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    理研が毛髪の“もと”毛包を大量に作る技術を開発 早ければ再来年にも実用化か

    1 : すらいむ ★ 2018/06/04(月) 17:27:12.24 ID:CAP_USER9.net

    毛髪の“もと”大量に作る技術を開発 理化学研究所

    「脱毛症」などの治療に応用するため髪の毛を作り出す「毛包(もうほう)」という器官を人工的に大量に作る技術を理化学研究所などの研究グループが開発し、来月から動物で安全性を確かめる試験を始めることになりました。

     薄毛などの脱毛症に悩む人は全国に2500万人以上いると推計されていますが、男性ホルモンをコントロールする薬の投与など治療法は限られていて、理化学研究所などでは毛髪を作り出す「毛包」と呼ばれる器官を再生医療の技術で作り移植する治療法の開発に取り組んでいます。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011464261000.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528100832/


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    【朗報】頭の中の言葉を読み取るマシンをMITのチームが開発、すでに確度92%

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/08(日) 19:41:32.94 ID:ffa0t7vJ0●.net BE:261160481-2BP(2000)

    mit-silent-speech-press

    音声コンピューティングには、大きな問題がつきまとっている。まわりにほかの人たちがいるところで音声アシスタントに話しかけたら、たいがいおかしな結果になるだろう。

    言葉を使わない、マシンに話しかけないデバイスが登場してきたのも、必然的なことだ。あるMITのチームもそんなデバイスに挑戦している

    そのAlterEgoと名付けられたデバイスは、頭に、というより顎(あご)に装着する。そしてその電極が、神経筋の信号を読む。それにより、“頭の中の言葉”を読める、という。

    “知性拡張(intelligence-augmentation)デバイス、略してIAデバイスを作りたい”、と院生のArnav Kapurがニューズリリースで言っている。“人間の外部ではなく、内部にあるコンピューティングプラットホームを、作れないものだろうか。人間とマシンが融合して、まるで自分の意識の延長のように感じられるコンピューターを作れるはずだ”。

    これまで10名の被験者がそれぞれ、そのマシンが自分の神経を読めるようになるまで訓練した。一定の調整を経てそれは、92%の確度でコマンドを読めるようになった。

    機械が自分の頭の中の言葉を読む、という一種の気持ち悪さを克服できたら、このようなデバイスは消費者にさまざまな利便性をもたらすだろう。チームは今、骨伝導によるオーディオ再生に取り組んでおり、それが完成したらシステムを完全に無音にできる。

    https://jp.techcrunch.com/2018/04/07/2018-04-06-mits-new-headset-reads-the-words-in-your-head/

    動画
    https://youtu.be/RuUSc53Xpeg



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523184092/


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