「コノユビ」はゆるーく宇宙とかまとめてるブログです

    ヘッドライン

    隕石

    危機一髪?直径8mの小惑星が地球をかすめていたと判明

    1 : プラチナカムイ ★ 2019/03/21(木) 06:50:57.54 ID:jQXD6MXU9.net

    直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。

    【写真】地球をかすめていた直径8メートルほどの小惑星「2019FA」(中央の暗い天体)=2019年3月16日午後9時51分、東京大木曽観測所提供
    AS20190320005135_comm

     東大によると、木曽観測所の105センチシュミット望遠鏡が16日夜、しし座の方向を移動していく暗い天体を見つけた。国内外の望遠鏡が追加観測し、国際天文学連合が18日、8メートルほどの小惑星が月までの距離の約半分にあたる22万キロ先を16日未明に通過したことを確認。発見時の距離は32万キロだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000010-asahi-soci

    【ロシア】去年カムチャツカ沖上空で隕石が爆発していたと判明 広島原爆の10倍規模でも誰も気づかず
    http://konoyubitomare.jp/archives/1074255357.html


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553118657/


    ▼「危機一髪?直径8mの小惑星が地球をかすめていたと判明」の続きを読む

    【ロシア】去年カムチャツカ沖上空で隕石が爆発していたと判明 広島原爆の10倍規模でも誰も気づかず

    1 : ばーど ★ 2019/03/19(火) 12:07:50.09 ID:WReu2SKu9.net

    2018年12月18日、ロシア極東カムチャツカ半島の沿岸に近いベーリング海上空で、火球による強力な爆発が発生していた。米航空宇宙局(NASA)の地球近傍天体観測プログラムでプログラムマネージャーを務めているケリー・ファスト博士の話として、英BBCが伝えている。

    ファスト博士によると、爆発を記録したのは日本の気象衛星ひまわり。ひまわりが「煙でできたほぼ垂直の流星飛跡を捉え、隕石は大気の中へ非常に急な角度で突入した」としている。

    火球は秒速32キロのスピードで地球の大気を通過し、地表から25.6キロの高さの上空で爆発。BBCの指摘によると、爆発の威力は173キロトンに上り、これは広島に投下された原子爆弾による爆発と比べて10倍強力なものだという。

    ファスト博士の話では、今回の火球による爆発は、ロシア・ウラル地方のチェバルクリ湖に落下した「チェリャビンスク隕石」に次いで、最近の30年間で2番目の威力だったものの、海の上空で起きたため、気づかれないままだったという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201903196047937/

    https://twitter.com/simon_sat/status/1107574033254617089







    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552964870/


    ▼「【ロシア】去年カムチャツカ沖上空で隕石が爆発していたと判明 広島原爆の10倍規模でも誰も気づかず」の続きを読む

    【宇宙】NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告

    asteroid-3628185_640

    1 : ニライカナイφ ★ 2019/03/19(火) 10:50:17.94 ID:LBxUezGW9.net

    ◆ NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告

    米航空宇宙局(NASA)は、大きな小惑星EA2が地球の近くを通過すると伝えた。
    22日、EA2は地球から約30万5000キロの距離まで接近する。
    これは地球から月までの距離よりおよそ8万キロ近い。

    速度は秒速約5キロ、直径は18~40メートル。
    NASAは9月、地球に70~160メートルの小惑星SP1が接近していると伝えた。
    同小惑星は地球から587万キロの距離を通過した。

    https://twitter.com/Rainmaker1973/status/1106685520057380865


    https://jp.sputniknews.com/science/201903186044317-NASA/



    3 : 名無しさん@1周年 2019/03/19(火) 10:50:59.67 ID:MKgeWOpx0.net

    アルマゲドンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552960217/


    ▼「【宇宙】NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告」の続きを読む

    【宇宙】小惑星衝突シミュレーション 爆破回避は困難と判明

    1 : しじみ ★ 2019/03/16(土) 14:50:44.14 ID:CAP_USER.net

    (CNN) 地球に接近してくる小惑星を爆破して衝突を回避する――。そんなSF映画に出てくるような筋書きは、現実的には難しいかもしれないという研究結果がこのほど発表された。

    ジョンズ・ホプキンズ大学とメリーランド大学の研究チームによると、小惑星はこれまで考えられていたよりもずっと頑丈で、破壊しようと思えばはるかに強大なエネルギーを必要とすることが分かった。

    研究チームは2つの小惑星が衝突するシミュレーションを実施。直径25キロの小惑星に、直径1.6キロに満たない小型の小惑星を秒速4.8キロの速度で衝突させる実験を行った。

    過去の実験では、この衝突によって大型の小惑星が砕け散ると予想していた。しかし今回の実験によって、大型の小惑星はあまりダメージを受けないことが分かったという。

    「アルマゲドン」や「ディープ・インパクト」といったハリウッド映画では、地球に向かってくる小惑星や彗星を破壊して人類を守る。実際に、地球への衝突が予想される小惑星を破壊したり針路を変えさせたりすることを想定した研究も進められている。

