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    NASA

    NASAの小惑星探査機「ドーン」、燃料切れで任務終了

    1 : みつを ★ 2018/11/02(金) 23:04:54.57 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3195752?cx_part=latest

     米航空宇宙局(NASA)は1日、11年前に打ち上げられ、火星と木星の間にある小惑星帯(アステロイドベルト)の2つの天体を観測してきた無人探査機「ドーン」が燃料切れを迎え、任務を終了したと発表した。

     燃料のヒドラジンが底を尽きかけていることは、1か月ほど前に明らかになっていた。ヒドラジンはアンテナを地球に向けておくために必要だったほか、充電用の太陽光パネルを太陽に向けるために使われていた。

     10月30、31両日にNASAの通信網「深宇宙ネットワーク(DSN)」との定期通信が行えなかったことを受け、NASAはドーンの運用終了を正式に発表した。

     ドーンによる探査任務の責任者で、チーフエンジニアを務めるNASAジェット推進研究所のマーク・レイマン氏は、「膨大な要求を押しつけてきたにもかかわらず、ドーンは毎回その難題に応えてくれた。この素晴らしい探査機に別れを告げるのはつらいが、その時がきた」と語った。(c)AFP

    NASAが作成した、準惑星ケレスに到着した探査機ドーンのコンセプト画(2015年3月2日作成、2018年11月1日提供)。(c)AFP PHOTO / NASA/JPL-CALTECH


    ドーン (探査機) - Wikipedia
    打上げ日時 2007年9月27日
    ドーン(Dawn)は、アメリカ航空宇宙局 (NASA) が打ち上げた、準惑星ケレスおよび小惑星ベスタを目標とする無人探査機で、ディスカバリー計画のミッションの一つである。史上初の、小惑星帯に半永久的にとどまる人工物となる予定である。Dawnとは、「夜明け・あけぼの・暁」などを意味している。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541167494/


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    NASA、探査機「オシリス・レックス」が撮影した小惑星「ベンヌ」の画像を公開

    1 : プティフランスパン ★ 2018/11/01(木) 23:24:00.02 ID:CAP_USER9.net

    https://jp.sputniknews.com/science/201811015530193/


    米航空宇宙局(NASA)が、小惑星「ベンヌ」の画像を公開した。ベンヌは1999年に発見された地球近傍小惑星で、画像はベンヌからの試料回収を目指す無人探査機「オシリス・レックス」が、330キロ離れた場所から撮影した。

    ベンヌの大きさは、直径およそ500メートル。

    なお日本のマスコミはベンヌについて、日本の探査機「はやぶさ2」が来年着陸する予定の小惑星「りゅうぐう」にそっくりな「そろばん玉のような形」をしていると報じている。

    「りゅうぐう」の大きさは直径およそ900メートルで、ベンヌの約2倍。

    「オシリス・レックス」は2016年に9月に打ち上げられた。2018年12月にベンヌに到着し、打ち上げから7年後の2023年に地球に帰還する予定。

    2018年12月3日にベンヌの20キロの周回軌道に入る予定。



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541082240/


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    NASA、金星への有人飛行を計画

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/10/23(火) 04:53:08.58 ID:CAP_USER9.net

    NASA(米国航空宇宙局)は、金星への有人飛行構想「ハイ・アルティチュード・ヴィーナス・オペレーション・コンセプト(HAVOC)」に取り組んでいる。
    金星は内部構造は地球とよく似ているものの、大気は非常に高温で有毒物質に満たされている。
    そのため、表面に降りることは出来ず、宇宙飛行士たちは着陸は行わず、特殊な宇宙飛行船に乗り、金星上空の雲の上に滞在することとなる。

    金星の研究は、宇宙探索の上でも重要なステップとされている。
    なぜ地球と金星のように、地質学的にはよく似た惑星が全く異なる発展の歴史をふんだのかを調べることで、太陽系や他の恒星系の進化について研究が発展する可能性がある。

    金星の表面温度は約460度。この気温では金属の多くは溶解する。
    しかし金星の上空50~60キロメートルでは、気圧や温度は地球の低気圧層と同程度になる。

    この高度では、気温は20~30度で推移し、気圧は地球の海面気圧の約半分。
    さらに空気濃度は、宇宙空間の放射線から宇宙飛行士を保護する上で十分なものとなる。
    そのため、NASAは、飛行士らを金星の表面には着陸させず、研究を行うベースには濃度の高い大気を利用する計画。

