「コノユビ」は宇宙とかのまとめブログです!

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    NASA

    地球に激突しそうな直径500mの小惑星、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければOKとNASAが発表

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    1 : ガーディス ★ 2018/03/26(月) 07:35:46.00 ID:CAP_USER9.net

     【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

     もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

     小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。

    https://this.kiji.is/350743272131822689



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522017346/


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    巨大小惑星「ベンヌ」、地球衝突の可能性があるとNASAが発表

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/23(金) 14:20:56.18 ID:cUgBwbSf0●.net BE:201615239-2BP(2000)

    米航空宇宙局(NASA)は、直径500メートルを超す巨大小惑星「ベンヌ」が、2135年9月22日に地球に衝突する可能性があると発表した。衝突の可能性は低いものの、衝突した場合の威力は、米国が現在配備している核弾道ミサイル群に匹敵するとしている。

    NASAはベンヌが地球に接近する事態を想定して、衝突回避のための計画「HAMMER」の宇宙船コンセプトデザインを設計した。このHAMMERをベンヌに突っ込ませるか、核装置を使うかのいずれかの手段で、地球に向かうベンヌの軌道を変えさせることを期待する。

    2013年にロシアのチェリャビンスク付近の上空で爆発した隕石は、直径20メートルほどと比較的小型だったが、相当の被害を引き起こした。放出したエネルギーは広島の原爆の約30倍に相当し、窓ガラスが吹き飛ぶなどして1500人が手当てを受けた。

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    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116569.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521782456/


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    NASAの宇宙飛行士、宇宙滞在で遺伝子が変化 一卵性双生児と一致せず

    1 : しじみ ★ 2018/03/15(木) 11:29:32.01 ID:CAP_USER.net

    宇宙に1年間滞在した宇宙飛行士は、身体の外見だけでなく、遺伝子にも変化が起きているという研究結果が、米航空宇宙局(NASA)の双子研究の一環として発表された。

    この調査では、国際宇宙ステーション(ISS)に1年間滞在したスコット・ケリー宇宙飛行士の遺伝子のうち、7%は地球に帰還してから2年たった後も、正常な状態に戻っていないことが分かった。

    研究チームは、ISS滞在中と帰還後のケリー氏の身体の変化を、地上にいた一卵性双生児のマーク氏と比較。
    その結果、以前は一致していた2人の遺伝子が、宇宙滞在後は一致しなくなっていたという。

    スコット氏の遺伝子の7%の変化は、少なくとも5つの生物学的経路や機能に関連する遺伝子が変化したことをうかがわせる。

    今回の研究結果は、NASAが進める人体研究プロジェクトのワークショップで1月に発表された。

    研究チームは宇宙滞在によって起きる身体的変化を調べるため、スコット氏の代謝産物(生命の維持に必要)、サイトカイン(免疫細胞によって分泌)、たんぱく質(各細胞内の活力)について、宇宙滞在前と滞在中、帰還後に測定を行った。

    その結果、宇宙滞在は酸欠によるストレス、炎症の増加、劇的な栄養の変化をもたらし、遺伝子発現に影響を及ぼしていることが分かった。

    スコット氏の遺伝子発現は、地球に帰還すると93%が正常に戻ったが、残る数百の「宇宙遺伝子」は変異したままだった。
    その一部は宇宙滞在のストレスによって変異したと思われる。

    スコット氏の細胞では、酸欠と高濃度の二酸化炭素が原因と思われる低酸素症が起きていた。
    また、「細胞の発電所」と呼ばれるミトコンドリアにも損傷の形跡があった。

    老化の程度を表す染色体末端部位のテロメアにも変化が見られた。
    宇宙滞在中はテロメアの長さの平均値が大幅に伸びたが、地球に戻ると約48時間以内に、
    出発前に近い値に戻って落ち着いた。

    そうしたテロメアの変化やDNAの損傷と修復は、放射線とカロリー制限によって引き起こされたと研究チームは推定する。

    ほかにもスコット氏のコラーゲンや血液凝固、骨形成にも、体液移動や無重力の影響と思われる変化が起きていた。免疫が異常に活性化する現象も確認され、極端な環境の変化によるものと研究チームは推定している。

