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    NASA

    【宇宙】NASA、2069年に地球から4.4光年離れた「ケンタウルス座アルファ星系」を目指す計画を発表

    1 : しじみ ★ 2017/12/21(木) 20:32:46.93 ID:CAP_USER.net

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    NASAは、地球から約4.4光年離れた恒星系の中心にあるケンタウルス座アルファ星系を2069年に目指す方針であることを明らかにしました。

    Do Aliens Live at Alpha Centauri? NASA Wants to Send a Mission in 2069 to Find Out
    http://www.newsweek.com/alien-life-alpha-centauri-nasa-wants-find-out-super-fast-2069-mission-752528

    Exclusive: NASA has begun plans for a 2069 interstellar mission | New Scientist
    https://www.newscientist.com/article/mg23631576-000-exclusive-nasa-has-begun-plans-for-a-2069-interstellar-mission/

    NASAが発表した新方針によると、2069年にケンタウルス座アルファ星系を目指す宇宙船を打ち上げます。宇宙船とはいえ、実際には人間が乗り込むような船体を持たず、数メートル四方の大きさを持ち、厚さは原子数個分という極めて薄い膜と、その中心に大きさ数ミリというカメラやセンサーなどの観測機器を搭載する観測機器となっており、この機器をロケットで一度に数百基打ち上げ、宇宙空間で放出させることで遠い星を目指します。

    ケンタウルス座アルファ星系は、太陽とほぼ同じ2つの恒星「ケンタウルス座α星A」「ケンタウルス座α星B」と、1つの赤色矮星「プロキシマ・ケンタウリ」からなる三重連星で、プロキシマ・ケンタウリにはそのハビタブルゾーン内を公転する惑星「プロキシマ・ケンタウリb」が発見されていたことから、地球と同様に生命が存在できる可能性が考えられています。

    前述のように、探査機は非常に薄い膜を持った超軽量な機体となっており、自ら推進力を生みだす機構は備えていません。
    その代わりにNASAが用いようとしているのが、宇宙に打ち上げた機体めがけて強力なレーザービームを照射し、そのエネルギーを利用して機体を加速させるという技術です。
    この仕組みはすでに「ブレークスルー・スターショット構想として発表されていたものと同類のもので、地上から100ギガワットクラスの強力なレーザービームを正確に探査機に照射することで、推力を発生させるという仕組みです。

    強力なレーザービームを受けた探査機は、最大で光速の10%程度にまで加速され、はるか遠い星を目指します。
    最終目的地となるプロキシマ・ケンタウリまでの距離が4.4光年であることを考えると、この方法で送り出される観測機は約44年後に目的にに到達するということになります。

    ちなみに、2069年に打ち上げられた探査機がプロキシマ・ケンタウリに到達するのは、計算上で2113年で、そこからさらに観測データが地球に戻ってくるのは4.4年後の2117年ごろ。

    http://gigazine.net/news/20171221-nasa-plan-alpha-centauri/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1513855966/


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    【NASA】トンガ沖に出現した「フンガトンガ・フンガハアパイ島」が、火星での生命探査の手掛かりになる可能性が明らかに

    1 : プティフランスパン ★ 2017/12/14(木) 12:20:17.36 ID:CAP_USER9.net

    トンガ沖に出現した新島、火星での生命探査の手掛かりに? NASA
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155322?act=all



    2014年12月の海底火山噴火によりトンガ沖に出現したフンガトンガ・フンガハアパイ島。米航空宇宙局(NASA)公開(2017年6月5日撮影、同年12月13日公開)。(c)AFP/NASA

    【12月13日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は13日、3年前に海底火山の噴火により南太平洋の島国トンガの沖合に出現した島が、火星において生命現象がどう展開し得たのかを探る手掛かりを与えるかもしれないとの見方を明らかにした。

