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    JAXA

    【JAXA】「はやぶさ2」リュウグウ着地の瞬間の映像を公開

    1 : チンしたモヤシ ★ 2019/03/06(水) 00:30:44.83 ID:N7KWVJ3e9.net

    飛び散って舞う砂や石…リュウグウ着地の瞬間
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20190305-OYT1T50266/

    https://youtu.be/-3hO58HFa1M


     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は5日、探査機はやぶさ2が小惑星リュウグウに着地した際の写真や動画を公開した。試料採取のため発射した弾丸で砕かれた砂や石が舞い上がる様子が確認された。4月上旬にはリュウグウ地表面にクレーターを作る世界初の実験を行い、5月以降、クレーター付近を目指し2回目の着地を試みる。

     はやぶさ2は2月22日、リュウグウに数秒間着地し、機体側面に取り付けられたカメラで、円筒形の試料採取装置が地表面に接触する場面を撮影した。弾丸による破砕や上昇時のエンジン噴射によって大きさ数ミリ~数十センチの砂や石が飛び散り、微小な重力のため宙に長くとどまる様子をとらえた。

     記者会見で、科学的な成果の取りまとめ役を担う渡辺誠一郎・名古屋大教授は「(リュウグウ地表面の地質は)軽石のようにがさがさで、かなりもろいだろう。紙吹雪のように薄いものも舞っており、層状の構造を持ったものがあると予想される」との見方を示した。

     カメラの開発費は一般市民らからの寄付金約1200万円で賄われた。記者会見した計画責任者の津田雄一・JAXAプロジェクトマネージャは「皆さんの寄付金で素晴らしい画像を示せた。本当にありがたい」と述べた。 


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551799844/


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    【JAXA】はやぶさ2、リュウグウへのタッチダウン直後の画像を公開

    1 : しじみ ★ 2019/02/22(金) 15:01:29.40 ID:CAP_USER.net

    ■小惑星探査機「はやぶさ2」第1回目タッチダウン成功について

     国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機「はやぶさ2」を小惑星Ryugu(リュウグウ)へ接地(タッチダウン)させ、リュウグウの試料を採取する運用を実施しました。

     「はやぶさ2」から送られてきたデータを確認した結果、サンプル採取のためのプロジェクタイル(弾丸)の発射を含む「はやぶさ2」のタッチダウンのためのシーケンスが実施されたことが確認できました。「はやぶさ2」の状態は正常であり、今般、リュウグウへのタッチダウンを成功させることができました。



    http://www.jaxa.jp/press/2019/02/20190222a_j.html



    3 : ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/22(金) 15:03:48.93 ID:b1l3ugrg.net

    タッチ&ゴーなのか



    5 : ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/22(金) 15:04:37.03 ID:vuRcQJEa.net

    >>3
    ピンポンダッシュかな?



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1550815289/


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    【悲報】JAXAの職員さん、イキるwwww

    1 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/22(金) 14:56:31.373 ID:R0dn/r/Ba.net




    2 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/22(金) 14:57:04.070 ID:A2+81ztb0.net

    ワロタ



    4 : じゅりりえる 2019/02/22(金) 14:57:10.909 ID:ebKTuii4a.net

    どやぁ!



    6 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/22(金) 14:58:13.589 ID:YVpSyyq3d.net

    ハイになってたんだろうな



    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550814991/


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    【JAXA】小惑星リュウグウの岩やクレーターに「オトヒメ」「モモタロウ」と命名

    1 : 次郎丸 ★ 2019/01/09(水) 00:34:05.62 ID:TvHtL6HY9.net

    小惑星リュウグウに「オトヒメ」「モモタロウ」
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20190108-OYT1T50067.html

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8日、探査機はやぶさ2が2月18~24日の間に小惑星リュウグウへ着地し、試料を採取する計画を発表した。
    また、リュウグウ表面の岩やクレーターなど13か所に、「オトヒメ」など昔話にちなむ名前を付けたことも明らかにした。

     着地は当初、昨年10月の予定だったが、詳しい観測により、支障となる大きな岩が予想以上に多いことが判明。JAXAは着地を延期し、慎重に検討を進めていた。

     その結果、岩が少ない場所が2か所あり、その幅は6~12メートルと狭いものの、着地時に機体を精密に制御することで安全に降りられる見通しが立ったという。今後、どちらの場所にするかを決める。