    NASAが計画している火星の有人探査は3年間のミッションになる。
    ケリー氏が経験した1年間の宇宙滞在は、この計画に向けた科学的な足掛かりとなる。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1521080972/


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    【宇宙】NASA、探査機がとらえた木星の北極と南極の巨大サイクロン画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/03/10(土) 21:08:00.44 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)は8日、無人探査機ジュノーが初めてとらえた木星の北極と南極に渦巻く巨大サイクロンの画像を公開した。赤外線観測装置で撮影された画像には、中心のサイクロンを取り囲むように、複数の小さなサイクロンが幾何学的に並んでおり、北極と南極ではサイクロンの数に違いがあるという。

     NASAが科学誌『ネイチャー』で公開した画像は、昨年2月2日にジュノーが木星に最接近した際にとらえたもの。北極では中心に渦巻く巨大サイクロンの周りを8つのサイクロンが八角形を描くように取り囲む一方、南極ではサイクロンの数が5つと少なく、五角形になっている。

     まるで地獄の釜の中で煮えたぎる溶岩のようだが、この色は放射熱を示していて、黄色い部分は雲が薄く、放射される光の温度(=輝度温度)は、約-13℃であるのに対し、暗赤色の部分は雲が厚く、約-83℃だという。

     解析の結果、木星の赤道付近を交互に吹き荒れる嵐のようなジェット気流は、緯度が高くなるにつれて弱まり、両極付近になると渦を巻く乱流に変化する可能性がわかった。しかし、なぜ極域に達すると、八角形や五角形になるかは不明だ。というのも、土星では北極上空で大気の層が六角形になることは比較的知られているが、それ以外の惑星では前例がないからだ。

    全文はソースで
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24021.html

    木星の北極の合成画像(巨大なサイクロンのまわりを8つのサイクロンが取り囲み八角形を築いている)


    木星の南極の合成画像(中心のサイクロンのまわりを5つのサイクロンが取り囲み五角形を築いている)






    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520683680/


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    NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/09(金) 11:32:41.90 ID:CAP_USER9.net

    ◆NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    米航空宇宙局(NASA)がこの夏に予定している無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の打ち上げを前に、世界中から「搭乗者」を募集している。
    搭乗できるのは「名前」で、希望者はNASAの専用サイトに自分の氏名を入力して提出できる。
    世界中から集まった名前は、パーカーに搭載するマイクロチップに記録される。

    パーカーは大気圏に突入して、初めて至近距離から太陽を観察する。
    着陸はしないものの、かつてないほどの接近を予定している。

    探査機は自動車ほどの大きさで、時速約70万キロの速度で飛行する。
    NASAは探査機を大気圏に突入させることで、太陽に関する謎の解明につなげたい意向。
    「今回のミッションによって、科学者が60年以上にわたって探求してきた疑問に答えを出す」としている。

    探査機に載せる名前は無料で登録でき、これまでに20万人以上の名前が寄せられているという。
    申し込みの締め切りは4月27日。
    「自分の車に人を乗せるようなもの」とNASAのプロジェクト責任者は説明している。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35115890.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520562761/


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    【NASA】地球から61億キロ、「カイパーベルト」と呼ばれる場所の天体撮影に成功 史上最も地球から遠い宇宙空間での撮影

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/20(火) 07:11:40.90 ID:CAP_USER9.net

     【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は、無人探査機ニューホライズンズが昨年12月に撮影した、「カイパーベルト」と呼ばれる場所の天体二つの画像を公開した。

     地球から探査機までの距離は約61億2000万キロ・メートルで、地球―太陽間の約40倍。1990年に探査機ボイジャー1号が60億6000万キロ・メートルの距離から地球を撮った記録を超え、史上最も遠い宇宙空間での撮影になるという。

     カイパーベルトは、太陽系の8個の惑星よりさらに外側にあり、多数の小天体が太陽を周回している。ニューホライズンズは2015年に冥王星を詳しく観測した後、来年1月にカイパーベルトの天体に最接近して観測するために飛行を続けている。

