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    NASA

    【NASA】長期の宇宙旅行で人間の脳が「縮小」する可能性があると発表

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    1 : 野良ハムスター ★ 2018/09/21(金) 11:52:27.48 ID:CAP_USER.net

    米航空宇宙局(NASA)の専門家らが、国際会議「欧州神経科学会フォーラム(FENS2018)」における報告の中で、長期にわたる宇宙旅行に対する人間の脳による反応を研究した成果を発表した。この研究成果は、火星への探検の過程で、人間の脳のサイズが目に見えて小さくなる可能性があることを証明している。「ニュー・サイエンティスト」誌が伝えた。

    NASAによる実験には志願者16人が参加。火星基地を模倣した環境の中で、30日間にわたって活動を行った。休日は1週間に1回与えられた。実験終了直後に実施されたコンピューターによる調査によって、全ての参加者で大脳における同一の変化が起こったことが示された。

    記憶や感情、空間定位を司る、大脳の重要な部分である「海馬」の左側の部分が、平均で3%縮小したのだ。

    研究グループのメンバーであるアニカ・ウェルナー氏は、海馬の縮小について、社会的孤立と、1日24時間観察されることによるストレスが原因で起こったと推測している。人間の脳の高度な可塑性の恩恵で、これらの変化は可逆的なものだが、いずれにせよ、これらの変化は考慮に入れることが不可欠だと、ウェルナー氏は考えている。というのも、何の結果として縮小が起こるのか、そして、縮小が大脳の働きにどのような否定的影響を与えるのか、学者らは今のところ解明に成功していないからだ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201809215361301/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1537498347/


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    【NASA】火星の二酸化炭素を糖(グルコース)に変えるコンペに賞金1億円

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    1 : しじみ ★ 2018/09/07(金) 16:26:05.46 ID:CAP_USER.net

    火星に豊富に存在する二酸化炭素を「有用な物質」に変えることを目的として「NASA CO2 Conversion Challenge」というコンペを開催するとNASAが発表しました。このコンペの賞金は総額100万ドル(約1億1000万円)となっています。

    このコンペで述べられている「有用な物質」は、具体的にはグルコースなどの糖を指しています。2018年現在、糖をベースにした生体材料は、「リソースやエネルギー、クルーの作業時間が限られている」という問題から宇宙で作り出すことができません。二酸化炭素から糖を作り出すシステムの開発は、この問題の解決の手がかりとなるわけです。

    糖は炭素と酸素を分子に持つため、糖を二酸化炭素から作りだすことは、理論上は可能。グルコースはエネルギーが豊富なだけでなく、代謝されやすいので、変換効率を最適化しやすいと考えられています。生成されたグルコースはバイオリアクターの燃料となり得るとのこと。

    NASA CO2 Conversion Challengeは2つのフェーズに分けられており、1つ目のフェーズは「二酸化炭素をグルコースに変換するシステムの詳細を提出する」というもの。アイデアを持っている人は2019年1月24日までにウェブサイトに登録を、2月28日までにアイデアの提出を行います。NASAは2019年4月にファイナリスト5人の発表を行う予定であり、ファイナリストに選ばれれば5万ドル(約550万円)を受け取ることとなります。

    2つ目のフェーズは、実際のシステムの構築とデモンストレーションを含み、勝者は75万ドル(約8300万円)を受け取ることができます。フェーズ1とフェーズ2を合わせた額が100万ドルというわけです。

    なお、応募資格の1つに「アメリカ国民であること」が含まれますが、アメリカ国外の国籍を持つ人であっても、アメリカベースのチームの一員として参加することが可能。応募は以下のウェブサイトから行えるようになっています。

    NASA CO2 Conversion Challenge
    https://www.co2conversionchallenge.org


    https://gigazine.net/news/20180906-nasa-competition-mars/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1536305165/


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    NASAで50年ぶりに、訓練中の宇宙飛行士候補が脱退

    1 : 記憶たどり。 ★ 2018/08/29(水) 13:13:36.71 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000013-jij_afp-int

    米航空宇宙局(NASA)は28日、NASAの宇宙飛行士候補について、50年ぶりに訓練からの脱退者が出たと発表した。

    8月31日付でNASAを辞めることになったのはロブ・クリン(Robb Kulin)氏。理由は一身上の都合という。
    NASAは詳しい事情は明らかにしていない。

    NASAの宇宙飛行士候補は毎年、12人の枠に約1万8000人が応募する狭き門。

    前回、候補者が訓練を辞めたのは1968年にさかのぼる。

    米航空宇宙局が選んだ2017年の宇宙飛行士候補。中央がロブ・クリン氏。NASA提供(2017年6月7日撮影)。




    2 : 名無しさん@1周年 2018/08/29(水) 13:14:20.00 ID:EQ02Y7pY0.net

    NASAけない



    3 : 名無しさん@1周年 2018/08/29(水) 13:14:44.88 ID:oC2WGCxe0.net

    男女関係のもつれだろ



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535516016/

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535517511/


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    女「だまれ!私はNASAのインターンに受かったんだ!!」 ???「私はNASAの上位機構の者です」

