↓
    再び成層圏にイオン化したレンズ層を作ってレーザーを反射しています。
     ↓
    自ら発したレーザービームで反撃されたレーザー砲は熱でやられてしまいました。
     ↓
    こうして、敵の攻撃を逆手にとって反撃しつつ、敵の様子を偵察できました。

    このムービーは軍事企業BAEシステムズが作成した、軍事技術「Atmospheric Lens」のコンセプトムービー。
    大気圏に存在する気体をイオン化して層を作る技術的な目途は立っており、50年以内の実用化を目指しているそうです。

    http://gigazine.net/news/20170118-atmospheric-lens/



    5 : 名無しさん@1周年 2017/01/18(水) 19:53:40.72 ID:cJ+MgNi30.net

    神の杖はどうした?



    11 : 名無しさん@1周年 2017/01/18(水) 19:56:36.70 ID:AT1DX09h0.net

    どんな技術を駆使したレーザーも

    中国の大気汚染の盾の前には無力



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    軍事系のネタ画像が集まるスレ

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1476621316/

    1 : 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日)21:35:16 ID:JJg





    2 : 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日)21:35:38 ID:JJg





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    【画像あり】上空から投下する使い捨てミニ無人機「セミ」、米軍が開発

    1 : brown_cat ★ ageteoff 2015/05/16(土) 20:32:59.28 ID:???*.net

    上空から投下する使い捨てミニ無人機「セミ」、米軍が開発
    2015年05月16日 16:00 発信地:ワシントンD.C./米国

    【5月16日 AFP】上空から投下する手のひらサイズのミニ無人機(ドローン)を、米海軍研究所(Naval Research Laboratory、NRL)が開発した。

     この「超小型飛行機」は、その名も「CICADA(シケイダ、セミの英語名)」。長年の幼虫期を地中で過ごした後、地上に大群で現れ脱皮して飛び回り、生殖活動を終えると地上に落下して死ぬ昆虫のセミに着想を得たものだ。「Close-in Covert Autonomous Disposable Aircraft (使い捨て近接自律群飛行体)」の頭字語でもある。

     CICADAにはモーターがなく、わずか10個の部品で作られている。見た目は回路基板の付いた紙飛行機のようだ。飛行時速はおよそ74キロ。
    エンジンや推進装置を使わないので、ほとんど音を出さない。飛行機や気球、「CICADA」よりも大きいドローンなどから投下し、事前にプログラムされたGPS座標に基づいて滑空しながら情報を送信する。

     3年ほど前にアリゾナ(Arizona)州ユマ(Yuma)で行った実験では、上空約1万7500メートルからCICADAを投下したところ、目標地点から4.5メートル以内の着地に成功している。

     NRLの開発者らは、同形の小型無人機を大量に飛ばせば敵は全てを拾いきれないとの考えから、既存のどのドローンよりも小さく、安価で単純な構造の無人 機開発を目指したという。試作機の製作には1000ドル(約12万円)を要したが、1機当たりの価格は250ドル(約3万円)
    まで引き下げられるとみている。

     NRLの技術者ダニエル・エドワーズ(Daniel Edwards)氏はCICADAを、行き先を指示すれば、そこに飛んでいく「伝書バト・ロボット」のようなものと評した。(c)AFP/Dan De Luce

    http://www.afpbb.com/articles/-/3048770

    米海軍研究所が開発したミニ無人機「CICADA」(2015年5月14日撮影)。(c)AFP/Laurent Barthelemy






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    ロシアが新型戦車「T14アルマータ」をお披露目 戦勝パレード演習

    1 : ◆sRJYpneS5Y 2015/05/06(水)10:24:00 ID:???

     9日のロシアの対ドイツ戦勝70周年記念軍事パレードに向け、モスクワ中心部の「赤の広場」で4日夜、予行演習が行われ、ロシア軍の最新鋭戦車「T14アルマータ」がお披露目された。

     9日のパレードには1万6500人以上の将兵、194の戦車やミサイルなどの兵器、143の航空機が参加する予定。予行演習には中国軍など海外の部隊も参加し、ロシアの核戦力部隊も行進した。

    続き 産経ニュース/共同通信
    http://www.sankei.com/world/news/150505/wor1505050059-n1.html

    軍事パレードの予行演習に参加したロシア軍の最新鋭戦車T14アルマータ=4日、モスクワ(AP)http://www.sankei.com/world/photos/150505/wor1505050059-p1.html




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