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    アマゾンのスマートスピーカーが夫婦の会話を録音、勝手に他人に送信

    1 : シャチ ★ 2018/05/25(金) 12:24:58.30 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-35119780-cnn-int
    20180525-35119780-cnn-000-4-view

     米アマゾンのスマートスピーカーに内蔵されている音声アシスタントの「アレクサ」が、米オレゴン州に住む夫婦の会話を知らないうちに録音し、その内容を夫の勤務先の従業員に送信してしまう出来事があった。

    オレゴン州ポートランドに住む夫婦は、自宅でアマゾンのスマートスピーカー「エコー」を使っていた。
    妻は地元放送局KIRO7の取材に応じ、自宅のスピーカーについて、夫と冗談で「間違いなく私たちの話を聞いている」と話していたことを明らかにした。

    事態が発覚したのは2週間ほど前。夫の勤務先の従業員から電話があり、夫婦の会話を録音した不審な音声ファイルが送られてきたと告げられた。

    電話の相手は、「すぐにアレクサ装置の電源を抜いた方がいい」「あなた方はハッキングされている」と夫婦に忠告したという。

    録音されていたのは、夫婦がフローリングについて話していた会話だった。女性はアマゾンに連絡したところ、アレクサ担当の技術者から何度も謝罪されたと話している。

    アマゾンは問題があったことを認め、ありえない出来事が重なってハプニングが起きたと説明した。
    スピーカーがハッキングされたり不具合があったりしたわけではなく、アレクサのマイクが一連の言葉を聞き間違え、誤って音声メッセージを送信してしまったことが原因だという。

    「エコーは、会話の中で『アレクサ』と聞こえた音声に反応して起動した。続く会話が『メッセージ送信』のリクエストに聞こえた」。
    アマゾンはそう説明する。「この時点で、アレクサは『誰に?』と音声で尋ねた。その時に背後で交わされていた会話が、ユーザーの連絡先にある名前と解釈され、アレクサは音声で『誰誰さんですね?』と確認。背後の会話で『その通り』と言われたと解釈した。
    このような出来事が重なるのはありえないことだが、我々はこうしたケースをさらに減らすための方法を探っている」

    夫婦がスピーカーの音量を絞っていたのか、それともアレクサがメッセージを送信する過程で発声した言葉が聞こえなかったのかは分からない。エコーが起動している時は必ずランプが点灯する。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527218698/


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    【スマートスピーカー】「Google Home」 勝手に録音して、データをサーバに送信するバグが発覚

    1 : おぼろ ★ 2017/10/11(水) 17:04:12.05 ID:CAP_USER9.net

    google-home-mini-14

     先週発表された「Google Home Mini」の一部にバグがあったらしく、不定期に音を記録して、その録音データをGoogleのサーバに送信する問題が少数の端末で発生していた。Googleは米国時間10月10日、この問題を修正するソフトウェアアップデートを7日にリリースしたと述べた。

     Google Home Miniは初代「Google Home」と同じ機能を提供し、ユーザーは「OK, Google」という音声命令を使って、このデバイスとの対話を開始することができる。本体上部を長押ししてアクティベートすることも可能だ。

     この問題を発見したのは、Android Policeの創設者であるArtem Russakvoskii氏。同氏は、レビュー用の端末が本体上部への「幻の」タッチ操作を認識して「1日に何千回も」起動し、Googleに録音データを送信していることに気づいた。Google Home Miniのタッチアクティベーション機能を無効化するソフトウェアアップデートによって、この問題は解決された。

     Googleはサポートページの中で、「この問題が少数のGoogle Home Miniに影響し、タッチメカニズムの不適切な挙動を引き起こしていることを認識している。この問題を解消するため、10月7日にアップデートを提供した」「アップデート適用後も問題が解消されない場合は、Google Support(1-855-971-9121)に電話して、Google Home Miniの交換手続きをしてほしい」と述べた。影響を受けたのは、4日の「Made by Google」イベントで配布されたデバイスのみであり、先行予約分に影響はないという。

    https://japan.cnet.com/article/35108585/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507709052/


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    おならの音を録音して集めてるけど、どれ聞く?

    1 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/11(水) 01:16:16.036 ID:heL6h7Emx.net






    選んでくれたらうpする



    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1507652176/


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    【音声】地下14,000mで録音された地獄のうめき声

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500297853/

    1 : 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [IN] 2017/07/17(月) 22:24:13.57 ID:jKpKvrrj0.net BE:416336462-PLT(12000) BE:416336462-PLT(12000)

    シベリアで録音された「地獄の亡者の叫び声」とされる音声は約25秒と短く、多数の男女が苦痛に唸り声を上げ、助けを求めて叫んでいるような声が収められている。
    思わずゾッとしてしまう、なんとも気味が悪い音声である。

    この音声が録音されたのは、1989年のことだといわれている。まだロシアがソビエト連邦と呼ばれていた時代、シベリアのとある場所で地殻調査が行われ、14,000m以上の深さまで穴が開けられたそうだ。「地獄の音」が録音されたのはこのプロジェクトの最中だった。

    計画に参加した科学者の一人アザコフ氏によると、音声が録音されたのは地下14,400m付近まで掘り進んだ時だった。予測していなかった空洞に突き当たり、科学者たちは耐熱性の計測器やマイクロフォンを穴の中に入れたという。すると、聞こえてきたのは恐ろしいほどの“人間の叫び声”だった。内部の温度は摂氏1,000度にも達していたため、聞こえてくるのは、今まさに炎に焼かれ、責め苦に苛まれている地獄の亡者たちの叫び声のようだった。
    https://youtu.be/XSEBkmRQpG0


    ただし、この音声は作り物ではないかという指摘も存在する。旧ソ連時代にロシア北西部にあるコラ半島で大規模な地中掘削調査が行われ、地下12,262mの深度(当時の世界記録)まで掘削が行われたのは事実だ。しかし、コラ半島はシベリアではなく、ノルウェーやフィンランドとの国境地帯に当たる。また調査は高温(摂氏180度)によるドリルの異常と費用の高騰によって中止になっている。
    「叫び声」も1972年公開のイタリア映画『処刑男爵(原題:Baron Blood)』の音声を加工したものではないかともいわれている。

    http://tocana.jp/2017/07/post_13817_entry.html



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