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    NASA

    【NASA】「惑星防護官」に9歳男児が応募し話題

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502034246/

    1 : みつを ★ 2017/08/07(月) 00:44:06.68 ID:CAP_USER9.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170807/k10011090291000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    K10011090291_1708070018_1708070024_01_02 (1)

    NASA=アメリカ航空宇宙局が「惑星防護官」という高度な知識が求められる専門職の求人を行ったところ、SF映画が好きだという9歳の男の子から自分が適任だと訴える手紙が届き、話題になっています。
    NASAは、有人探査や宇宙探査機によって、未知の微生物などを地球に持ち込んだり、逆に地球の微生物などを、ほかの惑星に運んだりするのを防ぐ対策を検討する「惑星防護官」という高度な知識が求められる専門職を、1960年代から設けています。

    先月、NASAが新たに「惑星防護官」の求人を始めたところ、自分が適任だと訴える1枚の手紙が届きました。手紙の送り主は、ニュージャージー州の小学4年生の男の子、ジャック・デイビスくんで、手紙には「僕は9歳かもしれませんが、この仕事にぴったりだと思います」と記されています。そして「惑星防護官」の仕事が、「地球を襲う宇宙人を退治すること」と考えたのか、ジャックくんは、「僕は宇宙やエイリアンのSF映画をほとんど見ました。ゲームもとても得意です」と自信をのぞかせています。

    思わぬ応募に、NASAの責任者は「私たちは、未来ある科学者や技術者を常に求めているので、いつかNASAで会いましょう」などと返事を送り、さらに電話で激励したと言うことで、地球を守る大きな夢を抱く少年とNASAとの交流が話題になっています。 

    【関連記事】
    【NASA】地球や他惑星をエイリアンから守る「惑星保護官」募集。給料は最高約2000万円

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    【NASA】地球や他惑星をエイリアンから守る「惑星保護官」募集。給料は最高約2000万円

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501725385/

    1 : Sunset Shimmer ★ 2017/08/03(木) 10:56:25.87 ID:CAP_USER9.net

    20170803nnasa

    NASAは現在、宇宙船や宇宙飛行士、さらには地球や他惑星をエイリアン(微生物)から守る「惑星保護官(planetary protection officer)」を募集しています。
    現在世界各国の宇宙機関や民間企業は、月や小惑星から岩石などを持ち帰る「サンプルリターン」ミッションを計画しています。残念がら中止されてしまいましたが、NASAも小惑星サンプルリターンミッション「アーム計画」を持っていました。
    しかしこのような計画では、地球に謎の微小生物が持ち込まれる可能性があります。さらに、地球からの探査機においても他の惑星や衛星を汚染する危険性があるといえます。

    そして、NASAはこのような危険性を排除するために惑星保護間を募集しているのです。さらにその給料も、124,406~187,000ドル(約1400~2000万円)と破格。応募は8月14日までこちらのURLで可能です。
    https://www.usajobs.gov/GetJob/ViewDetails/474414000

    現在、木星の衛星「エウロパ」では表面から水分が噴出している証拠が見つかっており、地球外生命体への期待が高まっています。さらにNASAは、2020年代にこの氷の惑星へと探査機を送る予定です。
    しかし、探査機に地球由来の微生物が付着していたのでは、せっかくエウロパで生命を見つけたとしてもそれが地球外生命体なのかどうかわかりません。一見突拍子もない募集に見える惑星保護官ですが、実は惑星や衛星探査においてかなり重要なポストになりそうです。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元: http://sorae.jp/030201/2017_08_03_nasa.html 


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    【NASA】火星探査車「オポチュニティ」が撮影した火星のパノラマ画像を公開

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1501253958/

    1 : 白夜φ ★@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 23:59:18.27 ID:CAP_USER.net

    「オポチュニティ」が撮影した「ねん挫した足首のパノラマ」

    NASAの火星探査車「オポチュニティ」がクレーター内部にある谷の上端の入り口地点で撮影した、パノラマ画像が公開された。

    【2017年7月28日 NASA JPL】
    火星探査車「オポチュニティ」は2004年3月に火星に着陸し、これまでに44.97kmに及ぶ距離を走破してきた。そのオポチュニティがとらえた最新のパノラマ画像が公開された。

    画像の両端にはエンデバー・クレーターの西側の縁の一部が、中央にはクレーターのすぐ外の地形が見えている。
    また、クレーターの縁の頂上には広いくぼみが見られ、クレーターの縁を越えてクレーター内部へ流れた水や氷、風の通り道のような役目を果たしていたかもしれないと考えられている。
    「小石の並ぶ複数の水路のようなものや、放水路だったと推測されるものが『パーサヴィアランス谷(Perseverance Valley)』の頂上に見られます。水や氷や風がこの地形に関わった可能性が考えられます」(オポチュニティ主任研究員 Ray Arvidsonさん)。

