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    高市政権

    パヨさん「高市政権だから為替介入の11~12兆円、日本の国家予算の10%消えました」


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    高市政権、ナフサを備蓄開始することを検討 ナフサ備蓄は1993年の政府が廃止決定


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    政府、ナフサ備蓄の復活検討 調達不安拡大で、保管が課題
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    政府が、中東情勢の悪化で調達不安が広がったナフサの備蓄の検討に乗り出した。

    ナフサはプラスチック製品や塗料の原料となり、日本は約4割を中東から輸入する。約4割ある国産ナフサも原料は中東に依存する原油で、調達不安が深刻化。住宅・建設業界では塗料や溶剤の不足が相次いだ。

    かつてのナフサ備蓄制度は、重いコスト負担を訴えた石油化学業界の要請を受け1993年に廃止された。しかし、今回の事態を踏まえ、石油化学工業協会の筑本学会長(三菱ケミカルグループ社長)は「日本として備蓄を持つ必要がある」と表明。

    詳細はソース先 2026/7/16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd6affeab7b8580adbc29ef4838e229d65f25e13


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    パヨ研究者さん「もう一度言います。高市高支持率は大部分、コンピュータやネット操作によるフェイクです」


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    【悲報】高市政権が食品消費税1%に減税すれば、全国80万の中小農家の手取り3000億円以上減、離農へ


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    中小農家の手取り3000億円減 食品消費税1%で民間試算

    飲食料品の消費税を8%から1%に引き下げた場合、全国80万近い中小農家の手取りが年間で計3千億円以上減る恐れがあることが13日分かった。中小農家は希望すれば「特例」として納税手続きが免除されており、売り上げの一部となっている税金相当分がほぼなくなれば、経営への痛手となる。中小農家は高齢者が中心で苦しい経営を強いられているケースが少なくなく、離農が進む可能性がある。

    消費税は、売り手が受け取った税金から、仕入れ時に支払った税金を差し引き、差額分を納めるのが原則。飲食料品の税率が下がると、税金分が減って収入が落ちる一方、肥料や農機を買う際に支払う税金は変わらないため、生産者の手取りが減る構図だ。

    詳細はソース先 2026/6/13
    https://news.yahoo.co.jp/articles/620ced56200bca6aa5a434ebffa9c0294c7a788c


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    【朗報】高市政権、中東に頼らず原油の100%代替を達成


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    これはすごいことだよ

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    7月の原油代替調達100%に、高市首相が表明へ 米国産などを確保 - 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10CC80Q6A610C2000000/

    高市早苗首相は11日に開く中東情勢の関係閣僚会議で、ホルムズ海峡経由で調達していた原油を海峡外からに切り替える代替調達の割合が7月に100%に達すると表明する。米国などからの確保が進んだと説明する。

    政府は2月にイランと米国・イスラエルの軍事衝突が起きて以降、中東以外からの原油調達の多角化に取り組んできた。米国や中南米、中央アジアに加え、アフリカからの確保を進めている。

    全文はソースで


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    素晴らしい


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    【朗報】高市政権「イランへの艦船派遣を日本が断ったという悪質なデマが流れています!」


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    ホルムズ海峡への艦船派遣めぐり海外SNSで「日本が米側の要請を拒否」との投稿拡散…木原官房長官「政府の見解とは一致していない」(2026年3月16日掲載)|日テレNEWS NNN
    https://news.ntv.co.jp/category/politics/56d692e4888245b8b041d89823c13443#

    アメリカのトランプ大統領がホルムズ海峡への日本など各国の艦船の派遣を求めたことをめぐり、高市早苗首相の16日の国会答弁が、XなどのSNSで、海外のユーザーによって「派遣を拒否した」などと表現され、一部で拡散されています。木原稔官房長官は16日午後の会見で、「政府の見解とは必ずしも一致していない」と、こうした断定的な見方を否定しました。

    海外メディアは高市首相の答弁について、「日本は艦船の派遣を計画していない」などの見出しで報じましたが、XなどSNSでは、海外ユーザーによって、日本が派遣を「拒否した」などと表現され、一部で拡散されています。

    全文はソースで


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    高市政権、街のインドカレー屋を駆逐へ


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/87c741e2eb3b79ee37bd536828016af4467c617f

    インドカレー店はあと3年で激減、新大久保は「廃墟」になる? 経営・管理ビザ「厳格化」でレストランが直面する理不尽

     店主のカンデル・ラグさんは言う。

    「経営・管理ビザの要件が、厳しくなったんです。もし、ビザ更新時に資本金3000万円を求められたら、用意できない。会社をたたむしかないかもしれません」

     昨年10月、外国人経営者向けの在留資格「経営・管理」の要件が厳格化され、資本金は「500万円以上」から「3000万円以上」に引き上げられた。

     さらに、「1人以上の常勤職員」も必須になった。経験や学歴の要件も追加され、「経営・管理経験3年以上」、もしくは「経営・管理に関する修士相当の学位」を求められる。中小企業診断士などによる事業計画書の確認も義務づけられた。


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    【自民党】岩屋毅元外相、高市政権の暴走を監視するための新グループ設立へ


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    衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。

    https://www.nishinippon.co.jp/item/1456820/


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    ロシア政府、高市政権に警告「これ以上軍事化を進めるなら軍事技術的対抗手段で報復する」


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    ロシア外務次官が日本に警告
    https://news.livedoor.com/article/detail/30529589/

    ロシアのセルゲイ・リャブコフ外務次官はこのほど、「ロシアは、日本政府の一部発言に懸念を抱いている。それらの発言は事実上、日本の『平和憲法』を覆し、非核三原則から逸脱するものだ」と指摘しました。

    リャブコフ外務次官はさらに、「モスクワは東京に対し警告を発する。陸上配備型の中距離ミサイルシステムを含む特定の兵器システムの配備は、われわれの報復措置を避けられないものにするだろう。

    われわれは相応の軍事技術的対抗手段を講じるつもりだ。日本はこうした行動によって自国の安全保障を強化できると考えているかもしれないが、その結果は逆効果になるだろう」と指摘しました。


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    高市政権、衆院選公約に「食料品の消費税率2年間ゼロ」が浮上


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    食料品の消費税率、「時限的にゼロ」案 高市政権の衆院選公約に浮上

    高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散した際の公約として、時限的な食料品の消費税率ゼロを盛り込む案が浮上した。複数の関係者が16日、明らかにした。自民と日本維新の会による2025年10月の連立政権合意では「飲食料品について2年間に限り消費税の対象としないことも視野に、法制化を検討する」としていた。

    詳細はソース先 2026/1/16 23:01


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    なんで今やらないの現首相


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