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    NASA

    【NASA】観測史上初の太陽系外から来た恒星間天体、「葉巻形」だったと判明

    1 : プティフランスパン ★ 2017/11/21(火) 15:01:25.23 ID:CAP_USER9.net

    太陽系来訪の星は葉巻形 NASAが発表 観測史上初の恒星間天体
    http://www.sankei.com/smp/life/news/171121/lif1711210043-s1.html



     観測史上初めて太陽系外から飛んできた「恒星間天体」と認定された小惑星が、細長い葉巻のような形をしていることが分かったと米航空宇宙局(NASA)が20日、発表した。
    「太陽系以外の恒星やその周りの惑星がどのように形成されたかを解く鍵になる」としている。

     小惑星は米ハワイ大などのチームが先月発見し、ハワイ語で偵察者を意味する「オウムアムア」と名付けられた。

     その後の解析で、長さは400メートルほどで幅の約10倍もあることが判明。太陽系でこれまで見つかった天体だと、長さはせいぜい幅の3倍程度だという。

     7時間ほどの周期で自転しながら、秒速38キロで飛行。岩と金属でできていて水や氷はない。何億年も宇宙空間を旅して宇宙線を浴びたため表面は赤みを帯びていると推定される。

     いずれは太陽系を離れて飛び去る。現在は火星の軌道よりも外側の宇宙空間を飛んでおり、2019年1月には、さらに外側の土星の軌道を越えるという。(共同)

    【関連記事】
    【宇宙】太陽系の外から飛来した彗星「C/2017U1」を発見!


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511244085/


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    【NASA】50年前にアポロ4号が撮影した地球の画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2017/11/10(金) 12:43:37.43 ID:CAP_USER9.net

    【11月10日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は9日、NASAの有人月探査ミッション「アポロ計画」で無人飛行を行った「アポロ4号」が、ちょうど50年前の1967年11月9日に撮影した地球の画像を公開した。画像にはブラジル沿岸部、大西洋、西アフリカ、南極大陸が捉えられている。

     アポロ4号は月への有人飛行に先駆けて行われた、ロケット発射および高速度での大気圏再突入の無人飛行実験。宇宙船は第3段ロケット「S-IVB」を搭載した状態で楕円軌道上を周回した際、遠地点から70ミリのカメラで一連の画像を撮影。この画像は高度約1万5400キロで撮影された。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3149993?cx_part=latest&cx_position=3

    1967年11月9日にアポロ4号が撮影した地球




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510285417/


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    NASA「30日間ベッドで生活できたら213万円」

    1 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:46:21.17 ID:kT0MHYU30.net

    no title

    NASAはドイツ航空宇宙センターとともに、傾斜角6度で頭を下向きにしたまま30日間過ごすという実験を開始した。
    食事や排泄などの際も一切起き上がることはできない

    これは、NASAが15分野にわたって実施している研究ミッション「フライト・アナログス・プログラム」のひとつで、宇宙でヒトの身体が体感するものと似た作用をもたらす状況を地上の専門施設で人工的につくりだし、宇宙飛行士が安全かつ生産的に宇宙探査するための手法や技術の研究開発に役立てようというものだ。

    この実験プロジェクトの期間中、被験者は、家族や友人と電話で連絡をとることはできるものの、面会は認められておらず、食事のメニューや時刻も厳密に管理される。また、MRI検査で脳や目の構造の変化をチェックされるほか、血圧や心拍数、栄養吸収、エネルギー消費、骨量、被験者の気分までモニタリングされる。

    ソース
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/10/nasa30.php



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508877981/


    5 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:47:25.12 ID:DfgcZwOu0.net

    ゼッテー無理やわ
    排泄とかどうすんねん



    6 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:47:32.52 ID:kPOpsS6f0.net

    うんこは座ってしたいわ
    寝たままってことはオムツの中でしろってことなんかな?



    9 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:48:19.51 ID:DfgcZwOu0.net

    >>6
    介助用の便器(ちりとりみたいなん)とか尿瓶とか使うんやろ



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    【競売】NASAの希少写真が競売に、アームストロング氏ら月面での撮影の画像も

    1 : みつを ★ 2017/10/14(土) 02:27:03.04 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35108755.html

    米国の宇宙飛行士として初めて地球の周回軌道を飛行したジョン・グレン氏や人類で最初に月面へ降り立ったニール・アームストロング氏ら有名宇宙飛行士により撮影された希少な写真が近く、米スキナー・オークショニアズ・アンド・アプレイザーズにより競売にかけられることが13日までに分かった。

    今週中にインターネット上での入札が可能になる。実際の競売は11月2日に開催される予定。

    売りに出される写真には、宇宙から人の手で撮影された初の地球の写真や、バズ・オルドリン元飛行士が月面に残した足跡の画像などが含まれている。このほか、米国初の有人宇宙飛行計画「マーキュリー計画」に参加した飛行士7人の写真や、宇宙からナイル川や紅海をとらえた写真、月面に降り立った最後の人物であるユージン・サーナン氏の写真もある。

