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    【朗報】頭の中の言葉を読み取るマシンをMITのチームが開発、すでに確度92%

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/08(日) 19:41:32.94 ID:ffa0t7vJ0●.net BE:261160481-2BP(2000)

    mit-silent-speech-press

    音声コンピューティングには、大きな問題がつきまとっている。まわりにほかの人たちがいるところで音声アシスタントに話しかけたら、たいがいおかしな結果になるだろう。

    言葉を使わない、マシンに話しかけないデバイスが登場してきたのも、必然的なことだ。あるMITのチームもそんなデバイスに挑戦している

    そのAlterEgoと名付けられたデバイスは、頭に、というより顎(あご)に装着する。そしてその電極が、神経筋の信号を読む。それにより、“頭の中の言葉”を読める、という。

    “知性拡張(intelligence-augmentation)デバイス、略してIAデバイスを作りたい”、と院生のArnav Kapurがニューズリリースで言っている。“人間の外部ではなく、内部にあるコンピューティングプラットホームを、作れないものだろうか。人間とマシンが融合して、まるで自分の意識の延長のように感じられるコンピューターを作れるはずだ”。

    これまで10名の被験者がそれぞれ、そのマシンが自分の神経を読めるようになるまで訓練した。一定の調整を経てそれは、92%の確度でコマンドを読めるようになった。

    機械が自分の頭の中の言葉を読む、という一種の気持ち悪さを克服できたら、このようなデバイスは消費者にさまざまな利便性をもたらすだろう。チームは今、骨伝導によるオーディオ再生に取り組んでおり、それが完成したらシステムを完全に無音にできる。

    https://jp.techcrunch.com/2018/04/07/2018-04-06-mits-new-headset-reads-the-words-in-your-head/

    動画
    https://youtu.be/RuUSc53Xpeg



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523184092/


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    DNA用の「プログラミング言語」をMITが開発 望みの機能をコーディング〜コンパイルし、細胞へインストール

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1459889770/

    167270cb

    1 : 的井 圭一 ★ 2016/04/06(水) 05:56:10.82 ID:CAP_USER*.net BE:821582867-2BP(1932)

    米マサチューセッツ工科大学(MIT)などからなる研究チームが、バクテリアのDNAに作用して特定の機能を付与する"プログラミング言語"を開発しました。
    この言語はテキストで記述でき、DNAが反応するシーケンスに"コンパイル"して細胞内へ流し込むことで、その細胞内に意図した機能を実現する回路が生成されます。

    この十数年のあいだに DNA の解析は進み、細胞のリプログラミングやメモリー、センサーといった機能の追加が可能となってきました。
    ただ、実際に望むような機能を得るまでには多くのトライアンドエラーを要し、DNA のどの部分がどのような機能を司るかといった深い知見が必要とされます。

    そこで研究チームは、どの部分がどう作用するかを知らなくても意図した機能を生み出せるよう、DNA の反応に合わせて論理的に組み立てられるプログラミング言語を開発しました。
    言語のベースになったのはデジタル回路シミュレーションに使われる「Verilog」で、プログラミング言語として実行可能とするためにバクテリアの DNA に論理ゲートや、化合物や光に反応するセンサーの役割を果たす機能を設計してあります。

    用意された機能は約60種類もあり、たとえばあるものはブドウ糖に、またあるものは酸素の濃度に反応し、それぞれそのパラメーターに応じた反応を返します。
    なお、これらDNAパーツは現状、大腸菌で機能するように作られていますが、今後は言語の改良によって他の菌との"互換性"も確保できるとのこと。
    さらに"プログラマー"が自作した機能を追加できるカスタマイズ性も備え、「高校生でも望みの機能を実現するDNAシーケンスを組める」としています。

    設計からテストまでのスピードが早いのもこの言語の特長です。これまでは DNA 回路を設計するのに数年もかかっていたのが、この言語を使えば、コンピューターでプログラムを実行するのと同じぐらい手軽にDNAシーケンスのテストまで持ち込めます。

    研究チームはこのプログラミング言語によって、たとえばがん細胞を発見すれば抗癌作用のある酵素を出す細胞を作ったり、発酵食品の製造過程で有毒な副産物の生産を抑制する酵母を作る、お腹を壊す元になる乳糖(ラクトース)の消化を促進する酵素を生み出す引用可能なバクテリアを作るといった応用が考えられるとしています。

    ちなみに、細胞のDNAをプログラミングする言語を作るプロジェクトは、数年前から複数存在します。
    今回の発表はMITとボストン大学などの共同研究ですが、2013年にはワシントン大学の研究チームが同種の研究成果を発表をしていたほか、オープンソース化を見据えた言語開発プロジェクトも存在していました。

    論文は
    (Genetic circuit design automation:Alec A. K. Nielsen, Bryan S. Der, Jonghyeon Shin, Prashant Vaidyanathan, Vanya Paralanov, Elizabeth A. Strychalski, David Ross, Douglas Densmore, Christopher A. Voigt)
    http://science.sciencemag.org/content/352/6281/aac7341

    Engadget Japanese 2016年04月05日 16時15分
    http://japanese.engadget.com/2016/04/05/dna-mit/



    2 : 名無しさん@1周年 2016/04/06(水) 05:57:04.13 ID:58ruEdjV0.net

    なんのこっちゃわからない



    163 : 名無しさん@1周年 2016/04/06(水) 11:32:18.83 ID:aHf3C0L00.net

    >>2
    ハゲが治る!



    191 : 名無しさん@1周年 2016/04/06(水) 13:14:13.05 ID:TC/Wmpr50.net

    >>163
    そしてまたハゲる。
    ハゲは永遠



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