     フンガトンガ・フンガハアパイ(Hunga Tonga Hunga Ha'apai)と呼ばれる島は2014〜15年にかけて、トンガの首都ヌクアロファの北東沖およそ65キロの海底から出現。
    科学者らは当初、数か月で消滅すると考えていたが、NASAによれば、火山爆発の際に温かい海水と火山灰が混じってコンクリートのような地質になったとみられ、新島は予想以上に持ちこたえたという。

     ただ、出現時の島は幅1キロ、長さ2キロ、高さ100メートルほどだったものの、現在はかなり浸食が進んでおり、6〜30年ほどで消滅するものとみられている。

     NASAのゴダード宇宙飛行センターのジム・ガービン氏は、火星には海に囲まれた状態で出現したとみられる同様の島が多数あったと指摘。
    新たな島の誕生は生命の循環を研究する貴重な機会だと述べた。

     またガービン氏は「火山活動による熱と湿った環境が結びつくゆえ、そうした場所は過去に存在した生命の証拠を探す上で最も重要かもしれない」
    「フンガトンガ・フンガハアパイ島で生命がどうやって足場を築くのかを調べることは、生命の証拠を火星のどこで探すべきか、科学者が正確に見定める助けになり得る」と語った。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513221617/


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    【宇宙】AIを使って8惑星持つ恒星系を発見 太陽系と並び最多の惑星数

    1 : 自治郎 ★ 2017/12/15(金) 12:33:57.86 ID:CAP_USER9.net

    【12月15日 AFP】米航空宇宙局は14日、同局のケプラー宇宙望遠鏡と人工知能により、太陽系と同数の8惑星を持つ恒星系を発見したと発表した。

     この恒星系は地球から約2545光年離れた「ケプラー90」。NASAの声明によると、1つの恒星を周回する惑星の数としては、太陽系と並んで観測史上最多という。だがこれら8惑星の中に生命が居住可能なものはないとみられる。

     新たに発見された惑星「ケプラー90i」は地球と同じ岩石惑星だが、恒星との距離が非常に近いため、その平均表面温度は400度を超えると考えられている。

     NASAは、グーグルの機械学習システムを用い、ケプラー宇宙望遠鏡が集めた3万5000個もの膨大な信号データを精査し、惑星通過の兆候を探すことで、ケプラー90iを発見した。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3155479?cx_position=3

    8つの惑星を持つ恒星系「ケプラー90」(イメージ図)








    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513308837/


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    NASAの模擬「火星の土」でミミズの繁殖に成功

    1 : ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/01(金) 18:51:23.07 ID:CAP_USER9.net

     2013年からこの研究を続けるバーメリンク氏は、火星の土に似せて作られたNASAの模擬土を使って実験を行っている。その土のなかにできたミミズのコロニーで、最近2匹の子ミミズが誕生した。

     今回の成果は、ミミズが火星の土壌を再現した土で生きられるというだけでなく、繁殖も可能だということを意味している。地球上ではミミズは農業に欠かせない存在だが、研究者は、いつの日か他の世界でも同じことが可能になるかもしれないと期待している。

    「ミミズは土の上にある有機物を食べ、細かく砕き、排泄します。すると、細菌がそれをさらに分解します。ミミズがいなければ、土の栄養は底をついてしまいます」と、バーメリンク氏は説明する。

     研究はごく初期の段階にあり、まだ火星の環境を完全に再現することもできていない。ミミズの排泄物を栄養に変えてくれる細菌は、バーメリンク氏の研究室では特に何もしなくても自然に現れたが、火星ではそうはいかない。

     また、この実験では土に豚糞のたい肥を加えて窒素の量を増やしていたが、火星では人糞を滅菌して使わなければならないだろうという。

     火星で作物を育てることが本当に可能なのかを確かめるには、火星にできるだけ近い環境を再現する必要がある。そのためには、より正確な土のサンプルが必要だ。

    全文はURL先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00010000-nknatiogeo-sctch
    ミミズと模擬土でルッコラ栽培中




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512121883/


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    【NASA】観測史上初の太陽系外から来た恒星間天体、「葉巻形」だったと判明