     13か所の地名はオトヒメのほか、浦島太郎が亀を助けた磯の「エジマ」(絵島)や、「モモタロウ」「キンタロウ」など。天体の名称を管理する国際天文学連合(IAU)へ昨年10月に申請し、12月下旬に認めるとの連絡があったという。

    20190108-OYT1I50036-L



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546961645/


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    【JAXA】次世代ロケット「H3」を発射台ごと運ぶ新型台車を公開

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/12/06(木) 04:13:08.35 ID:CAP_USER9.net

    次世代ロケットH3を発射台ごと運ぶ新型台車を公開 JAXAと三菱重工など
    https://mainichi.jp/articles/20181205/k00/00m/040/262000c

    ソースに動画あり

    image

    9

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業、日本車両製造は5日、2020年度に打ち上げ予定の次世代ロケット「H3」を発射台ごと運ぶ新型台車を、愛知県内で報道公開した。

     台車は全長約25メートル、全幅約3メートル、最高速度2キロ、積載能力1460トン(2台で使用)。整備を終えたロケットを載せた発射台を打ち上げ前日、組み立て棟から約400メートル離れた発射点まで自動で移動させるのに使う。

     自己点検機能が充実したことで整備の手間が省け、従来より年間維持費が半減するという。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544037188/


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    人工流れ星衛星、JAXAイプシロンロケット4号機で来年1月17日打ち上げへ

    1 : しじみ ★ 2018/11/30(金) 14:46:11.48 ID:CAP_USER.net

    「イプシロンロケット4号機」を2019年1月17日に打ち上げると文部科学省が明かしたことを、NHKニュースなど各種報道が伝えています。射場は鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所です。

    イプシロンロケットは3段式の固体ロケットです。第1段は「H-IIA」ロケットの固体ロケット・ブースター(SRB-A)と機器を共通化し、自己診断機能や少人数での打ち上げ管制などを採用することで、コスト低減なども可能になってます。

    そして今回の打上げでは、合計7機の人工衛星が搭載されます。そのうち1機は国内企業のALEによる、粒子の投下による人工流れ星を作り出す衛星となっています。

    またその他にも、「革新的衛星技術実証1号機」がロケットに搭載され打ち上げられます。



    https://sorae.info/030201/2018_11_30_ip.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543556771/


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    【JAXA】無人補給機「こうのとり」が放出した小型カプセル「究極の魔法瓶」宇宙から地球に帰還 日本初の独自帰還

    1 : ガーディス ★ 2018/11/11(日) 09:04:24.81 ID:CAP_USER9.net

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、国際宇宙ステーション(ISS)から実験試料を持ち帰る小型カプセルを無人物資補給機「こうのとり」7号機から放出した。カプセルは大気圏に突入し、同日午前7時すぎ、太平洋の南鳥島近海に着水したことが確認された。JAXAが船で回収した。

    これまでISSからの物資回収は米国やロシアに頼っており、日本が持ち帰るのは初めて。こうのとり7号機本体は大気圏に突入して燃え尽きた。

     カプセルの中には、タイガー魔法瓶(大阪府)と共同開発した真空断熱容器があり、内部の実験試料を高温から保護する。今回はISSの日本の実験棟「きぼう」で作製したたんぱく質の結晶を入れた。

    https://mainichi.jp/articles/20181111/k00/00e/040/114000c


    9

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15578755/
    dd73d0d3-60c0-44f9-bf9c-ef433be5a728



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541894664/


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    【JAXA】再使用ロケット、2018年度末に飛行実験へ

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    1 : ニライカナイφ ★ 2018/09/07(金) 21:13:10.23 ID:CAP_USER9.net

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は5日、使い捨てずに繰り返し飛行できる「再使用型ロケット」の実験を2018年度末に能代ロケット実験場(秋田県能代市)で実施する方針を、政府の宇宙政策委員会の部会に報告した。
    全長7メートルの試験機を高度100メートルまで打ち上げ、垂直に着陸できるか試みる。

    米宇宙ベンチャーのスペースXが打ち上げ後のロケット回収に数多く成功している。
    JAXAは技術の確立を急ぎ、打ち上げコストの削減につなげたい考えだ。

    実験計画によると、垂直に立ったロケットを上空に打ち上げ、エンジンの制御などで立ったまま着陸させる。
    確実に着陸する飛行制御技術のほか、再使用に備えてエンジンの寿命を延ばす技術などを実証する。