    パノラマ画像はオポチュニティの「Pancam」によって、今年6月に2週間設けられた運転停止期間中に撮影されたものだ。
    この間、探査車の左前輪の不具合について調査と対応が行われた。車輪が30度以上も外を向いてしまっていたことから、この画像は研究チームの間で「ねん挫した足首のパノラマ」と呼ばれている。

    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9280_mars

    火星のパノラマ画像の一部。オポチュニティの車輪の跡もはっきり見える


    「オポチュニティ」が2017年6月にとらえた火星のパノラマ画像。クリックで拡大(提供:NASA/JPL-Caltech/Cornell/Arizona State Univ.、以下同)




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    【NASA】強力な太陽フレアが発生「高エネルギー電子警報発令中!」

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500695349/

    1 : ★ 2017/07/22(土) 12:49:09.31 ID:CAP_USER9.net

    14日の太陽フレア(NASA/SDO)


    米航空宇宙局(NASA)は20日、太陽観測衛星が太陽の黒点群でM2クラスの爆発現象(フレア)をとらえたと発表した。
    太陽活動は現在やや活発な状態が続いており、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。

     太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に解放されることで発生する大規模な爆発現象。
    爆発に伴って放射されるX線の強度によって低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。

     一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2〜3日後に地球上でGPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性もあることから、各国で警戒監視活動を続けている。

     NASAのソーラーダイナミクス天文台(SDO)によると、今月14日、太陽の西の端(右端)近くの活動が高まって、M2.4の中規模フレアが発生。爆発に伴って、太陽ガスの噴出現象(CME)も観測された。

     14日に発生した太陽ガスの噴出現象によって、今月17日には太陽風が地球に到着。米国のX線観測衛星(GOES)が高いレベルのエネルギー電子を観測したことから、宇宙天気情報センターが18日未明に「臨時警報」を発令した。
    太陽活動は活発な状態が続いていて、今後もCクラスのフレアが発生する可能性が予想される。

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21201.html



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    【NASA】ハッブル宇宙望遠鏡の後継機、打ち上げ準備着々

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500341240/

    1 : コモドドラゴン ★ 2017/07/18(火) 10:27:20.32 ID:CAP_USER9.net

     ハッブル宇宙望遠鏡の後継機と位置づけられるジェームズ・ウェッブ望遠鏡の打ち上げに向けた準備が進んでいる。米航空宇宙局(NASA)は11日、ジョンソン宇宙センター(米テキサス州・ヒューストン)の試験施設に望遠鏡をつり下げた様子を公開した。

     ジェームズ・ウェッブ望遠鏡は2018年以降に打ち上げ予定で、主鏡は直径約6・5メートル。宇宙誕生のビッグバンから約2億年後に輝き始めたとされる「ファーストスター」を捉えることがミッションの一つで、非常に暗い遠くの物体からの赤外線を検出する必要がある。

     試験では、宇宙環境に似せた、零下約250度の極低温試験用の施設を利用。約3カ月をかけて、赤外線を検出する能力などを確認するという。

     NASAによると、今回の試験施設「チャンバーA」(直径16・8メートル、高さ27・4メートル)は、1965年に建築され、アポロ計画の司令船などのテストに使われた歴史を持つ。今回の試験のため、太陽を想定した高輝度ランプなどアポロ時代の機器が取り除かれたという。(田中誠士)

    http://www.asahi.com/articles/ASK7C4518K7CUBQU00S.html
    極低温環境での試験で施設につり下げられたジェームズ・ウェッブ望遠鏡(中央)(米テキサス州・ヒューストン、米航空宇宙局など提供)




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    【宇宙】木星の「赤い目」に探査機接近 NASAが最新画像公開

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499921886/

    1 : trick ★ 2017/07/13(木) 13:58:06.24 ID:CAP_USER9.net

    木星の「赤い目」に探査機接近 NASAが最新画像公開:朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7F2Q7DK7FUHBI006.html
    ワシントン=小林哲2017年7月13日13時30分


     米航空宇宙局(NASA)は12日、探査機ジュノーが撮影した、木星の赤い目玉のような巨大な渦「大赤斑」の最新画像を公表した。ジュノーは昨年7月に木星の周回軌道に入り、2018年2月まで探査を続ける。

     NASAによると、ジュノーは10日、木星まで約3500キロまで最接近。その後、大赤斑の約9千キロ上空を通過した際に搭載している観測用カメラで撮影するなどした。今年9月初旬にも再び近づいて観測する。

     大赤斑は、木星の赤道よりやや南側にある濃い赤褐色の大気の渦。幅は約1万6千キロあり、地球がすっぽり入るほど大きい。過去の文献などから350年以上前から存在しているとみられるが、詳しい発生の仕組みなどはわかっていない。最近の観測で、徐々に縮んでいることがわかってきたという。

     NASAは、ジュノーから送られてきた画像の生データを専用サイトで公表。研究者や愛好家らが見やすく処理した画像を次々に掲載している。NASAは今後、より詳細な画像などの分析結果を発表していくという。(ワシントン=小林哲)