    NASAは、このコンセプトにもとづく飛行船を金星に送る予定だ。
    飛行船の浮遊を可能とするため、金星の大気より著しく軽い酸素と窒素の混合物で船内は満たされる。

    また金星の大気中には液状の硫黄酸が含まれているため、酸の浸食を防ぐため、機体には特別な保護材が使われる。
    NASAの専門家たちは、現在の技術で金星での30日間のミッションを準備することは可能であり、火星飛行のミッションより早く進められると確信している。



    https://jp.sputniknews.com/science/201810225485239/



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540237988/


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    【宇宙】ゴジラ、NASA研究チームが“星座”に認定 日本の怪獣では初

    1 : ばーど ★ 2018/10/18(木) 15:48:44.63 ID:CAP_USER9.net



    世界に誇る日本の大怪獣「ゴジラ」が、 米航空宇宙局(NASA)と世界の研究機関からなる“フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡”研究チームから星座として認定されたことが18日、発表された。日本の怪獣が星座になるのは史上初。

     今回「ゴジラ」が認定されたのは、 フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡を搭載した観測衛星の打ち上げ10周年と、 人間の肉眼で見える星の数に匹敵する3000以上の天体を発見したことを記念して新たに作成された、「ガンマ線天体を線で結んだ22星座」(「オリオン座」「カシオペヤ座」など、 一般的に知られている88の星座を定義しているのは、 別組織である国際天文学連合=IAU)。

     選定の理由は、 チームの研究対象である高エネルギー天体(ブラックホールなど)の周囲で発生している、 ガンマ線粒子がジェット状に光を放つ「ガンマ線バースト」と呼ばれる現象が、「ゴジラ」が放つ放射熱線と類似していることによる。 今回発表された22の星座には「超人ハルク」「星の王子さま」など、 宇宙やSFに関連があるキャラクターも含まれている。

     NASAの公式サイトには「ゴジラは映画界で最も有名なモンスターの1つに数えられ、 日本の大衆文化の最も象徴的なシンボルである。 ゴジラのトレードマークとして放射熱線がある。これは、 ブラックホールと中性子星に関連する『ガンマ線バースト』と類似している。 フェルミ(宇宙望遠鏡)のガンマ線観測では、 毎日、 宇宙のどこかで発生する巨大なバーストを記録しているが、 これらはゴジラさえ嫉妬させるだろう」と、ゴジラに関するコメントが掲載されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000341-oric-ent



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539845324/


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    【NASA】スペースXの有人宇宙船、国際宇宙ステーションに向け来年6月に打ち上げ

    1 : 鴎 ★ 2018/10/07(日) 06:33:13.28 ID:CAP_USER9.net

     NASAは4日、宇宙開発企業スペースXの有人宇宙船を国際宇宙ステーション(ISS)に向けて、2019年6月に打ち上げると発表した。

     実現すれば米国にとって、2011年にスペースシャトル計画の終了した後では初となる、ISSに向けた有人飛行となる。

     また、米航空宇宙機器大手ボーイングの宇宙船による有人飛行も2019年8月に予定されている。

     どちらも試験飛行と位置づけられており、それぞれ2人の宇宙飛行士がISSに2週間滞在する。

     ただ、両社のプロジェクトの予定表はこれまでに何度も遅れが出ている。そこでNASAは今後毎月、打ち上げ日程の更新情報を提供していくと発表。NASA商業宇宙飛行開発部のフィル・マカリスター部長は「打ち上げ日についてはまだ不確実で、近づくにつれ変更があると予測している」と述べた。

     NASAは長期的なプランとして、スペースXとボーイングの宇宙船を使用し、飛行士を定期的にISSに送り込むとしている。

    米カリフォルニア州ホーソーンのスペースX本社で展示された、同社のカプセル型宇宙船「クルー・ドラゴン」の実物大模型(2018年8月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / Robyn Beck


    http://www.afpbb.com/articles/-/3192392



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538861593/


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    【NASA】長期の宇宙旅行で人間の脳が「縮小」する可能性があると発表