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    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/08/24(金) 08:27:36.51 ID:JQk3y+9R0●.net BE:886559449-PLT(22000)

    NASAインターンが暴言ツイート → ネット民から「言葉に気をつけなさい」と諭されるも再び暴言 → 実はNASAよりも偉い人からの忠告だった → インターン中止に

    ・「Fワード」をつぶやいた女性
    海外メディア『Independent』や『USA Today』など多数のメディアによって報じられている本件。
    2018年8月21日に、Twitterユーザー・ナオミ Hさんが以下のようにつぶやいたことから始まった。

    「黙りやがれ、くそったれ! NASAのインターンシップに受かったぜ!!」

    「黙りやがれ、くそったれ!」の部分では、英語圏でタブーとされている「Fワード」が使われた。
    きっと天下のNASAで働ける嬉しさが爆発し、つい言ってしまったのだろう……が、その後がいけなかった。

    ・Twitter民「言葉遣いに気をつけましょう」→ ナオミさん「うるせーよ、バーカ」
    ホーマー・ヒッカムと名乗るTwitter民から「言葉遣いには気をつけましょう」とたしなめられたところ、ナオミさんは聞く耳を持たず、「うるせーよ、バーカ(Sxxk my dxxk and bxxxs)。私はNASAで働く身なんだよ」とさらに強烈な言葉を返答してしまったのだ。

    彼女が書いたのは「ピー音が連発するような言葉」なのだが、ネット上のやり取りでは珍しくもなんともない。
    ナオミさんも、軽く受け流されると思っていたのかもしれない。しかしヒッカムさんは受け流さず、次のような予想外なツイートを返してきたのだ。

    「そうですか。私は、NASAを監督する機関『アメリカ国家宇宙評議会』の者です」

    結果、このやりとりがNASAの知るところとなり、ナオミさんはインターンシップのポジションを失ったと伝えられている。

    https://rocketnews24.com/2018/08/23/1106475/



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535066856/


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    【NASA】月の南極と北極に「氷」の存在を発見 月探査時の水資源に活用期待

    1 : 自治郎 ★ 2018/08/22(水) 19:15:14.19 ID:CAP_USER9.net

     月の南極と北極に氷の結晶が存在することを、米航空宇宙局(NASA)の研究チームが発見した。インドの人工衛星や京都大学などによる月の隕石の研究で、氷が存在する可能性は指摘されていたが、決定的な証拠が見つかったのは今回が初めて。

     今月20日に『米国科学アカデミー紀要(PNAS)』に掲載された研究論文によると、カリフォルニア大学シリコンバレー校やハワイ大学の研究チームは、NASAが開発した鉱物探査観測装置(M3)のデータを解析した結果、南極と北極に氷の結晶が点在しているのを発見。

     月の氷の存在をめぐっては、京都大学や東北大学などの合同チームが今年5月、月の隕石の研究を通じて、水が蒸発することで生成される「モガナイト」と呼ばれる鉱物を発見したことから、月面の地下に大量の氷が埋蔵されている可能性を指摘していた。

    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/6/26103.html

    NASAの月面鉱物観測機M3がとらえた月の南極と北極に分布する氷。太陽光が届くことはないクレーターの底の永久影と言われる部分に集中する。左は南極、右が北極(NASA)
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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534932914/


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    【NASA】初の民間宇宙船に搭乗する宇宙飛行士9人を発表

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/08/04(土) 15:20:10.63 ID:CAP_USER9.net

    NASA、宇宙飛行士9人を発表 初の民間宇宙船に搭乗
    https://www.asahi.com/articles/ASL842C9RL84UHBI001.html?iref=comtop_8_03
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     米航空宇宙局(NASA)は3日、2011年のスペースシャトル退役後初となる米国からの有人宇宙飛行をする飛行士9人を発表した。民間企業がつくった宇宙船に初めて乗り、早ければ来年にも試験飛行をする。

     9人はいずれも軍出身。うち2人は女性で、3人が初飛行だ。NASAが開発を委託したスペースX社の「クルードラゴン」とボーイング社の「CST―100スターライナー」に搭乗する。最後のスペースシャトル・アトランティスに搭乗経験があるクリストファー・ファーガソン飛行士はボーイング社員として乗り込む。飛行士らは、新たな宇宙船は3千以上のスイッチがあったシャトルに比べ簡素で「空飛ぶiPhoneのようだ」と話した。

     宇宙船はフロリダ州から打ち上げられる。人を乗せないテスト飛行を年末から年始に行ったあと、19年4月以降にまず5人がそれぞれの宇宙船に乗り込み2週間ほどの試験飛行をする。NASAが安全性を確認したあと、残り4人が国際宇宙ステーション(ISS)への最初の飛行を担う。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533363610/