    一連の写真はネガ作成とほぼ同時期にプリントされたもの。その多くにはNASA(米航空宇宙局)のマークやキャプション、識別番号やコダックの透かしが付されている。

    スキナーによれば、1961年から72年にかけてNASAにより撮影されたビンテージ写真に特化した競売が米国で開催されるのは初めて。

    写真の価値は300ドル(約3万3000円)から9000ドル(約101万円)までと幅がある。競売に先立ち今月31日と来月1日に一般公開される見通し。

    今回の写真はいずれも1人の収集家が所持していたもので、この人物は匿名を希望している。

    nasa-photos-auction-on-the-moon-split



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507915623/


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    【NASA】X9.3クラスの太陽フレアを観測 高エネルギー電子の臨時警報を発令

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504759285/

    1 : 紅あずま ★ 2017/09/07(木) 13:41:25.79 ID:CAP_USER9.net

    最強Xクラスの太陽フレア発生2回 デリンジャー現象を警戒せよ!NASA
    2017年09月07日 10時21分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21822.html


    最強X9.3の太陽フレアが発生(NASA/SDO)

     米航空宇宙局(NASA)は6日夜、太陽の黒点群で最強のXクラスの爆発現象(フレア)を2回観測したと発表した。
    今後、太陽風の乱れが地球に到来するおそれがあるとして、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。

     太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に解放されることで発生する大規模な爆発現象。
    爆発にともなって放射されるX線の強度によって、低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。

     一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2〜3日後に地球上でGPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性があることから、各国で警戒監視活動を続けている。

     ソーラーダイナミクス天文台(SDO)は日本時間6日午後6時10分ごろ、黒点群2673という活動領域で、X2.2のフレア発生をとらえたのち、同9時2分にもX9.3を観測。
    このうちX9.3のフレアは、最近の太陽の活動周期の中で最大規模のもので、爆発にともなって、太陽ガスの噴出現象(CME)も観測された。

     今回のX9.3のフレアは現サイクルでは最大規模に達したことから、電離層の異常が原因で通信障害が発生する「デリンジャー現象」への警戒が必要だとして、宇宙天気情報センターが現在、「高エネルギー電子の臨時警報」を発令して注意を呼びかけている。


    NASAの太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・天文台がとらえた最強クラスの太陽フレア(NASA/SDO)


    オーロラの発生が活発化するかもしれない(NASA)



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    宇宙空間でピストル売ったらどうなるの?←これ説明できるおんj民ゼロな件

    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1504321786/
    submachine-gun-62902_960_720

    1 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:09:46 ID:liV

    その場でぐるぐる回転するってのが正しいんか?



    2 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:10:11 ID:BLZ

    買い手がおるかによるな



    3 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:10:17 ID:04k

    通貨が無いから売れないやろ



    5 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:10:29 ID:11S

    レーザー銃とかあるやろ



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    【疑惑】NASA発表の「火星画像」はカナダのデヴォン島で撮影か?

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504243366/

    1 : 経理の智子 ★ 2017/09/01(金) 14:22:46.43 ID:CAP_USER9.net

    ■火星の写真は北極海の無人島で撮影されていた!?

    近年、NASAはカナダのデヴォン島という島で無人火星探査車両ローバーの走行テストを行っている。デヴォン島は世界最大の無人島であり、手つかずの自然が多く残されている。走行環境が火星と類似する点が多いのだろう。百聞は一見に如かず。早速、デヴォン島の写真をご覧いただこう。

    ●デヴォン島


    ●火星


    もうとっくにお察しだろうが、NASAが発表している火星の写真の多くが、このデヴォン島で撮影されたのではないかとの疑惑が浮上しているのだ。

    ●デヴォン島にローバー


    さて、次の写真をご覧いただきたい。

    ●火星にネズミ(クビワレミング)


    NASAによる火星の地表を撮影したものとされる写真だが、ネズミらしきものが写り込んでいる。この写真も、舞台が火星ではなく地球、もっといえばデヴォン島であると考えれば説明がつきやすい。これは当該地域に生息するクビワレミングではないかといわれているのだ。


    NASAが1997年にデヴォン島に研究ベースを建設して以来、毎夏100名に及ぶスタッフが任務についている。その主なミッションの一つとして火星探査車両ローバーのテスト走行が挙げられるが、火星のフェイク写真の撮影もその任務の一つだとしたら…?