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    1 : 野良ハムスター ★ 2018/09/21(金) 11:52:27.48 ID:CAP_USER.net

    米航空宇宙局(NASA)の専門家らが、国際会議「欧州神経科学会フォーラム(FENS2018)」における報告の中で、長期にわたる宇宙旅行に対する人間の脳による反応を研究した成果を発表した。この研究成果は、火星への探検の過程で、人間の脳のサイズが目に見えて小さくなる可能性があることを証明している。「ニュー・サイエンティスト」誌が伝えた。

    NASAによる実験には志願者16人が参加。火星基地を模倣した環境の中で、30日間にわたって活動を行った。休日は1週間に1回与えられた。実験終了直後に実施されたコンピューターによる調査によって、全ての参加者で大脳における同一の変化が起こったことが示された。

    記憶や感情、空間定位を司る、大脳の重要な部分である「海馬」の左側の部分が、平均で3%縮小したのだ。

    研究グループのメンバーであるアニカ・ウェルナー氏は、海馬の縮小について、社会的孤立と、1日24時間観察されることによるストレスが原因で起こったと推測している。人間の脳の高度な可塑性の恩恵で、これらの変化は可逆的なものだが、いずれにせよ、これらの変化は考慮に入れることが不可欠だと、ウェルナー氏は考えている。というのも、何の結果として縮小が起こるのか、そして、縮小が大脳の働きにどのような否定的影響を与えるのか、学者らは今のところ解明に成功していないからだ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201809215361301/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1537498347/


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    【NASA】火星の二酸化炭素を糖(グルコース)に変えるコンペに賞金1億円

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    1 : しじみ ★ 2018/09/07(金) 16:26:05.46 ID:CAP_USER.net

    火星に豊富に存在する二酸化炭素を「有用な物質」に変えることを目的として「NASA CO2 Conversion Challenge」というコンペを開催するとNASAが発表しました。このコンペの賞金は総額100万ドル(約1億1000万円)となっています。

    このコンペで述べられている「有用な物質」は、具体的にはグルコースなどの糖を指しています。2018年現在、糖をベースにした生体材料は、「リソースやエネルギー、クルーの作業時間が限られている」という問題から宇宙で作り出すことができません。二酸化炭素から糖を作り出すシステムの開発は、この問題の解決の手がかりとなるわけです。

    糖は炭素と酸素を分子に持つため、糖を二酸化炭素から作りだすことは、理論上は可能。グルコースはエネルギーが豊富なだけでなく、代謝されやすいので、変換効率を最適化しやすいと考えられています。生成されたグルコースはバイオリアクターの燃料となり得るとのこと。

    NASA CO2 Conversion Challengeは2つのフェーズに分けられており、1つ目のフェーズは「二酸化炭素をグルコースに変換するシステムの詳細を提出する」というもの。アイデアを持っている人は2019年1月24日までにウェブサイトに登録を、2月28日までにアイデアの提出を行います。NASAは2019年4月にファイナリスト5人の発表を行う予定であり、ファイナリストに選ばれれば5万ドル(約550万円)を受け取ることとなります。

    2つ目のフェーズは、実際のシステムの構築とデモンストレーションを含み、勝者は75万ドル(約8300万円)を受け取ることができます。フェーズ1とフェーズ2を合わせた額が100万ドルというわけです。

    なお、応募資格の1つに「アメリカ国民であること」が含まれますが、アメリカ国外の国籍を持つ人であっても、アメリカベースのチームの一員として参加することが可能。応募は以下のウェブサイトから行えるようになっています。

    NASA CO2 Conversion Challenge
    https://www.co2conversionchallenge.org


    https://gigazine.net/news/20180906-nasa-competition-mars/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1536305165/


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    NASAで50年ぶりに、訓練中の宇宙飛行士候補が脱退

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/08/29(水) 13:13:36.71 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000013-jij_afp-int

    米航空宇宙局(NASA)は28日、NASAの宇宙飛行士候補について、50年ぶりに訓練からの脱退者が出たと発表した。

    8月31日付でNASAを辞めることになったのはロブ・クリン(Robb Kulin)氏。理由は一身上の都合という。
    NASAは詳しい事情は明らかにしていない。