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    【宇宙】NASA、火星に原子炉を建設

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499245447/

    1 : 野良ハムスター ★ 2017/07/05(水) 18:04:07.87 ID:CAP_USER9.net

    NASAは今年9月、火星での使用を見込んだ原子炉のテストに入る。英紙インデペンデントが報じた。

    小型原子炉は「Kilopower」プロジェクトの一環で作られる。標準的な装置の発電量は10キロワット。高さは2メートル以下。

    8人の宇宙飛行士の住む火星基地のためにはこのような原子炉が4台必要だと見られる。同装置は、太陽光がない場合にエネルギーを供給するためのもの。NASAがパートナー2社と共同で行っている同プロジェクトには1100万ドルの予算が充てられた。



    この、ピアノと同じくらいのサイズの原子炉の安全稼動の鍵は、この原子炉で主に用いられるのが、温度上昇に耐え切れない、ジルコニウム水素化物であることだ。であるから、もし原子炉が予定外の動きをしたならば、ジルコニウム水素化物は臨海値まで熱せられ、ジルコニウムと水素に分裂する。その後、ウラン分裂は自然な形で終了する。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201707053844446/



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    小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498987717/

    1 : みつを ★ 2017/07/02(日) 18:28:37.07 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103620.html

    asteroid-approach-earth-nasa

    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

    NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

    NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

    ディディモスが地球の付近に近づく際、衝突によってその方向を変えられるかどうかを確認する。将来、地球に接近する小惑星の動きをわずかに変えるだけで、長い時間がたつうちには軌道が大きく変化し、衝突を避けることができると考えられている。

    ジョンズ・ホプキンスのチームを率いるアンディ・チェン博士はDARTについて、「小惑星の衝突から地球を守れることを示すうえで非常に重要な一歩だ」と強調する。

    NASAが計画を発表した6月30日はちょうど「小惑星の日」とされている。1908年のこの日、シベリアの森林に巨大隕石が落下し、60キロ以上離れた場所でも樹木がなぎ倒されたり人が投げ出されたりした。 


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    【NASA】地球サイズの系外惑星、新たに10個発見!生命を維持できる可能性も

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497927533/

    1 : イセモル ★ 2017/06/20(火) 11:58:53.15 ID:CAP_USER9.net

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    米航空宇宙局(NASA)は19日、地球サイズの岩石惑星を新たに10個発見したと発表した。これらの惑星は水が液体で存在し、生命を維持できる可能性があるという。

    地球がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)を走査観測するために2009年に打ち上げられたケプラー(Kepler)宇宙望遠鏡を用いて、太陽系の外にある惑星(系外惑星)を探すミッションを実施しているチームは今回、同望遠鏡で検出された系外惑星の候補天体219個の調査結果を公表した。

    新たに発見された候補天体のうちの10個は、地球の太陽公転軌道と同様の距離で主星を周回しており、液体の水が存在し、生命を維持できる可能性のある「ハビタブルゾーン(生命生存可能領域)」内に位置している。

    ケプラー宇宙望遠鏡はこれまでに系外惑星候補を4034個発見しており、うち2335個は他の望遠鏡で実際の惑星であることが確認されている。

    ハビタブルゾーン内にある地球サイズの惑星は、今回新たに10個発見されたことで、銀河系全体で計50個となった。

    引用ここまで。全文は下記よりお願いします
    http://www.afpbb.com/articles/-/3132651



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    NASA、カッコイイ火星探査車を公開

    元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497265814/

    1 : 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US] 2017/06/12(月) 20:10:14.37 ID:s7R/AzBL0.net BE:323057825-PLT(12000) ?PLT(12000)

    NASA(アメリカ航空宇宙局)は6月5日、米国フロリダ州のケネディ宇宙センター・ビジター施設での一般向けイベント「火星の夏」において、マーズローバー(火星探査車)の新しいコンセプトモデルを披露した。

    このコンセプトモデルは、NASAの技術者のアドバイスのもと、フロリダ州に本拠を置くカスタムカーメーカーのパーカー・ブラザーズ・コンセプト社が製作した。
    5月上旬に搬入されてすでに展示されていたが、大々的に公開されるのは今回のイベントが初めてだ。

    重量は6000ポンド(約2725kg)あり、高さは11フィート(約3.3m)。ボディはカーボンファイバーとアルミ製で、ホイールは50インチと巨大。
    ソーラーパネルから得た電力を700Vのバッテリーに蓄え、モーターを駆動するEVで、砂丘や岩石、クレーターなどの上を、16〜24km/hで移動する。
    路面状況が良ければ、最高110km/h以上で走行することも可能。観測車両でもあるし、研究室として利用することもできる。乗車定員は4名。

    NASA、火星探査車のコンセプトモデルを披露
    https://resemom.jp/article/2017/06/12/38601.html






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