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ことの発端はひろゆき氏のツイート。またしてもユーチューブを削除されたガーシーが「日本に言論の自由は存在らしいわー」というニュースを引用リツイートした上で、ひろゆき氏は「詐欺の逃亡犯が名誉毀損をして金稼いでる動画に広告を載せたいクライアントが居るわけないでしょ、、、」とズバリ直球を投げ込んだ。さらに「YouTubeは外国の営利企業で日本の言論の自由とは無関係」と畳みかけた。

これに黙っていられなかったのが高橋氏。「この言い方を疑問に思います。お二人はお互い面識はないですし、ネット越しとは言え実在する人物ですので、問題提起するにも大人とし考慮して頂きたいです。尚FC2とドワンゴの間に入って頂いた際、交渉は決裂しましたが感謝しております。ですが友達をこのように言われるのは良い気分はしないです」とツイートし、ひろゆき氏に〝大人の対応〟を求めた。

しかし、案の定ひろゆき氏は「ガーシーさんは公人なので、事実を伝えることは公益に繋がります」と切り返し、「詐欺で捜査されていて逮捕のリスクがあると本人が言ってるので、詐欺の逃亡犯は間違ってませんよね?」と問い返した。

さらに参院議員となったガーシー氏の歳費や通信費、NHK党に支払われる政党交付金まで計算し「約18億円の税金です」とチクリとやった。




3 :

っぱひろゆきよ



5 :

18億ってマジ?
はよ懲罰委員会たてて辞めさせろ



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