    ●火星に人影


    最後に、これもNASAによる火星の写真だが、紹介したい。火星の地表で“無人”火星探査車両ローバーのカメラのアングルを調整していると思しき人の影。しかも、風による頭髪の揺らぎが見受けられる。どうやら宇宙服を着用していないようだ。

    http://tocana.jp/2017/09/post_14316_entry.html



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    【NASA】土星探査機カッシーニ 20年間の任務を来月終了 土星の大気圏に突入し、グランド・フィナーレへ

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503666838/

    1 : 紅あずま ★ 2017/08/25(金) 22:13:58.16 ID:CAP_USER9.net

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21654.html


    土星探査機が最後のミッションへ!(NASA / JPL-Caltech)

     米航空宇宙局(NASA)は25日、打ち上げから20年を迎える土星探査機カッシーニが来月15日、土星の大気圏に突入し、任務を終えると発表した。

     カッシーニは、NASAと欧州宇宙機関(ESA)が共同開発し、1997年10月に打ち上げられ、7年間の旅を経て土星の周りをまわる軌道に到着。
    13年間の任務中に、ふたつの衛星「メトネ」と「パレネ」を発見したほか、2009年には土星の輪の消失現象を観測。

     4年前には土星の北極上空にできる巨大な六角形(ヘキサゴン)をした大気の渦を観測。
    この部分では地球の約20倍と推測される強いジェット気流によるハリケーンが発生しており、冬から夏への季節に応じて大気中の微粒子の数が増えて、六角形の色味が青みがかったグレーから黄色に変化していることも明らかにされた。

     土星ではひとつの季節が7年あまり続く。
    カッシーニに課された重要な任務は、今年5月25日の夏至を見届けること。
    2009年8月に春分を迎えた土星の季節の変化をずっと追ってきた探査機から届いた多くの発見は、天文ファンならずとも多くの人に感動を与えてくれた。

     4月26日の土星の輪の内側へ初ダイブを果たした後も、22回に及ぶ輪の中の観測を繰り返し、燃料は残すところあとわずか。
    9月15日には、大気圏突入を果たして機体を燃やしながら、「最後の任務(グランド・フィナーレ)」である土星最接近のデータを地球に送信する予定だ。


    土星の上空120万キロから撮影した墨流しのような雲(NASA/JPL-Caltech/Space Science Institute)


    夕日を浴びた土星。150万キロ離れた先に土星の第3衛星テチスが見える(画面左上)(NASA/JPL-Caltech/Space Science Institute)



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    【宇宙】9月1日、史上最大級の小惑星が地球近くを通過 NASA「地球衝突の危険はない」

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503533144/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/08/24(木) 09:05:44.80 ID:CAP_USER9.net

    今年の9月1日に、大型の小惑星「フローレンス(Florence)」が地球の近くを通過することがわかった。地球に接近する小惑星の監視をNASAが行うようになって以降、最大級の小惑星接近であるという。地球に衝突する危険はないとされている。

    NASAの地球近傍天体研究センター(CNEOS:Center for Near-Earth Object Studies)によると、小惑星フローレンスは約4.4kmの大きさがあるとみられている。9月1日の最接近時には地球までの距離が約700万kmとなる。これは地球と月の距離の18倍程度あり、地球に衝突することはないという。

    「今回よりも地球に近い位置を通過した小惑星はこれまでに数多くあるが、それらはすべてフローレンスと比べると小さなものだった。地球近傍の小惑星の発見・追跡を行うNASAのプログラムが始まって以来、フローレンスは最大サイズの小惑星となる」とCNEOSマネージャーのPaul Chodas氏はコメントしている。

    フローレンスは1981年、天文学者シェルテ・バスが発見したもので、名前はフローレンス・ナイチンゲールに由来している。今回の接近は1890年以降でフローレンスが地球に最も近づくケースであり、またこの先も、西暦2500年まではこれほど接近することはないと予測されている。

    接近時のフローレンスは、8月終わりから9月初めにかけて9等星の明るさになり、南の魚座、やぎ座、みずがめ座、いるか座の間を通過する様子が小型の天体望遠鏡でも観察できるようになるという。

    9月1日、大型小惑星フローレンスが地球の傍を通過する際のコース(出所:NASAジェット推進研究所)


    http://news.mynavi.jp/news/2017/08/24/033/ 


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    【見えない】冥王星で巨大カタツムリを発見 NASAが解明に乗り出す

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503133548/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/08/19(土) 18:05:48.18 ID:CAP_USER9.net

    世界の宇宙局は余計な憶測を呼ばぬよう、UFO学者らのニュースには往々にしてコメントを避けようとするものだが、先日、世界の一連のマスコミが報じたところによれば、NASAの専門家らは例外的な行為に出た。NASAの学者らは冥王星で先日見つかったとされる巨大なカタツムリの正体の解明に乗り出したのだ。

    探査機「ニュー・ホライズン」の撮影したビデオを見ていたUFO学者らは、奇妙な物体に気が付いた。それはどうやら自分の通った道に跡を残して進んでいるようなのだ。物体のうちのいくつかは外見もカタツムリを想起させた。とはいえ冥王星での生活は生命体には適しておらず、カタツムリたちは生理学的な観点から見ても地球上で存在させようとおもうと、冥王星上ではあまりに巨大にうつる。

    天文学好きの人々らが見つけた痕跡は学者らに言わせると汚れた氷の塊でしかない。学者らの見解では、氷はチッソの海洋の水圧で動き、均一的ではない溶け方をした結果、跡を残さざるを得ない。

    https://jp.sputniknews.com/science/201708194003173/

    画像




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