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    NASA

    【北海道】「NASAから退職金1億円入る。税金対策のため夫婦になってほしい」60代女性が150万円騙し取られる


    1 :

    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=59041
    https://youtu.be/Lx3ynV6r7kM


     SNSで知り合った宇宙飛行士を名乗る人物に、60代の女性が約150万円だまし取られる特殊詐欺事件がありました。

     警察によりますと、北海道のオホーツク地方に住む60代の女性のもとに、SNSで知り合った宇宙飛行士を名乗る人物から以下のようなメッセージが送られてきました。

     「NASAから退職金1億円が入る」

     「税金対策のため夫婦になってほしい」

     「1億円を送るのに送料150万円かかる」

     これを信じた女性は、指示された口座に2回に分けて合計150万円を振り込みました。

     振り込みから4日後、女性が警察の相談センターに電話して相談すると、「それは詐欺です」などと説明を受け、被害に遭ったことに気づいたということです。


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    【アルテミス計画】アルテミス2、人類史上最も地球から遠い地点に到達 56年ぶりに記録更新


    1 :

    スクリーンショット 2026-04-07 16.55.43_co

    およそ半世紀ぶりとなる有人での月の周回飛行に向け打ち上げられた宇宙船は、きょう未明、56年ぶりに記録を更新し、人類史上、最も地球から遠い場所に到達しました。

    半世紀ぶりとなる有人での月の周回飛行を目指す国際的な探査プロジェクト「アルテミス計画」の宇宙船は、きょう未明、地球から40万キロあまり離れた地点を通過しました。これでアポロ13号が1970年に達成した記録を56年ぶりに更新し、人類史上、地球から最も遠い地点に到達したことになります。

    ジェレミー・ハンセン 宇宙飛行士
    「今の世代と次の世代に対し、この記録が長く続かないよう、挑戦を呼びかけることが重要だ」

    宇宙船は通信を一時中断して月に最も接近したあと、地球からおよそ40万7000キロ離れた地点を飛行し、さらに記録を伸ばしました。

    宇宙船はおよそ6時間半にわたる月の観測を終え、日本時間11日の朝にも地球に帰還する予定です。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/268d5095dc3112a595f5f2d2104c4f2dfd8be33b


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    【画像】NASA、珍しい現象「スプライト」の画像を公開


    1 :








    なんか召喚した?



    2 :

    なんやこれえ



    3 :

    隕石やろ



    5 :

    レッドスプライトって現象だよな

    メキシコ上空の【謎の発光現象】を宇宙飛行士がISSから激写!30年以上解明されない「スプライト」とは(スペースチャンネル) - エキスパート - Yahoo!ニュース


    スプライトは、雷雨の発生時に雷雲の上空で発生する放電現象で、赤やオレンジ色に光るのが特徴です。構造は複雑で、「クラゲ型」や「ニンジン型」と形容されることもあり、雷の上に枝分かれするように光が広がる様子が観測されます。

    全文はソースで



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    地球の自転速度がとつぜん急加速 NASA「原因不明、異例の事態」


    1 :

    地球宇宙


    地球の自転速度が急上昇、7月10日は今年最も短い1日だった 「マイナスうるう秒」の導入も?(ナショナル ジオグラフィック日本版) - Yahoo!ニュース


     北半球では今、人々が夏の長い日照時間を満喫しているが、多くの人が気づいていない事実がひとつある。現代的な方法で時間を測るようになって以来、1日の長さが特に短い日々を経験していることだ。なかでも2025年7月10日は今年最も短い日となった。

     原因は地球の自転速度の上昇だ。国際地球回転・基準系事業(IERS)および米海軍天文台によると、この日は標準的な1日よりも1.38ミリ秒短かったという。さらに7月9日と22日も短く、8月5日も歴史的に短い1日になると予想されている。

     地球の自転速度が変動するのは珍しいことではない。だが、最近急激に速度が上がっている理由については、はっきりとしたことはわかっていない。

    全文はソースで



    3 :

    こわい



    4 :

    中国のダムのせいやなくて



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    【NASA】小惑星2024 YR4、地球衝突確率が1.2%→2.2%→3.2%に上昇中


    1 :

    隕石


    「シティー・キラー」小惑星、地球衝突確率3.2%に NASA(AFP=時事) - Yahoo!ニュース


    米航空宇宙局(NASA)が18日に公表したデータによると、一つの都市全体に甚大な被害をもたらし得る「シティー・キラー」に分類される小惑星「2024 YR4」が、2032年に地球に衝突する確率が3.2%となり、現在の予測において最も脅威的な宇宙の岩石となった。



    3 :

    全然だな、32%でも低い。あくしろよ



    4 :

    ブルース・ウィリスに残ってもらうしか



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    NASA、クマムシを光の速度の30%の速さで宇宙に発射へ

    4286284_s

    1 :

    クマムシが何をしたっていうんだよ


    NASAが「スターライトプロジェクト」を発表しました。なんと、手のひらサイズの薄い帆を持つ宇宙船を「光速の30%」まで加速させ、恒星間航行を行います。そんな危険な任務を誰が引き受けるのでしょうか?もちろん、パイロットはクマムシです。もし計画が実現すれば、クマムシは恒星間航行を最初に行った生物として歴史に刻まれることでしょう。



    2 :

    虫でやる必要あるんか?