    1 : プティフランスパン ★ 2017/11/21(火) 15:01:25.23 ID:CAP_USER9.net

    太陽系来訪の星は葉巻形 NASAが発表 観測史上初の恒星間天体
    http://www.sankei.com/smp/life/news/171121/lif1711210043-s1.html



     観測史上初めて太陽系外から飛んできた「恒星間天体」と認定された小惑星が、細長い葉巻のような形をしていることが分かったと米航空宇宙局(NASA)が20日、発表した。
    「太陽系以外の恒星やその周りの惑星がどのように形成されたかを解く鍵になる」としている。

     小惑星は米ハワイ大などのチームが先月発見し、ハワイ語で偵察者を意味する「オウムアムア」と名付けられた。

     その後の解析で、長さは400メートルほどで幅の約10倍もあることが判明。太陽系でこれまで見つかった天体だと、長さはせいぜい幅の3倍程度だという。

     7時間ほどの周期で自転しながら、秒速38キロで飛行。岩と金属でできていて水や氷はない。何億年も宇宙空間を旅して宇宙線を浴びたため表面は赤みを帯びていると推定される。

     いずれは太陽系を離れて飛び去る。現在は火星の軌道よりも外側の宇宙空間を飛んでおり、2019年1月には、さらに外側の土星の軌道を越えるという。(共同)

    【関連記事】
    【宇宙】太陽系の外から飛来した彗星「C/2017U1」を発見!


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511244085/


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    【NASA】50年前にアポロ4号が撮影した地球の画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2017/11/10(金) 12:43:37.43 ID:CAP_USER9.net

    【11月10日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は9日、NASAの有人月探査ミッション「アポロ計画」で無人飛行を行った「アポロ4号」が、ちょうど50年前の1967年11月9日に撮影した地球の画像を公開した。画像にはブラジル沿岸部、大西洋、西アフリカ、南極大陸が捉えられている。

     アポロ4号は月への有人飛行に先駆けて行われた、ロケット発射および高速度での大気圏再突入の無人飛行実験。宇宙船は第3段ロケット「S-IVB」を搭載した状態で楕円軌道上を周回した際、遠地点から70ミリのカメラで一連の画像を撮影。この画像は高度約1万5400キロで撮影された。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3149993?cx_part=latest&cx_position=3

    1967年11月9日にアポロ4号が撮影した地球




    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510285417/


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    NASA「30日間ベッドで生活できたら213万円」

    1 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:46:21.17 ID:kT0MHYU30.net

    no title

    NASAはドイツ航空宇宙センターとともに、傾斜角6度で頭を下向きにしたまま30日間過ごすという実験を開始した。
    食事や排泄などの際も一切起き上がることはできない

    これは、NASAが15分野にわたって実施している研究ミッション「フライト・アナログス・プログラム」のひとつで、宇宙でヒトの身体が体感するものと似た作用をもたらす状況を地上の専門施設で人工的につくりだし、宇宙飛行士が安全かつ生産的に宇宙探査するための手法や技術の研究開発に役立てようというものだ。

    この実験プロジェクトの期間中、被験者は、家族や友人と電話で連絡をとることはできるものの、面会は認められておらず、食事のメニューや時刻も厳密に管理される。また、MRI検査で脳や目の構造の変化をチェックされるほか、血圧や心拍数、栄養吸収、エネルギー消費、骨量、被験者の気分までモニタリングされる。

    ソース
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/10/nasa30.php



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508877981/


    5 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:47:25.12 ID:DfgcZwOu0.net

    ゼッテー無理やわ
    排泄とかどうすんねん



    6 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:47:32.52 ID:kPOpsS6f0.net

    うんこは座ってしたいわ
    寝たままってことはオムツの中でしろってことなんかな?