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35133916.html




    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1552715444/


    ▼「【宇宙】小惑星衝突シミュレーション 爆破回避は困難と判明」の続きを読む

    【動画】国が混乱して大変なことになってるベネズエラに隕石落下

    1 : 名無しさん@涙目です。 2019/02/11(月) 14:07:20.63 ID:wx98WPgF0.net BE:416336462-PLT(12000)

    ベネズエラに隕石が落下した様子が撮影された。
    目撃者が撮影した映像では、光る謎の天体が空から落下し、地平線の向こうに消える様子が映っている。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201902115905322/
    https://www.youtube.com/watch?v=vQh2-W1xp8Q


    GIF


    ショートバージョン
    GIF




    4 : 名無しさん@涙目です。 2019/02/11(月) 14:09:01.42 ID:/6qabLCy0.net

    ドワナクローズマアーイ



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549861640/


    ▼「【動画】国が混乱して大変なことになってるベネズエラに隕石落下」の続きを読む

    【アメリカ】ハート型の隕石、バレンタインデーに競売に 落札予想価格は約3000万円以上

    1 : みつを ★ 2019/02/02(土) 09:30:57.58 ID:p5tQ1Qn99.net

    https://www.cnn.co.jp/style/luxury/35132145.html

    競売大手クリスティーズは1日までに、今年のバレンタインデーに合わせハート型の隕石を競売に掛けると発表した。1947年にシベリア上空で地球に落下したものだという。

    クリスティーズによると、この隕石は3億2000万年前に小惑星帯から分離した鉄の塊の一部。1947年2月12日に大気圏に突入した際に砕け、火球となってシホテアリニ山脈上空で光を放った。

    鉄塊の爆発により衝撃波が発生し、窓が割れたり煙突が損壊したりしたほか、およそ320キロ離れた場所まで衝撃音が響いた。空には約32キロにわたり煙がたなびき、地面には塊から分離した隕石が降り注いで200個近いクレーターができたとされる。

    地表付近で分離した隕石は「ギザギザのねじれた」形状で、ハート型というよりも弾丸の破片に近い。一方、この隕石はおそらく非常に高い位置で分離した結果、より空力的な形状となり、表面にはレグマグリップと呼ばれるくぼみが広がっている。

    入札は2月6日から14日にかけて行われる。予想落札価格は30万~50万ドル(約3260万~5440万円)。





    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549067457/


    ▼「【アメリカ】ハート型の隕石、バレンタインデーに競売に 落札予想価格は約3000万円以上」の続きを読む

    キューバに隕石が落下か

    asteroid-3628185_640

    1 : 僕らなら ★ 2019/02/02(土) 16:08:09.39 ID:YW39ZCHL9.net

    米国立気象局(NWS)は2日、キューバ西部に1日に隕石が落下した可能性があると明らかにした。

    NWSはツイッターで、レーダーがキューバ西部ビニャーレスの近くで隕石を探知した可能性があると発表。その前の投稿では、米フロリダキーズ上空で隕石を目撃したとの情報が寄せられたことを明らかにしていた。

    ビニャーレスでは1日午後、住民が「大きな爆発音」を耳にした。隕石による爆発音とは確認されていないが、キューバ政府が調査を進めている。

    負傷者の報告はない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15964942/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549091289/


    ▼「キューバに隕石が落下か」の続きを読む

    【動画】皆既月食中の月にいん石が衝突、その様子が世界に配信される

    1 : しじみ ★ 2019/01/23(水) 15:33:44.45 ID:CAP_USER.net

    ■動画
    Impact on the Moon during the Jan.21 lunar eclipse - YouTube
    https://youtu.be/FNvfBCu-jjI


    アメリカや欧州などで現地時間の20日夜から21日未明にかけて皆既月食が観測されました。この皆既月食は赤く染まって見えるため「スーパーブラッドウルフムーン」と呼ばれて話題になりましたが、その最中にいん石が月にぶつかり、多くの人に観測されています。

    皆既月食の様子はストリーミング配信され、世界中の多くの人が見ていました。以下はMIDAS(Moon Impacts Detection and Analysis System)の研究チームによって捉えられた映像。


    月の表面、矢印で示されている部分は、ムービーでずっと暗い状態でしたが……


    世界時の午前4時41分38秒、ムービーでいうと開始から5秒あたりでチカッと光がともります。


    光が瞬いたのはわずかな時間でしたが、これを発見した人が「月にいん石が衝突したのではないか?」と海外掲示板のredditにスレッドを立てます。そしてスペインにあるウエルバ大学の研究者・Jose M. Madiedo氏がこの現象をいん石の衝突であると確認したとのこと。これまではその明るさから観測が難しかったそうです。 

