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    NASA

    NASAが世界各地の名所や絶景の衛星画像を公開

    1 : みつを ★ 2018/04/23(月) 15:45:53.43 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35118179.html
    https://www.cnn.co.jp/m/photo/35118163-8.html

    (CNN) 中国の万里の長城やドナウ川の流れ、オーストラリア大陸の奥地に北米のグランドキャニオン。米航空宇宙局(NASA)の公開した衛星画像を眺めれば、世界各地の名所や信じられない絶景を自宅に居ながらにして楽しめる。

    宇宙からとらえた画像に写る鮮やかな色彩と独特な曲線は、写真よりもむしろ水彩画に近い印象を見る者に与える。

    宇宙初の高級ホテルが2022年にも開業する見通しだが、モジュール式の宇宙ステーションに滞在する宿泊客も、こうした景色を目の当たりにするのだろうか。

    衛星に搭載された光学センサーでとらえたアフリカ・モロッコのアンティアトラス山脈


    フランスの首都パリ。エッフェル塔はどこに?


    南米大陸のパタゴニア地域北部をASTERで撮影。赤い部分は植生を示す。氷床の縮小を追跡し、地球温暖化の指標を提供することが目的


    米国のグランドキャニオン国立公園。アリゾナ州にある峡谷で国内屈指の知名度を誇る。赤茶けた岩の連なりは芸術品のようだ


    抽象画を思わせる南米ブラジル・グルピ川の河口。生物学上の保護区域に当たり、数多くの小島、マングローブの林、潟などが存在する


    全文はソースで

    【関連記事】
    【宇宙】スペースホテル「オーロラステーション」が2021〜2022年に開業 無重力で宿泊が可能に


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524465953/


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    【NASA】太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/04/19(木) 19:49:41.40 ID:CAP_USER9.net

    ◆太陽系外惑星探査衛星「TESS」の打ち上げに成功 NASA

    米航空宇宙局(NASA)は現地時間の18日午後6時51分(日本時間の19日午前7時51分)、フロリダにあるケープカナベラル空軍基地の第40複合発射施設から、人工衛星「トランジッティング・エクソプラネット・サーベイ・サテライト(TESS)」の打上げに成功した。TESSはスペースXのファルコン9ロケットで打ち上げられ、太陽系外の惑星を「トランジット法」で探す人工衛星。当初は現地時間の16日に打ち上げが予定されていたが、打ち上げに必要なデータ再検証のため、急きょ予定が2日延期された。

    今回打ち上げられたTESSは、系外惑星探査の次なるステップと位置付けられており、太陽系から比較的近くて明るい20万件の恒星を2年間かけて調査する予定。

    「トランジット法」は、恒星の手前を系外惑星が通過することで恒星からの光が定期的に遮られることを利用して系外惑星を見つける方法。TESSの科学者によると、このミッションで何千もの系外惑星候補を分類し、既知の系外惑星の数を大幅に増やすことができるという。





    https://www.newssalt.com/24751

    【関連記事】
    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ


    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524134981/


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    NASA、太陽系外の生命が存在しそうな惑星探す衛星打ち上げへ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/16(月) 23:08:11.25 ID:XA9k9oTw0.net BE:416336462-PLT(12000)

    米航空宇宙局(NASA)は16日午後、太陽系の外にある惑星を探す人工衛星「TESS(テス)」を打ち上げる。
    比較的近距離にあり、生命が存在する可能性のある地球大の惑星を中心に調べ、太陽系外における惑星の探査拡大を目指す。

    3億3700万ドル(約360憶円)が投じられた、洗濯機ほどの大きさのトランジット系外惑星探索衛星「TESS」は、16日午後6時32分(日本時間17日午前7時32分)、フロリダ州ケープカナベラルにあるNASAのケネディ宇宙センターで、米宇宙開発企業スペースXのロケット「ファルコン9」によって打ち上げられる。

    2年以上にわたる探査の主な目的は、恒星20万個超について、惑星が恒星の手前を通過する際に恒星が減光する「トランジット」という現象を観測し、惑星が存在するかを調べることだ。
    NASAは、TESSが太陽系の外にある惑星「系外惑星」を2万個ほど発見すると予測。
    地球大の惑星50個以上、地球の2倍に満たない大きさの惑星を最大で500個発見できるとみている。(c)AFP/Kerry SHERIDAN

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3171333



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523887691/


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    NASA、人間の精子が宇宙でどういう状態になるかを実験へ

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/04/15(日) 21:53:02.41 ID:OJUPk8ki0●.net BE:196949646-2BP(2000)

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    国際宇宙ステーションのクルーはこれから数日の間に、宇宙船「ドラゴン」によって運び込まれていた冷凍精子を解凍し、人間の配偶子が宇宙空間でどういう変化を見せるかを調べる。Space.comが報じた。