    探査機ニューホライズンズが撮った二つの天体。地球から最も遠い地点で撮影した写真になるという(色は人工合成。NASAなど提供)


    http://yomiuri.co.jp/science/20180219-OYT1T50060.html

    エッジワース・カイパーベルト - Wikipedia
    エッジワース・カイパーベルト、または単にカイパーベルトは、太陽系の海王星軌道(太陽から約45億km)より外側の黄道面付近にある、天体が密集した、穴の空いた円盤状の領域である。外側の境界はあいまいだが、連続的にオールトの雲につながっていると考えられる。


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519078300/


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    【宇宙】NASA、土星の衛星「タイタン」の海底に潜水艦を送る計画始動 20年以内の実現を目指す

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/02/14(水) 22:48:45.10 ID:CAP_USER.net

    ◆NASA、土星の衛星「タイタン」海底に潜水艦を送る計画をガチで始動! 20年以内の実現を目指す模様!!

    NASAの土星探索機「カッシーニ」が先月、地球から14億kmほど離れた衛星「タイタン」の地表に広がる”広大な海”の存在を我々に示してくれた。
    これに触発されたNASAチームは今、タイタン海底に一隻の潜水艦を送ろうと研究を進めている。

    写真


    土星の衛星「タイタン」に広がる海の存在。
    いわゆる地球のような海水ではなく、メタンやエタンが混ざりあった海だとされているが、NASAは今後20年以内を目標に”クラーケン”と呼ばれる海域に自律型無人潜水機を送り込もうとしている。

    NASAと合同で研究を進める米ワシントン大学は今月、大学研究所内でマイナス184℃の「タイタンの海」を再現することに成功。
    ただの構想ではなく、本気で「タイタン表層海探査」を実現すべく着々と研究が進んでいるようだ。

    最大の目標は生命体の発見だろう。
    衛星「タイタン」では地球とはまったく異なる環境のため、考えもつかないような化学物質からなる生命が生息している可能性がある。
    この一大ミッションが実現すれば、宇宙探査の歴史に新たな1ページを加えることになると期待されている。

    写真:過去にNASAが公表したタイタン表層海探査のコンセプト


    http://yurukuyaru.com/archives/74923238.html


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1518616125/


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    【アメリカ】国際宇宙ステーションの民営化を検討 シャトルの引退後NASAによる運営困難に

    1 : 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/13(火) 13:52:49.18 ID:CAP_USER9.net

    トランプ政権は2024年に国際宇宙ステーション(ISS)を退役させる代わりに、民営化する方策を検討しているという。

    Washington Postが入手した文書によれば、アメリカ政府はISSを単に洋上に落下させるのではなく、民間企業に運営を任せる方法を模索している。これに伴いNASAは「地球低軌道における人類の活動を継続するために、向こう7年の間にパートナーシップを国際的にも商業的にも拡大していく」ことになるという。

    WPの記事によれば、トランプ政権は2019会計年度のNASAの予算中に、ISSの商業的運営が成功するよう方策を講じるための予算として1億5000万ドルを要求するという。これは後継運営者がISSの全体または一部を必要に応じて利用できるよう整備するためだという。

    アメリカ政府はこれまでに概算で1000億ドルの予算をISSの開発と運営のために投じてきた。ISSはアメリカの他に、欧州宇宙機関(European Space Agency)、日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)、ロシア宇宙機関(ロスコスモス)などが主要メンバーとなって運営されている。

    しかしNASAのエンジニアがQuoraで説明したように、NASAは「すべてのプログラムを実行するための予算がない」ため、ISSの運営を停止さざるをエなくなっていた。

    NASAの衛星組み立てと日常運営部門の責任者、Robert Frostはこう書いている。

    …残念ながら〔NASAは〕すべての巨大プログラムを同時に望むように実行するリソースを欠いている。ISSの建設にあたってはスペースシャトル・プログラムが必須の要素だった。しかしISSの〔基本部分の〕組み立てが終わった後、次の有人宇宙計画(Constellation)が実現する前にスペースシャトルが退役を余儀なくされた。