    9 : 風吹けば名無し 2017/10/25(水) 05:48:19.51 ID:DfgcZwOu0.net

    >>6
    介助用の便器(ちりとりみたいなん)とか尿瓶とか使うんやろ



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    【競売】NASAの希少写真が競売に、アームストロング氏ら月面での撮影の画像も

    1 : みつを ★ 2017/10/14(土) 02:27:03.04 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35108755.html

    米国の宇宙飛行士として初めて地球の周回軌道を飛行したジョン・グレン氏や人類で最初に月面へ降り立ったニール・アームストロング氏ら有名宇宙飛行士により撮影された希少な写真が近く、米スキナー・オークショニアズ・アンド・アプレイザーズにより競売にかけられることが13日までに分かった。

    今週中にインターネット上での入札が可能になる。実際の競売は11月2日に開催される予定。

    売りに出される写真には、宇宙から人の手で撮影された初の地球の写真や、バズ・オルドリン元飛行士が月面に残した足跡の画像などが含まれている。このほか、米国初の有人宇宙飛行計画「マーキュリー計画」に参加した飛行士7人の写真や、宇宙からナイル川や紅海をとらえた写真、月面に降り立った最後の人物であるユージン・サーナン氏の写真もある。

    一連の写真はネガ作成とほぼ同時期にプリントされたもの。その多くにはNASA(米航空宇宙局)のマークやキャプション、識別番号やコダックの透かしが付されている。

    スキナーによれば、1961年から72年にかけてNASAにより撮影されたビンテージ写真に特化した競売が米国で開催されるのは初めて。

    写真の価値は300ドル(約3万3000円)から9000ドル(約101万円)までと幅がある。競売に先立ち今月31日と来月1日に一般公開される見通し。

    今回の写真はいずれも1人の収集家が所持していたもので、この人物は匿名を希望している。

    nasa-photos-auction-on-the-moon-split



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507915623/


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    【NASA】X9.3クラスの太陽フレアを観測 高エネルギー電子の臨時警報を発令

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504759285/

    1 : 紅あずま ★ 2017/09/07(木) 13:41:25.79 ID:CAP_USER9.net

    最強Xクラスの太陽フレア発生2回 デリンジャー現象を警戒せよ!NASA
    2017年09月07日 10時21分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21822.html


    最強X9.3の太陽フレアが発生(NASA/SDO)

     米航空宇宙局(NASA)は6日夜、太陽の黒点群で最強のXクラスの爆発現象(フレア)を2回観測したと発表した。
    今後、太陽風の乱れが地球に到来するおそれがあるとして、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。

     太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に解放されることで発生する大規模な爆発現象。
    爆発にともなって放射されるX線の強度によって、低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。

     一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2〜3日後に地球上でGPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性があることから、各国で警戒監視活動を続けている。

     ソーラーダイナミクス天文台(SDO)は日本時間6日午後6時10分ごろ、黒点群2673という活動領域で、X2.2のフレア発生をとらえたのち、同9時2分にもX9.3を観測。
    このうちX9.3のフレアは、最近の太陽の活動周期の中で最大規模のもので、爆発にともなって、太陽ガスの噴出現象(CME)も観測された。

     今回のX9.3のフレアは現サイクルでは最大規模に達したことから、電離層の異常が原因で通信障害が発生する「デリンジャー現象」への警戒が必要だとして、宇宙天気情報センターが現在、「高エネルギー電子の臨時警報」を発令して注意を呼びかけている。


    NASAの太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・天文台がとらえた最強クラスの太陽フレア(NASA/SDO)


    オーロラの発生が活発化するかもしれない(NASA)



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    宇宙空間でピストル売ったらどうなるの?←これ説明できるおんj民ゼロな件

    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1504321786/
    submachine-gun-62902_960_720

    1 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:09:46 ID:liV

    その場でぐるぐる回転するってのが正しいんか?



    2 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:10:11 ID:BLZ

    買い手がおるかによるな



    3 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:10:17 ID:04k

    通貨が無いから売れないやろ



    5 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/02(土)12:10:29 ID:11S

    レーザー銃とかあるやろ



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