    NASAの代表らは「これまで行われた牡牛とウニの精液による(宇宙)実験で、男性の配偶子は卵細胞とほぼ接合しないか、接合の状態は悪かったことがわかった」と語っており、研究者らはこのことから宇宙空間での受精する場合、問題が起きる可能性があるとの見方を表している。

    こんにち、宇宙空間で人間の生命に最大の危険をもたらしているものは高レベルの放射能。宇宙医療者らはこの放射能の照射の悪影響を最も受けるのが配偶子だと考えている。
    スペース・コムによれば、宇宙で人間の配偶子を用いた初実験は数日ないし、数週間以内にステーションで行われる。

    生物学者らは、こうした実験で宇宙空間で人間の配偶子と動物の配偶子は異なる状態を見せるのかがわかり、無重力状態で自然受精がどれだけ可能なのかが示されると期待を表している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201804124770817/



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523796782/


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    【宇宙】NASA、探査機ジュノーが撮影した「美しい」木星の渦を公開

    1 : 孤高の旅人 ★ 2018/04/07(土) 11:47:23.73 ID:CAP_USER9.net

    NASA「美しい」木星の渦公開 探査機が撮影
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0407/kyo_180407_6717273290.html

     【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は6日、木星の表面付近に見える、複雑に入り組んだ雲の渦の画像を公開した。木星の周りを回る無人探査機「ジュノー」が撮影。NASAはツイッターで「なんと美しい。圧倒的な惑星ショーだ」とコメントした。

     木星は水素やヘリウムのガスでできた大気に覆われ、雲が存在する。嵐となって流れる雲が渦模様をつくる。

     ジュノーは2016年に木星を回る楕円軌道に投入され、定期的に木星に近づいて観測を続けている。今回の画像は、北半球の高緯度地域を、上空約1万2千キロから撮影した。

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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523069243/


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    地球に激突しそうな直径500mの小惑星、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければOKとNASAが発表

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    1 : ガーディス ★ 2018/03/26(月) 07:35:46.00 ID:CAP_USER9.net

     【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

     もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

     小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。

    https://this.kiji.is/350743272131822689



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522017346/


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    巨大小惑星「ベンヌ」、地球衝突の可能性があるとNASAが発表

    1 : 名無しさん@涙目です。 2018/03/23(金) 14:20:56.18 ID:cUgBwbSf0●.net BE:201615239-2BP(2000)

    米航空宇宙局(NASA)は、直径500メートルを超す巨大小惑星「ベンヌ」が、2135年9月22日に地球に衝突する可能性があると発表した。衝突の可能性は低いものの、衝突した場合の威力は、米国が現在配備している核弾道ミサイル群に匹敵するとしている。

    NASAはベンヌが地球に接近する事態を想定して、衝突回避のための計画「HAMMER」の宇宙船コンセプトデザインを設計した。このHAMMERをベンヌに突っ込ませるか、核装置を使うかのいずれかの手段で、地球に向かうベンヌの軌道を変えさせることを期待する。

    2013年にロシアのチェリャビンスク付近の上空で爆発した隕石は、直径20メートルほどと比較的小型だったが、相当の被害を引き起こした。放出したエネルギーは広島の原爆の約30倍に相当し、窓ガラスが吹き飛ぶなどして1500人が手当てを受けた。

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    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116569.html



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521782456/


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    NASAの宇宙飛行士、宇宙滞在で遺伝子が変化 一卵性双生児と一致せず

    1 : しじみ ★ 2018/03/15(木) 11:29:32.01 ID:CAP_USER.net

    宇宙に1年間滞在した宇宙飛行士は、身体の外見だけでなく、遺伝子にも変化が起きているという研究結果が、米航空宇宙局(NASA)の双子研究の一環として発表された。

    この調査では、国際宇宙ステーション(ISS)に1年間滞在したスコット・ケリー宇宙飛行士の遺伝子のうち、7%は地球に帰還してから2年たった後も、正常な状態に戻っていないことが分かった。

    研究チームは、ISS滞在中と帰還後のケリー氏の身体の変化を、地上にいた一卵性双生児のマーク氏と比較。
    その結果、以前は一致していた2人の遺伝子が、宇宙滞在後は一致しなくなっていたという。

    スコット氏の遺伝子の7%の変化は、少なくとも5つの生物学的経路や機能に関連する遺伝子が変化したことをうかがわせる。

    今回の研究結果は、NASAが進める人体研究プロジェクトのワークショップで1月に発表された。

    研究チームは宇宙滞在によって起きる身体的変化を調べるため、スコット氏の代謝産物(生命の維持に必要)、サイトカイン(免疫細胞によって分泌)、たんぱく質(各細胞内の活力)について、宇宙滞在前と滞在中、帰還後に測定を行った。