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    【宇宙開発】ボーイングの宇宙船が故障、宇宙ステーションに1週間滞在予定の宇宙飛行士2人、2ヶ月たっても帰れず


    1 :

    giyhu


    ・スターライナー“帰還不能”問題 NASA、別の宇宙船で飛行士2人の帰還を検討

     ボーイングが開発した宇宙船「スターライナー」が帰還できなくなっている問題で、NASA(=アメリカ航空宇宙局)が別の宇宙船で宇宙飛行士2人を帰還させることを検討していることがわかりました。

     今年6月にISS(=国際宇宙ステーション)に到達したアメリカの民間企業ボーイングが開発した宇宙船「スターライナー」が装置の不具合で帰還できなくなっていて、当初1週間の予定だったアメリカ人宇宙飛行士2人の滞在は、すでに2か月に及んでいます。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2 :

    まだ帰ってなかったのかよ



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    【アメリカ】自宅に宇宙ごみが直撃した家族、NASAに1270万円の賠償請求


    1 :

    国際宇宙ステーション


    米フロリダ州の家族が、小さな宇宙ごみ(スペースデブリ)の落下により自宅の屋根を突き破られたとして、米航空宇宙局(NASA)に8万ドル(約1270万円)超の損害賠償を求めている。法律事務所が21日、明らかにした。

    今年3月8日、フロリダ州ネープルズ在住のアレハンドロ・オテロさんの自宅に重さ700グラムの宇宙ごみが落下し、屋根を突き破った。

    その後NASAは、宇宙ごみが2021年に国際宇宙ステーション(ISS)から廃棄した、古いバッテリーを積んだパレットの一部であることを認め、地球の大気圏再突入の際に燃え残った物だと説明していた。

    法律事務所クランフィル・サムナーは、宇宙ごみが落下した当時、自宅にはオテロさんの息子がいたとし、NASAに半年以内に対応するよう求めている。

    全文はソースで



    3 :

    宝くじ1等よりはるかにすごい確率よな(´・ω・`)



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    【朗報】老朽化で障害が発生していたボイジャー1号が復活 突然意識を取り戻す


    1 :

    恒星間空間を飛行する探査機「ボイジャー1号」に地球から交信を試みたところ、期待の持てる反応が返ってきたことが分かった。
    技術チームは数カ月前から続く老朽化したボイジャー1号の通信障害を修復したい考えだ。

    ボイジャー1号は1977年に打ち上げられ、現在はボイジャー2号とともに太陽系の果ての未知の宇宙空間を飛行中。

    ボイジャー1号は今でも地球の管制チームに無線信号を送り続けているものの、11月以降はこの信号に利用可能なデータが含まれていない状態だった。
    これはボイジャー1号に搭載されたコンピューター3台の一つに問題があることを示している。

    だが最近送信されてきた新たな信号を見ると、ボイジャー1号の状態を理解しようとするNASAミッションチームの試みに一定の進展があったのかもしれない。
    ボイジャー1号は現時点で地球から最も遠い位置にいる宇宙探査機で、その距離は約240億キロに上る。

    ボイジャー1号、2号の当初の設計寿命は5年だったが、現在では歴史上最も長く運用されている宇宙探査機となっている。

    老朽化したボイジャー1号から驚きの応答、通信障害の復旧に期待



    2 :

    再起動でもしたんじゃないの?



    796 :

    >>2
    ジャーン🎵



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    【朗報】NASA、火星環境に1年間住む人を募集中 報酬900万円で4人、孤立生活への忍耐力が必要


    1 :

    8y7hoji




    NASA(米航空宇宙局)が、火星のシミュレーション空間に1年間住む人々を募集し始めた。4月2日までに4人を募っており、テキサス州のジョンソン宇宙センターにある火星を模した1700平方フィート(158平方メートル)の居住空間「マーズ・デューン・アルファ」で生活することとなる。

    火星の状態を正確に再現した空間で参加者はスペースウォークを体験するほか、身体的及び行動に関する健康をチェックされ、家族から離れた孤立生活への忍耐力が求められる。

    条件としては、30~55歳の米国人であること、生物学、物理学などの分野で修士課程を修了していることなどが挙げられている。参加者には、同空間で起きている間は1時間10ドル(約1500円)が支払われ、合計6万ドル(約900万円)ほどの報酬が見込めるという。



    2 :

    ネットとかもなしなんやろ?
    地獄やん



    3 :

    コミュニケーション取らなくて良いなら



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