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    【NASA】太陽の謎を解明するため“最接近” する探査機、8月打ち上げへ

    1 : しじみ ★ 2018/07/21(土) 19:27:52.53 ID:CAP_USER.net

    太陽にこれまでで最も近い距離まで近づいて観測する探査機が来月打ち上げられるのを前に、NASA=アメリカ航空宇宙局が記者会見し、太陽で起きる現象の解明に期待を示しました。

    NASAの太陽探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」は来月6日以降に打ち上げられ、ことし11月以降、合わせて24回、太陽に接近し、太陽の表面からおよそ600万キロと、これまでより格段に近いところから観測する計画です。

    NASAは打ち上げを前に20日、アメリカ南部フロリダ州のケネディ宇宙センターで記者会見を開きました。

    それによりますと、探査機には厚さ10センチを超える炭素繊維でできた直径2.3メートルの耐熱板が取り付けられていて、1400度近い高温の中でも機器を30度前後に保つことで、太陽に接近しての観測が可能になるということです。

    そして、これまで謎とされてきた、太陽を取り囲むガス「コロナ」が表面温度をはるかに超える100万度にまで達する理由や、人工衛星や地球上の通信などに影響を及ぼす太陽から出る電気を帯びた爆風「太陽風」がどう加速するのか調べ、地球への影響の予測に役立てるとしています。

    NASAの担当者は「太陽の現象を解明する最後のピースを提供したい」と述べ、期待を示しました。



    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180721/k10011542801000.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1532168872/


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    【NASA】火星探査車オポチュニティ、火星の嵐によりソーラー発電が困難に

    1 : ばーど ★ 2018/06/13(水) 14:58:53.28 ID:CAP_USER9.net



    NASAの火星探査車「オポチュニティ」が、現在嵐によって発電が困難になっていることが伝えられています。このまま嵐が続けば、地球との通信が困難になる可能性もあります。
     
    オポチュニティは搭載されたソーラーパネルにて発電し、バッテリーに充電しつつ稼働します。同探査車は2007年にも大規模な嵐に遭遇していますが、6月3日から始まった今回の嵐はそれよりもずっと強烈で、昼間を夜のように暗くしています。これにより、オポチュニティの発電量は過去最低レベルに低下しています。また、探査車の温度が下がりすぎることも懸念材料です。
     
    現在オポチュニティはすべての科学調査を中止し、充電とカメラ撮影、通信に専念しています。しかしさらにバッテリーレベルが下がればオートパイロットモード「low power fault mode」に入るか、あるいはそれにすらオンにならない可能性もあります。現在火星では嵐がますます強くなっており、状況によってはオポチュニティは一度シャットダウンし、太陽が大地を照らし発電が可能になった段階で再び復帰することになるかもしれません。
     
    ■NASA’s Opportunity rover is battling a massive dust storm on Mars
    https://www.theverge.com/2018/6/11/17449492/nasa-opportunity-rover-mars-dust-storm-solar-panels(塚本直樹)

    https://sorae.info/030201/2018_06_13_opo.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528869533/


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    【訃報】4人目の月面歩行者で元米宇宙飛行士アラン・ビーン氏(86)死去 NASA退職後は画家に

    1 : みつを ★ 2018/05/27(日) 20:27:10.75 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3176175?cx_position=14

    【5月27日 AFP】人類で4人目の月面歩行者となった元米宇宙飛行士のアラン・ビーン氏が26日、テキサス州ヒューストンで死去した。86歳。米航空宇宙局(NASA)を通じて家族が明らかにした。ビーン氏は最近になって急に体調を崩していたという。

     ビーン氏は1932年テキサス州ウィーラー生まれ。1955年にテキサス大学で航空工学の学位を取得し、米海軍のテストパイロットを経て1963年にNASAの宇宙飛行士に選出された。

     1969年、月面着陸を果たしたアポロ12号の搭乗員を務め、月面を歩行。1973年には米国初の宇宙ステーション計画である「スカイラブ」計画に船長として参加した。

     またスカイラブ計画では宇宙滞在時間59日、航行距離3930万キロを達成し、当時の世界記録を樹立した。

     1981年にNASAを退職し、画家に転身。アポロ計画を題材とした作品を制作した。(c)AFP

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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527420430/


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    NASAが公開した火星の画像に謎の飛行物体

    1 : 風吹けば名無し 2018/05/24(木) 22:55:07.02 ID:lDA93fEha.net







    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1527170107/


    2 : 風吹けば名無し 2018/05/24(木) 22:55:44.82 ID:lDA93fEha.net

    これはガチ



    3 : 風吹けば名無し 2018/05/24(木) 22:56:12.56 ID:lDA93fEha.net

    久々にきたな



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