    Madiedo氏らはまだいん石のサイズを正式に計算していませんが、だいたいアメリカンフットボールぐらいの大きさで、重さは2kgほどだったとみています。

    https://gigazine.net/news/20190123-meteorite-total-lunar-eclipse/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1548225224/


    ▼「【動画】皆既月食中の月にいん石が衝突、その様子が世界に配信される」の続きを読む

    上空に「火の玉」 ネットに「すごい音。爆音で目が覚めた」の書き込みも

    1 : ばーど ★ 2019/01/03(木) 08:50:33.15 ID:CAP_USER9.net

    3日朝早く、“光の玉のようなもの”が上空を流れ落ちる様子がNHKの各地のカメラに映っていました。ネット上では、この様子を目撃した四国や中国地方の住民とみられる「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」といった書き込みが多数ありました。

    奈良市にあるNHKのカメラでは午前4時50分ごろ、画面上から左に向かって光の玉のようなものが流れ落ちているのが映っていました。

    カメラは、西の方向を撮影していて、光の玉のようなものは、流れ落ちる途中でひときわ明るく輝いたあと、そのまま上空の途中で消えたように見えます。

    同様の状況は、京都市や山口県岩国市などにあるNHKの複数のカメラからも確認できました。

    光の玉のようなものが見えた詳しい状況はわかっていませんが、ツイッターでは四国や中国地方それに関西の住民からとみられる「隕石が落ちてきた」とか「火球っぽいの流れた」などといった書き込みが相次ぎました。

    中でも、香川県内の住民とみられる書き込みでは、「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」など光だけでなく、大きな音に驚いた当時の様子がうかがえます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766311000.html?utm_int=news_contents_news-main_001




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546473033/


    ▼「上空に「火の玉」 ネットに「すごい音。爆音で目が覚めた」の書き込みも」の続きを読む

    3700年前に飛来した隕石(もしくは彗星)の空中爆発で中東の一部が吹き飛んだ可能性あり

    meteor-3129573_640

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/12/05(水) 20:58:52.00 ID:CAP_USER9.net

    今から3700年ほど前、中東上空に飛来した隕石、もしくは彗星が、死海北部にあるミドルゴールという地域を吹き飛ばしていた可能性があるそうだ。

    その驚異的な衝撃波はミドルゴールを吹き飛ばし、熱を持った死海の海水が流れ出し土壌が荒廃していったという。

    そうした破壊された都市の1つが、ヨルダンの古代都市トール・エル・ハマムである。

    そのときの様子について、米国オリエント学会に提出された論文には次のように説明されている。

    「衝撃波で死海北部の500km2にあった都市や町の100パーセントが一瞬で吹き飛んだだけでなく、かつては農業に適した土壌までも剥ぎ取り、凄まじい熱で熱せられた死海の無水塩入りの海水がミドルゴールに浴びせられた」

    「考古学的証拠によれば、土壌の荒廃と汚染から十分に回復し、ミドルゴール東部に再び文明が発生するようになるまでには、少なくとも600年はかかった」

    考古学者が証拠として挙げるものの1つが、トール・エル・ハマムで発掘された見た目が異常な3700年前の陶器だ。

    その表面がガラス化していたのだ。さらに陶器に含まれていたジルコンがガス化していることも判明した。これが生じるには4000度以上もの高温が必要になる。
     
    だが、凄まじい熱量でありながら、その高温は陶器全体を燃やし尽くすほどは長引いておらず、陶器表面の下のほうは比較的無傷なままだった。

    トール・エル・ハマム発掘プロジェクトの考古学者フィリップ・シルビア氏によると、こうした異常な破壊が起きうる自然現象は、隕石による空中爆発よりないという。

    周辺地域の発掘調査からは、3700年前に生命が突然消失したらしいことも示唆されている。

    現時点で付近からクレーターは発見されていない。またその原因が隕石だったのか、彗星だったのかもはっきりとしない。

    だが500km2しか吹き飛んでいないということは、空中爆発の高度は低く、おそらくは地上から1km未満で生じたものだという。

    なお、こうした発見は予備的な調査によるもので、研究は現在も進行中である。

    http://karapaia.com/archives/52268214.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544011132/


    ▼「3700年前に飛来した隕石(もしくは彗星)の空中爆発で中東の一部が吹き飛んだ可能性あり」の続きを読む
    今週の人気記事
      スポンサードリンク
      Twitter
      あざっす!フォロー返しします!botじゃないです!宇宙とかいろんなスレをまとめてるブログです!目指せ10万フォロワー!
      最新コメント
      おーぷん2ちゃんねる
      アーカイブ
      カテゴリー
      逆アクセスランキング
      アクセスカウンタ
      • 今日:
      • 昨日:
      • 累計:


      記事検索
      最新記事
      • ライブドアブログ
        このページのTOPへ戻る