    NASAの使命は宇宙というフロンティアの開拓にある。地球低軌道における〔有人衛星の〕経験は十分に得た以上、 NASAはこの分野を民間企業に引き継ぐことが可能だろう。【略】

    将来のISSの運用にあたっては政府と民間企業による第三セクター方式が考えられるだろう。NASAが運営を停止した後のISSを大洋の墓場に落下させて葬るよりいいはずだ。

    全文はURL先でどうぞ
    http://jp.techcrunch.com/2018/02/12/2018-02-11-the-trump-administration-is-reportedly-moving-to-privatize-the-international-space-station






    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518497569/


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    【天文】太陽の黒点、1月から消失続く NASA「活動最小期への前兆」

    1 : 白夜φ ★ 2018/02/09(金) 23:58:40.07 ID:CAP_USER.net

    米航空宇宙局(NASA)の太陽観測研究チームは、「1月半ばから、太陽の黒点がほとんどない状態が2週間近く続いている」と発表した。昨年夏には、最強クラスの太陽フレア現象が発生したことは記憶に新しいが、太陽の活動サイクルは停滞期に移行しつつあるという。

    太陽の活動を継続観測しているNASAのソーラーダイナミクス天文台(SDO)は今月1日、「過去2週間にわたって、黒点が消失しているため、太陽が自転しているか把握するのが困難だ」と発表した。

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23732.html

    2月1日の太陽。黒点が見えない(NASA/SDO)




    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1518188320/


    2 : 名無しのひみつ 2018/02/10(土) 00:00:10.58 ID:zyMHWpPg.net

    氷河期になるんけ



    17 : 名無しのひみつ 2018/02/10(土) 00:16:34.98 ID:NlJ24vgD.net

    >>2
    既にプチ氷河期を越えていたって話っぽいけどな
    温暖化で気づかれなかった…。



    48 : 名無しのひみつ 2018/02/10(土) 01:23:51.75 ID:nuGvFMtw.net

    >>2
    太陽停滞期ってのがあって、50年〜数百年続くんだよ。地球は寒冷化に向かう。



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    【宇宙】NASA、火星探査機キュオリシティが撮影した火星の風景を公開

    1 : しじみ ★ 2018/02/07(水) 04:02:39.26 ID:CAP_USER.net

    火星探査機「キュリオシティ」が撮影した画像から作成したパノラマ映像が発表された。

    これまで360度をワンショットで捉えた画像は公開されていたが、風景を見渡す臨場感たっぷりの映像が公開されたのはこれが初めて。
    見ていると、自分が火星の地表に立っている気にさせられる。

    その映像は、米国カリフォルニア州にあるNASAジェット推進研究所が発表したもの。
    2012年に火星に到着した探査機キュリオシティが、2017年10月25日に撮影した16の画像を元に作られている。


    〈クレーター内の高台からの眺め〉
    撮影時のキュリオシティは直径154kmのクレーターの中にいたが、そこは高さ327mの高台だったので、クレーターの外の様子も写っている。


    山脈のように見えているのは、クレーターの外周の盛り上がり。大気が非常に薄いので、
    クレーターの外にある遥か彼方の山も見える。


    NASAの科学者Ashwin Vasavada氏によれば、「キュリオシティがこれまで探検した場所をパノラマで一望するのは、我々にとっても初めてのこと」であるそう。

    発表された映像には、キュリオシティの着地点や、その後の移動経路が線で示されている。


    通常、火星の地表面は赤っぽく映るが、この映像では色調が調整されている。
    火星の岩や石と同じものが地球上でどんな色に見えるかをシミューレートし、我々の感覚で捉えられる色に直してあるとのこと。

    探査機キュリオシティは機械の老化や損傷が進んでいるが、現在も任務を遂行している。
    海外メディアによれば、先週も大量の観測データがNASAに送られて来たそうだ。

    Curiosity at Martian Scenic Overlook
    https://youtu.be/U5nrrnAukwI


    https://irorio.jp/sophokles/20180204/437354/



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1517943759/


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