    順調に実験が進めば、20年度以降にフランスやドイツの研究機関と共同で、陸上や海上の発射場に戻る将来のロケットにつながる飛行実験にも取り組みたいとしている。
    人工衛星などを載せるロケットは、燃料が燃え尽きたロケットを順番に切り捨てながら飛んでいく。
    中古のロケットを繰り返し使えれば、打ち上げコストが下がるとの期待がある。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3501619005092018TJM000/

    【宇宙】ロケットの再利用、JAXAが実験へ 垂直離着陸に挑戦
    http://konoyubitomare.jp/preview/edit/e4bfde7f652f31c12ea45b2184813bb0


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536322390/


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    【JAXA】有人月面着陸機構想を発表 アポロ計画以来60年ぶり

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/08/17(金) 11:31:44.38 ID:CAP_USER9.net

    ◆【有人月面着陸】日本初の有人月面着陸機 JAXAが構想 米アポロ以来60年ぶり

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が日本初の有人月面着陸機を開発する構想が16日、明らかになった。
    米国が2020年代に建設を目指す月基地への参加を念頭に置いたもので、欧州と連携し30年ごろに着陸を目指す。
    実現すれば米国のアポロ計画以来、約60年ぶりの月面着陸を日本が担う歴史的なプロジェクトになる。

    構想によると、着陸機は4本脚のテーブルのような形状で、上部に欧州が開発する離陸船を連結させる。
    月の上空を周回する基地に係留し、飛行士4人が船内に乗り移り降下。
    エンジンを逆噴射して月面に軟着陸する。

    カナダの探査車に乗って2日程度滞在し、月面を探査。
    帰還時は着陸機を月に残し、離陸船だけが上昇し基地に戻る。
    基地出発から帰還まで4、5日の予定で、ほぼ年1回、計5機程度の着陸を見込んでいる。

    機体は米国のロケットで打ち上げる。
    1960年代に人類初の月面着陸に成功したアポロ(2人乗り)と比べ、離陸船と合わせた重さは2倍の約35トン、大きさは約1・3倍の見込みだ。

    米国は2022年にも月基地の建設を開始する。
    国際宇宙ステーション(ISS)に続く宇宙基地と位置付け、各国に協力を呼びかけており、日本政府も参加を検討している。
    米国はここを拠点に、30年代に有人火星飛行を目指す。

    月面着陸機は米航空宇宙局(NASA)など各国の宇宙機関が共同で作成した宇宙探査の工程表に盛り込まれており、今後は国際的な調整が進むとみられる。
    JAXAは昨年6月、日本人の月面着陸を目指す考えを公表したが、着陸機の構想は初めて。
    3年後に打ち上げる無人月面着陸機「SLIM」(スリム)で実証する高精度の着陸技術を有人でも生かす。

    ■米国の月基地構想 
    2020年代に月の周回軌道上に有人基地を建設する米航空宇宙局(NASA)の構想。昨年春に公表し、日本や欧州、ロシアなどに協力を求めているが、参加国はまだ決まっていない。
    費用はロケットや月面探査などを含め総額十数兆円に及ぶとみられる。



    http://www.sankei.com/life/news/180817/lif1808170004-n1.html 


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534473104/


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    【宇宙】ロケットの再利用、JAXAが実験へ 垂直離着陸に挑戦

    1 : ■忍法帖【Lv=22,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/08/04(土)11:23:04 ID:???

     繰り返し打ち上げることができる「再使用ロケット」の実験を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が来年にも始める。
    高価なエンジンを回収して繰り返し使えば、打ち上げコスト削減につながる。欧米も実用化を進めており、日本も開発を急ぐ。

     JAXAによると、実験に使うロケットは全長7メートル、重さ約2トン。液体水素と液体酸素を混ぜてエンジンで燃焼させ、4トンの推力を使って垂直に離着陸する。

     高温などに繰り返しさらされるエンジンの耐久性などを調べるため、秋田県能代市の施設で今夏から燃焼試験を始め、来年3月にも高度100メートル程度までの上昇と着陸を目指す。2019年度後半には高度5キロへの飛行を目指す。

    AS20180730001202_comm

    AS20180730001025_comm

    全文はソースで
    https://www.asahi.com/articles/ASL7Z2JCKL7ZULBJ001.html


    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533349384/


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