    その結果、宇宙滞在は酸欠によるストレス、炎症の増加、劇的な栄養の変化をもたらし、遺伝子発現に影響を及ぼしていることが分かった。

    スコット氏の遺伝子発現は、地球に帰還すると93%が正常に戻ったが、残る数百の「宇宙遺伝子」は変異したままだった。
    その一部は宇宙滞在のストレスによって変異したと思われる。

    スコット氏の細胞では、酸欠と高濃度の二酸化炭素が原因と思われる低酸素症が起きていた。
    また、「細胞の発電所」と呼ばれるミトコンドリアにも損傷の形跡があった。

    老化の程度を表す染色体末端部位のテロメアにも変化が見られた。
    宇宙滞在中はテロメアの長さの平均値が大幅に伸びたが、地球に戻ると約48時間以内に、
    出発前に近い値に戻って落ち着いた。

    そうしたテロメアの変化やDNAの損傷と修復は、放射線とカロリー制限によって引き起こされたと研究チームは推定する。

    ほかにもスコット氏のコラーゲンや血液凝固、骨形成にも、体液移動や無重力の影響と思われる変化が起きていた。免疫が異常に活性化する現象も確認され、極端な環境の変化によるものと研究チームは推定している。

    NASAが計画している火星の有人探査は3年間のミッションになる。
    ケリー氏が経験した1年間の宇宙滞在は、この計画に向けた科学的な足掛かりとなる。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35116194.html



    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1521080972/


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    【宇宙】NASA、探査機がとらえた木星の北極と南極の巨大サイクロン画像を公開

    1 : 自治郎 ★ 2018/03/10(土) 21:08:00.44 ID:CAP_USER9.net

     米航空宇宙局(NASA)は8日、無人探査機ジュノーが初めてとらえた木星の北極と南極に渦巻く巨大サイクロンの画像を公開した。赤外線観測装置で撮影された画像には、中心のサイクロンを取り囲むように、複数の小さなサイクロンが幾何学的に並んでおり、北極と南極ではサイクロンの数に違いがあるという。

     NASAが科学誌『ネイチャー』で公開した画像は、昨年2月2日にジュノーが木星に最接近した際にとらえたもの。北極では中心に渦巻く巨大サイクロンの周りを8つのサイクロンが八角形を描くように取り囲む一方、南極ではサイクロンの数が5つと少なく、五角形になっている。

     まるで地獄の釜の中で煮えたぎる溶岩のようだが、この色は放射熱を示していて、黄色い部分は雲が薄く、放射される光の温度(=輝度温度)は、約-13℃であるのに対し、暗赤色の部分は雲が厚く、約-83℃だという。

     解析の結果、木星の赤道付近を交互に吹き荒れる嵐のようなジェット気流は、緯度が高くなるにつれて弱まり、両極付近になると渦を巻く乱流に変化する可能性がわかった。しかし、なぜ極域に達すると、八角形や五角形になるかは不明だ。というのも、土星では北極上空で大気の層が六角形になることは比較的知られているが、それ以外の惑星では前例がないからだ。

    全文はソースで
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24021.html

    木星の北極の合成画像(巨大なサイクロンのまわりを8つのサイクロンが取り囲み八角形を築いている)


    木星の南極の合成画像(中心のサイクロンのまわりを5つのサイクロンが取り囲み五角形を築いている)






    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520683680/


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    NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    1 : ニライカナイφ ★ 2018/03/09(金) 11:32:41.90 ID:CAP_USER9.net

    ◆NASA、太陽探査機の「搭乗者」募集 大気圏突入目指す

    米航空宇宙局(NASA)がこの夏に予定している無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の打ち上げを前に、世界中から「搭乗者」を募集している。
    搭乗できるのは「名前」で、希望者はNASAの専用サイトに自分の氏名を入力して提出できる。
    世界中から集まった名前は、パーカーに搭載するマイクロチップに記録される。

    パーカーは大気圏に突入して、初めて至近距離から太陽を観察する。
    着陸はしないものの、かつてないほどの接近を予定している。

    探査機は自動車ほどの大きさで、時速約70万キロの速度で飛行する。
    NASAは探査機を大気圏に突入させることで、太陽に関する謎の解明につなげたい意向。
    「今回のミッションによって、科学者が60年以上にわたって探求してきた疑問に答えを出す」としている。

    探査機に載せる名前は無料で登録でき、これまでに20万人以上の名前が寄せられているという。
    申し込みの締め切りは4月27日。
    「自分の車に人を乗せるようなもの」とNASAのプロジェクト責任者は説明している。



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35115890.html



    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520562761/


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