    NASAの宇宙飛行士候補は毎年、12人の枠に約1万8000人が応募する狭き門。

    前回、候補者が訓練を辞めたのは1968年にさかのぼる。

    米航空宇宙局が選んだ2017年の宇宙飛行士候補。中央がロブ・クリン氏。NASA提供(2017年6月7日撮影)。




    2 : 名無しさん@1周年 2018/08/29(水) 13:14:20.00 ID:EQ02Y7pY0.net

    NASAけない



    3 : 名無しさん@1周年 2018/08/29(水) 13:14:44.88 ID:oC2WGCxe0.net

    男女関係のもつれだろ



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535516016/

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535517511/


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    女「だまれ!私はNASAのインターンに受かったんだ!!」 ???「私はNASAの上位機構の者です」

    nasa-2313267_640

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/08/24(金) 08:27:36.51 ID:JQk3y+9R0●.net BE:886559449-PLT(22000)

    NASAインターンが暴言ツイート → ネット民から「言葉に気をつけなさい」と諭されるも再び暴言 → 実はNASAよりも偉い人からの忠告だった → インターン中止に

    ・「Fワード」をつぶやいた女性
    海外メディア『Independent』や『USA Today』など多数のメディアによって報じられている本件。
    2018年8月21日に、Twitterユーザー・ナオミ Hさんが以下のようにつぶやいたことから始まった。

    「黙りやがれ、くそったれ! NASAのインターンシップに受かったぜ!!」

    「黙りやがれ、くそったれ!」の部分では、英語圏でタブーとされている「Fワード」が使われた。
    きっと天下のNASAで働ける嬉しさが爆発し、つい言ってしまったのだろう……が、その後がいけなかった。

    ・Twitter民「言葉遣いに気をつけましょう」→ ナオミさん「うるせーよ、バーカ」
    ホーマー・ヒッカムと名乗るTwitter民から「言葉遣いには気をつけましょう」とたしなめられたところ、ナオミさんは聞く耳を持たず、「うるせーよ、バーカ(Sxxk my dxxk and bxxxs)。私はNASAで働く身なんだよ」とさらに強烈な言葉を返答してしまったのだ。

    彼女が書いたのは「ピー音が連発するような言葉」なのだが、ネット上のやり取りでは珍しくもなんともない。
    ナオミさんも、軽く受け流されると思っていたのかもしれない。しかしヒッカムさんは受け流さず、次のような予想外なツイートを返してきたのだ。

    「そうですか。私は、NASAを監督する機関『アメリカ国家宇宙評議会』の者です」

    結果、このやりとりがNASAの知るところとなり、ナオミさんはインターンシップのポジションを失ったと伝えられている。

    https://rocketnews24.com/2018/08/23/1106475/



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535066856/


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    【NASA】月の南極と北極に「氷」の存在を発見 月探査時の水資源に活用期待

    1 : 自治郎 ★ 2018/08/22(水) 19:15:14.19 ID:CAP_USER9.net

     月の南極と北極に氷の結晶が存在することを、米航空宇宙局(NASA)の研究チームが発見した。インドの人工衛星や京都大学などによる月の隕石の研究で、氷が存在する可能性は指摘されていたが、決定的な証拠が見つかったのは今回が初めて。

     今月20日に『米国科学アカデミー紀要(PNAS)』に掲載された研究論文によると、カリフォルニア大学シリコンバレー校やハワイ大学の研究チームは、NASAが開発した鉱物探査観測装置(M3)のデータを解析した結果、南極と北極に氷の結晶が点在しているのを発見。

     月の氷の存在をめぐっては、京都大学や東北大学などの合同チームが今年5月、月の隕石の研究を通じて、水が蒸発することで生成される「モガナイト」と呼ばれる鉱物を発見したことから、月面の地下に大量の氷が埋蔵されている可能性を指摘していた。

    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/6/26103.html

    NASAの月面鉱物観測機M3がとらえた月の南極と北極に分布する氷。太陽光が届くことはないクレーターの底の永久影と言われる部分に集中する。左は南極、右が北極(NASA)
    th_ca550a63



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534932914/


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